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フォーリーブスではいちばん好きな方でした。
年代としては、私より少し年上のお姉さまたちが
熱狂していた時代を覚えています。
さきほど彼をウィキペディアで読んだんですが
ずいぶん波乱万丈な生き方をした方だったんですね
合掌
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こんにちは、ゲストさん
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フォーリーブスではいちばん好きな方でした。
年代としては、私より少し年上のお姉さまたちが
熱狂していた時代を覚えています。
さきほど彼をウィキペディアで読んだんですが
ずいぶん波乱万丈な生き方をした方だったんですね
合掌
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かの世紀の大スターマイケル・ジャクソンが亡くなった。。。 |
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「おくりびと」 もう誰もが知っている 第81回アカデミー賞外国語映画賞 および第32回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞。 先週の水曜日、レディスディで1000円というので観て来ました。 そして先々週、こちらも滝田洋二郎監督作品の 「釣りキチ三平」 を観て来ました。 2週連続で映画を観たっていうのは初めてかもしれません (o´・∀・`o) まず話題の映画で一躍有名になった「おくりびと」ですが 遺体を棺に納める場面になるとなぜか涙が止まりませんでした。 そして「釣りキチ三平」 「おくりびと」で、一躍脚光を浴びた滝田監督作品なんですが そうでなくても行きたいと思ってましたので相乗効果が増してさらに楽しみにしてましたヽ(●´∀`) 原作者で漫画家、矢口高雄氏の故郷の釣り、をテーマにした地元作品ですので 秋田でランクインすると話があった時から観に行きたいと思ってました。 そして「おくりびと」が賞を取る前からむしろこちらの映画を観たいと思っていた 「釣りキチ三平」ですが、こちらも意外に泣けてきましたね〜 夜泣き谷の怪物の巨大岩魚を釣り上げようとするシーン、 そして釣り上げた時の場面では思わずホロっときてしまいました・゚・(ノ∀` ・゚・どちらの作品も、完成品を観るまでは、一見、大型作品とは言い難い?映画に感じていたんですが どっこい、作品を観続けていくと深〜く入り込んでいくような、心にじわじわと沁みこんで来る 日本人独特の感性が伝わってきた2作品でした。 「おくりびと」などは外国人には実に不思議な人間の最期の儀式に思えたかもしれません。 しかし、最期を送り出して見送る気持ちは世界各国どこの国に住む方も 故人を思い出して哀れむ心は一緒だと思います。 しかしですよ、「釣りキチ三平」に対してひとつだけ言わせてもらえれば あの三平のおじいちゃん、一平さんががよく使っていた方言なんですが 「〜なんじゃ、そうじゃ」「わし」って昔からのおじいさんがよく使う昔言葉なんですが それはこちらの方言では使いません!「〜なんじゃ、そうじゃ」は「んだ、んだ、んだべ」 「わし」はこちらではおじいさんもおばあさんも使わないなぁ・・・ せめて「おら、おいら」っては使いますけどね(爆) それにしても2週連続観た映画でしたが久々に涙腺を刺激された滝田洋二郎監督作品でありました。
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