伊藤咲子

[ リスト | 詳細 ]

小学校時代からのファンです。現在ファンクラブに入っています


1974年、スター誕生に一人の少女がデビューした。その名はサッコこと「ひまわり娘」の伊藤咲子ちゃんである。当時11歳だった私は、サッコの第一印象はこれといって特に“ビビビッ”と一瞬ときめいたわけでもなく、「それにしてもよく笑う、かんじいい笑顔のお姉さんだな」という印象ぐらいだった。場所は会場の客席中央あたり。新人のスタ誕からデビューした歌手が歌う定位置でサッコもデビュー曲を披露した。黄色い半袖のワンピースに、短いショートカット。森昌子さんに近い髪型で健康的で「まわる〜ひまわりのはーなー」の歌詞部分で手をくるくるさせて大きな表現で歌う表情がなんとも可愛らしかった事を記憶している。

それが、それが、私がサッコをこんなに大ファンになったのは、それからもう数ヶ月、後の事である。それまではどちらかというと、当時、飛ぶ鳥を落とすほどの勢いだったスタ誕屈指のアイドル歌手、「桜田淳子」ちゃんのファンだった。しかし、私のファン度数は他の淳子ファンに比べればずっと低いものだった。

同県出身という贔屓を差し引いてもあの愛くるしく可愛い可憐な美少女は全国のスーパーアイドルと呼んでもいいほどの人気を博していた。私の知っている親しい友人でも幾人かは、“百恵が出てきても絶対淳子”と譲らなかったものだ。もちろん今ではサッコがスタ誕出身の中では,いや女性の中では一番好きな歌手である。しかし、この30数年の間にはサッコを忘れかけた、というより思い出の歌手として封印しようとしていた時期がある。これからぼつぼつと詳細を明らかにしていくが、あまりにも思いが強すぎて、何から語っていけばいいのかわからない。まずは私がやらせて頂いているサッコサイトのブログや掲示板過去ログから、引用させていただき、足らない部分やサッコサイトで書けない?事をこのブログで綴ってみる事にする。

※伊藤咲子公式サイト 掲示板過去ログは、サイト管理人様から許可をいただき引用させていただきました。尚、現在掲示板過去ログは削除されており、閲覧できなくなっております。
記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

予約しました

 
予約しましたよ〜
 
8月販売だそうです
 
まだ先だけど、楽しみです
もの凄い、久々の更新です
 
今日は普通聞かないラジオを真剣に聞きました!
そして聴きましたよ〜
 
伊藤咲子  25年ぶりの新曲
 
        女の歌        
 
の紹介でした。
 
電話インタビューで、司会者がサッコのひまわり娘を歌っていた時の印象を話し、
その後の人生などを彼女が語り、この新曲のPRをしていました。
 
 
実はまだこの曲を聴いたことがなくて、CDの購入もしてなくてこのラジオで初めて聴きました
 
まさしく私達世代の歌というかんじで身につまされるような気がしました。
 
今までのサッコ調とは違って、しとしとと心静かに日常生活が現れているようで
多少、演歌がかったかんじが入ってますが普通の主婦なら誰もが一度は考えるような
寂しさを募らせる1曲でした。
 
さあ、このサッコの晴がましい曲を早く手に入れねば〜
 

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

続きです。順序が前後しますが、ジュンさんが歌う前にサッコが
涙ぐむと女性歌手の方ほとんどが伝染されたようにウルウルきていたようでした。

この日は追悼番組らしく、歌手の皆さん心なしか緊張して
ピリっと糸を張り詰めたような空気が映像を通しても伝わってきました。

サッコにももちろん、三木氏が手がけた歌手の方々には
あちらの世界からコツコツと音符を書き込んでいることでしょう♪

我々の旋律に触れる、魂を揺さぶられるような音階の設計を!!!


三木たかし 追悼番組 歌謡コンサート

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

ずいぶん遅れてサッコ編です。

この日の衣装は白のドレスで天使の羽を羽織っていたかのような衣装でした。
かわいらしい印象でしたがそれほど子供っぽくなりずぎず彼女に似合っていたと思います。

歌はいつもと変わらずバッチリでした^^
この日の歌ではいちばんアイドルっぽい若々しい選曲でした。

しかし、そこは実力派の彼女!
上手さが伴ってないとただの昔の可愛こちゃん歌手で終わってしまうところですが
もちろん上手さが秀でている彼女ですので、当時のアイドル曲を歌っても
きちんと聴く耳をこちらが傾けてしまう彼女の歌声でした。

曲は唯一の彼女の紅白出場曲

『きみ可愛いね』でした。

エンディングで歌手の皆さんがステージに揃って挨拶する時、
オープニングと同じ位置で三木さんの妹の黛ジュンさんの隣で
ジュンさんの腕に触れて激励していたようでした。
彼女自身の事(お兄さん)を思い出して励まされたようです。
心優しいサッコです。

ヒロリンと並んで共演

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

3連チャン記事です。

5月12日NHK「歌コン」の放送ではヒロリンと共演。
小田切アナがサッコにインタビューしてデビュー当時の話や「ひまわり娘」のジャケットを
見せてサッコは「ラグビーボールみたいに太っていた」などとしゃべっていました。

ひろりんもサッコの隣に座り、「サッコは1年先輩で、忙しくて会えなかったが
たまに会うとおしゃべりばかりしていた。」などという話をしていました。

私にとってもこの2人の出演は、どちらもファンですのでとても嬉しい気持ちです。

※サッコは三木先生の追悼番組に6月16日、唯一の紅白出場曲
「きみ可愛いね」を歌うそうです。

楽しみです♪

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


.
kan*m*_0612*3
kan*m*_0612*3
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

過去の記事一覧

ブログバナー

友だち(3)
  • ヒデ
  • htt*n*41
  • ひでちゃん
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事