|
サブマシンガンは本来、屋外で使うような代物ではない。 もちろん、最近のサブマシンガンは高精度なものが多いが、 それでもあくまで、サブマシンガンは室内用である。 サブマシンガンとは本来、拳銃では性圧力が足りず しかしアサルトライフルでは取り回しに難がある、 そんな状況下で使うためのものであり、 よもやだだっぴろい草原で使うのは・・・・・・ サプレッサーを外してロングバレル装備にしておきました。 減音性能はなくなりますが、制度その他は上がります。 もちろん、敵に位置が知られる危険性は上がりますが・・・・・・ 正直、滅多に前に出ず、出たとしてもワンキルすれば一旦下がるという 良く言えばヒットアンドアウェイ、悪く言えばただの芋、なんで、 戦闘距離が基本的に中距離なんですよね。 それならばサプレッサーの意味がないな、と。 草原のステージは好きなんですが、やはりスナイパーの独壇場ですね。 最近になってようやく、スナイパーの活躍が目立ち始めました。 ですがまぁ、サドンアタックのようなTRG無双が出来るようなステージ構成ではないので、 サブマシンガンでいけますね、かなり。 |
ネトゲ日記
[ リスト | 詳細 ]
ネットゲーム全般のプレイ日記。
今のところは、
スペシャルフォース(休止)“鎮魂歌の奏者”
ウォーロック(休止)“鎮魂歌の奏者”
TakeDown(テスター止まり)“寂しい狼”
サドンアタック(休止・・・・・・?)“鎮魂歌の奏者”
OPERATION7(オープンβ)“チャリオット”
となっております。
今のところは、
スペシャルフォース(休止)“鎮魂歌の奏者”
ウォーロック(休止)“鎮魂歌の奏者”
TakeDown(テスター止まり)“寂しい狼”
サドンアタック(休止・・・・・・?)“鎮魂歌の奏者”
OPERATION7(オープンβ)“チャリオット”
となっております。
|
・・・・・・このストックは折り畳みだろうか固定だろうか。 形状からすれば折りたたみのような気もするが。 制御性は下がったが精度が上がったのでこちらに固定。 こうやってカスタムする楽しさってのはいいですね。 とはいえもうUMP用のカスタムパーツは全て買ってしまったようですが。 これから増えていくことを祈りましょう。 ・・・・・・銃器本体の色とかは替えられないのかな。 どうせならそこまでやってもいいだろうに(高望み) |
|
現在使用中の武器、H&K−UMPカスタムです。 実銃のUMPは、H&K社が開発した高性能サブマシンガン。 MP5とは違い45ACP弾を念頭に置いたデザイン、 構造もローラーロッキングではなくストレートブローバック、 銃身上部と下部、そして右側にはピカニティ・レールが。 アメリカ市場を狙ったサブマシンガンですね。 というわけで、ゲーム内のカスタムを紹介。 ドットサイト 赤い光点が狙いを補助してくれる便利なサイトシステム。 あまりにも接近しすぎると逆に邪魔になりかねないが、 その時は腰だめで連射するしかない。 とはいえあまり問題にはならず。 サプレッサー OPERATION7では、発砲した場合敵のレーダーに一定時間姿を晒してしまう。 いわゆるソナーシステムだそうだが、それを回避するためのサプレッサーだ。 制御性も上がるので中距離・フルオートが良く当たる。 アサルトライフルのような威力はなくても数発確実に叩き込めれば負けはしない。 ストック 純正のストックは折りたたみ式だがこれは固定式。 こちらのほうが精度も上がるので重宝している。 意外とこのカスタム気に入ったんで、現在執筆中の小説に出す予定です。 もともとUMPは出すつもりだったんで。 しかしこのゲーム、1対5のほうが良い成績出せるってどうよ? まぁサプレッサー装備のたった一人を探し出すのは難しいし、 リスポーン無敵を使えば二人がかりでも負けないことがあるし。 キル数で修理費決まるんで、全然儲からないんですけどね。 |
|
現在、UMPにロングバレル(?)とドットサイトを装着中。 良い具合に戦えるようになりました。 ・・・・・・ポイントが勿体無いのでナイトビジョンを買っていないため、 夜のステージは苦手なんですけどね。 ドットサイトは構えた場合、近距離での警戒がしにくくなるんですけど、 中距離から敵発見→構えぇ→撃て! という順序で問題なし。 あとはガバメントとサプレッサーを購入すれば、 ひとまず戦闘形態が完璧になります。 サプレッサーによる精度減衰がさほどでなければ、 これからはサイレントキリングを目指すことになるかと。 理想としては、一気に裏を取ってサプレッサーで 気づかれないうちにまとめて葬り去る。 ま、理想は理想のままで終わるのが常なんですけどね。 |
|
Oβはやはりごたごたから始まりました、このゲーム。 まだまだ先は長いですが、現時点での評価。 ステージ 遮蔽物が盛りだくさん、普通の道でも壁で二分されていたり、 立ち回りで頑張ればアレなAIMでもなんとかなります。 お気に入りはだだっ広い平原。 スナイパーの独壇場かと思いきや、胸ぐらいまで草が生えてますんで、 伏せて近寄るのが楽しいステージ。 銃 いろいろとカスタムできるのが売り・・・・・・とはいえポイントはそこまで余裕が無い。 MP5でレベルを上げてUMPを買いましたが早くも残り2000ポイント。 ドットサイトの資金まで遠いなぁ・・・・・・ 照星と照門はだいたいの銃が見やすく、カスタム部品なしでもいけます。 ゲーム性 ・・・・・・これはまだ微妙、といったところか。 まだまだステージ数も少ないので保留。 とまぁこんな感じですが、月並みな表現で「将来に期待」って辺りでしょうか。 この後どうなるかは・・・・・・神のみぞ知る。 とりあえずいろいろごたごたあったみたいなんで、 “お詫び”とかのポイントプレゼントを楽しみにしています。 ニックネームは「チャリオット」なんで。 |






