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きみは僕の隣にいて、僕はきみの隣にいる。
でも僕はたまにきみを遠く感じるんだ。
こんなにも近くにいてなぜか遠く感じる。
きみは笑顔が素敵で僕をいつも元気づけた。
でも、きみのその笑顔には時折嘘があるようで。
きみには、なにかがひそんでいるのかもしれないね。
どんなものがひそんでいるのかもわからないし、知ろうとも思わない。
だけど、僕が君のそばにいて守りたいのは確実なんだ。
↑なんかすんません。。いきなり「そういえば小説全然かいてないなぁ」と思いふいに詩を書いてしましました☆←
詩というものはちゃんと考えてやるべきですよね!
小説も書きたいと思います! いつか←
(ちなみにこれ、幼馴染のふたりの男の子のほうが女の子の方に恋をしてる話です。。はなすと、一個の小説になっちゃいますねWW)
ではでは☆ノシ
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