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横スカ撮影記

毎日変わる外観

7月10日と11日、THE ROYAL EXPRESS編成を使用した乗務員訓練が7日同様に伊豆高原〜横浜間で実施された。
前面側面とも装飾が毎日追加されていっており、撮影していて変化に気づくのが面白い。
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諏訪しなの

7月8日・9日の2日間、神領車両区所属の383系を使用した諏訪しなの号が名古屋⇔塩尻⇔茅野間で運転された。
信州デスティネーションキャンペーンの一環としての運転であった。
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本運転に向けて

7月7日、6日に伊豆高原電車区に返却されたTHE ROYAL EXPRESS用編成の乗務員訓練が伊豆高原〜横浜間で実施された。
THE ROYAL EXPRESS用編成に改装された状態で国府津以北は初入線となった。
今後も外装を仕上げながら乗務員訓練、試乗会などが本番に即したダイヤで行われるものと思われる。
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伊豆急が7月21日より運転を開始するTHE ROYAL EXPRESS用編成の現車訓練が国府津車両センターにて実施された。
現車訓練に伴い、7月3日夜に伊豆高原〜国府津間で実施された。
返却回送が7月6日に国府津〜伊豆高原間で実施された。
THE ROYAL EXPRESS編成が白昼本線走行するのは今回が初と思われる。
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北11番から南留置線へ移動時にライバルとなる?伊豆クレイルとも顔を会わせた

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返却回送に向けて国府津車両センター構内を移動

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夕方の玉川橋梁を通過

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逗子線トラブル

6月28日、始発より信号装置故障の影響で運転を見合わせていた京急逗子線。

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6時半過ぎに99回送で8261-が金沢文庫→新逗子で運転され、そのまま新逗子にて留置。

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10時15分過ぎに金沢文庫より97回送で6541-が新逗子まで関係者輸送列車が運転された。信号機・踏切毎に停車し関係者を降ろしていた。

関係者が所定配置についたことを確認した上で新逗子に留置されていた8261-を使用した試運転が実施された。
試運転に際して新逗子出発信号→神武寺場内信号外方まで徐行、神武寺場内信号外方よりC-ATS開放・代用手信号にて六-神第2閉塞信号内方まで運転、再度C-ATSを投入し六浦場内信号外方まで運転、再度C-ATSを開放し八-六第1閉塞信号内方まで運転、再度C-ATS投入し金沢八景場内第2信号という流れだと思われる。
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関係者が見守る中、神武寺場内信号まで徐行で到着

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代用手信号は赤旗。

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C-ATS開放・ブレーキ試験を実施後、指令からの指示で出発。

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運転事由がアレなので喜べないが、白昼逗子線で試運転列車が走るのは久しぶり。

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踏切誤作動の可能性もあるため、関係者が踏切に配置されていた。

試運転が金沢八景到着後、安全確認が取れたことで仮復旧ではあるが上りのみ試運転と同様に一部区間C-ATS開放と代用手信号で運転再開となった。
上りは減速運転もあり所要時間が新逗子〜金沢八景で約25分、下りは通常運転速度運転のため、当初は約20分間隔を予定していたようだが、実際は約30分間隔で運転されていた。
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上りの運転再開1番列車

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6541-は1往復半営業運用に入り1545-と交換。

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下り運転再開1番列車

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運転再開後も踏切警備は続く

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金沢文庫行となり1577-と交換。

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上り場面は神武寺・六浦駅でも代用手信号で対応。旅客対応も配置されていた。

15時過ぎに本復旧となり、エアポート急行の直通運転も再開し通常ダイヤに戻ったようである。

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