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全国の小中学校の教員は皆、教員生活を続ける中で、管理職にはなりたくないという教員が実に多いと新聞に書いてありました。しかし、三河地方では、男性教員みんななりたくて仕方がないようです。40代になりますと自校の管理職や教育委員会のごきげんばかりをうかがうヒラメ教員になります。最近では女子教員もその傾向にあります。
実力はないのに管理職になりたがる輩の多いこと。子どもに目がいかなくなるのは当たり前。だから、いい教育はできないのです。教育委員会も教育長も「あたりさわりのない、出ない杭」の教員を管理職に登用します。しかも夏や暮れは「教育長宅詣」がさかんになります。今の各小中学校長の実力は知っています。若いころ学級の女子に嫌われて学級経営がうまくいかなかった教員が教育委員会にいます。指導案が書けずに困っていた教員がある中学校の校長です。おかしくて笑えてきます。研究授業から逃げてばかりいた教員も教頭に任用されています。おかしな人事。若くして教頭や校長になり威張っている教員もいます。中には自殺まで追い込んだ校長や管理職もいます。恐ろしい教員の世界...です。休職に追い込まれた教員もいます。すべて管理職のパワハラです。 そういうことがまかり通っている学校現場や教育現場で一体どのような教育ができるのでしょうか。イジメは絶対になくなりません。だって、教員同士がお互いにイジメ合っていますから。子どもは教師の背中を見て育ちますよ!!いやな世界ですね。私は25年間その世界にいました。教育長に刃向かったのは私くらいでしょうか。校長会もおかしなことばかりやっていますよ。誰もそのおかしさに気づかないのが不思議でした。今だから言えますが。教育とは一体何か悩んでしまいますよ。学習塾が繁栄するのは至極当然です。今の学校には夢も希望もありません。孫が小学校に入学します。大丈夫かな??心配しています。教員もひどいことを子どもにしますから・・・・。うーん!これは大きな社会問題ですよ。弱者は教育の世界ではつぶされますよ。私も結構、ひどい目に遭いました。今はそのことが悔しくてたまりませんから、何でも暴露しますよ。新聞ネタはいっぱいありますよ。(黙祷!) |

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初めまして。ネット検索してたどりつきました。私は学校に勤務していますが、学校長からのパワハラ、暴言、嫌がらせ等々を受けております。教育委員会にも訴えましたが、見て見ぬ振りをされました。
2019/3/28(木) 午前 1:28 [ ももんが ]