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こんばんは、碧南の安心と活気を創る「林田かなめ後援会」代表の林田です。
調べ物が議会図書室だけでは足りなくなり、図書館へ行って来ました。 視察先で質問したいこと、9月議会で質問したいこと、調べものが多くなってきました。 いかに自分が無知なのか思い知らされる日々です。。
posted at 22:53:08 林田自身の思いを実現するための手段として市議会議員を選び、手段としての政治活動の中で様々な衆智を授かっています。 しかし自らの信念こそが正義だとは思っていません。
posted at 22:53:31 例えば年金という制度も、受給年齢に達した方たちは喜び、未達の年齢の方たちは将来の受給に不安を覚えながら毎月の給料から天引きされています。 いつかは行く道とわかっていても、制度そのものが信頼性を欠いていると泣いていることと変わりません。
posted at 22:53:47 困った時はお互い様、持ちつ持たれつが社会です。 しかし極端な福祉制度は歪みを生じます、実際に生じています。 また職業によって法律に守られている、守られていない、そんな違いがあることも歪みを生じますし、生じています。
posted at 22:53:52 お金や選挙のために歪みを生み出してきたのも政治、それを正すのも政治です。 市議会議員として碧南市の歪みを正すこと、官民間の意識の乖離を少なくすること、将来への可能性をつくる人たちをお手伝いすること、これが仕事だと思っています。
posted at 22:54:01 市議選に出馬した時点で、出馬した方たちは誰もがそう思っているはずです。 22人いればそれぞれがやり方は違っても、碧南市の発展を願っているのです。 ところが違うひとも少数います。
posted at 22:54:07 議員として、議論や討論で思いを公に伝えることは多いにけっこうです。 しかしコソコソと陰口を言ってこきおろすことは、もはや政治ではありませんし人としても軽蔑すべきことです。
posted at 22:54:17 またインターネット上の発言は著作権を主張できますので、引用元を明示せずに利用することは処罰の対象となります。 林田は同じ議会人として、かような活動に対して蔑視しています。
posted at 22:54:20 正々堂々と真っ正面から政策で勝負せずに、自らの小さな旧い世界でしか生きていけない政治家は不要であると考えています。 そのような法律も知らない自称政治家たちに自らの文章が悪用されることは許されません。
posted at 22:54:25 その他のまともな議員までもが同じ目で見られないよう、活動の量と質を高めていかねばいけませんね。 改めて思い知らされましたので、林田も本気で戦っていく決心です。 「市民の声こそ、市政の要」ですからね。
posted at 22:54:43 |
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