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行って来ました♪
半年振りのGOINGライブでした★ 今回はナカザサイドの2列目で見ることが出来ましたよ♪ 必要以上に大騒ぎする横の女子と、 「メンバーよりスタッフのほうがカッコいいじゃん」という後ろの女子、 コロンつけすぎの方の近くで嗅覚をやられ、少々ダメージを受けましたが〜。。。 だから、MCも、こんなこと言ったよ?多分・・・的なものなので、 精密さを求めないでくださいましね〜。 今回はSE無しでメンバー登場。 はじめは丈さん。うわー、背、高い〜!って見上げているうちに、 いっさん、ナカザ、ソウ君が入ってきて、 よういっさんは客席左側からタオルを被っての登場でした。 今まで、真ん中からのパターンだったけど、会場によって変えていくのでしょうね〜。 メンバーの衣装は〜。。。 ソウ君:紫に黄色の線3本のアディダスのジャージと羽付帽子 ナカザ:白地にストライプの地模様が入ったYシャツとブラックデニム いっさん:紫色のさかさまワールドツアーTシャツとジーンズ(だと思う) 丈さん:みずいろのモンスター君Tシャツとベージュのカーゴパンツ よういっさん:白色のモンスター君Tシャツとジーンズ 今回のMCはまずは、昨日の対バンの話。。。 ソウ君:「○○の側を通り過ぎたとき、なんだ、こいつ、臭えな、と思ったら、 自分の被っている帽子の臭いだった。 (ソウ君、嗅いでみて)うん、頑張っている人の臭いがする。」 そして、昨日のピロウズとの対バンで、色々なモノを盗んできたので、 それを今日のライブに生かしていこうと思う、的な発言の後、 ナカザ:「盗んだって言っても、さわおさんのサングラス盗っちゃったって事じゃないですからね。」 ソウ君:「それやると、(手錠がかけられたってゼスチャー)だからね。」 それから、年齢より上に見られるといわれたこと、(貫禄がついて?) ピロウズとの打ち上げの時、ソウ君とさわおさんとの音楽談義をしたのだが、 ソウ君が、「〜ですよね。」と言うと、10歳年上のさわおさんが 「はい、そうですよね。」と敬語だったそう。 ナカザ:「ツアーパンフで、「敬語で挨拶しそうになった」とさわおさんからコメントもらってたけど、 敬語でされちゃったんだ。」 そして、ジャージ談義。。。 ソウ君:「ジャージを着ていて、何が良いかって、楽なのよ。 下に落ちているモノを拾うのが楽なの。 普通の服着ている時は、俺と同じ体型のヤツはわかると思うけど、 こうやって、(ズボンの太もも部分を引っ張りながら)しないといけないけれど、 ジャージだと、伸縮するからね。 もう、最近ずっとジャージ。寝るときも、移動するときも、ライブするときも。」 ジャージを着ている芸能人、特に演歌系の人に多いという話になり、 「山本ジャージ」とか、芸能人してます、みたいに思われたいのか?発言が あったような気がします・・・。 「まあ、ジャージ着ているといっても、舞台裏であって、 ステージで堂々と着ているのは…(そういない。)」 みたいな事をナカザが言ったような…。 ジャージを着るようになったのは、芸名もジャージを名乗っている方に影響された、 みたいなことを言っていましたが、「ジャージ談義になるからやめた」と、曲にいきましたが、 後のMCでもジャージの話は出てくるのです・・・。 ソウ君が被っていたのが、グレーの山高帽で、着ているのがジャージなので、 頭フォーマル、下、カジュアルって言うのを連呼していました。 そんな姿で街を歩くから、通行人の方からぎょっとした顔で振り返られることもあるそう。。。 まあ、ジャージもスーツ、フォーマルだ、みたいな発言に対し、 ナカザが、「フォーマルっていうのは、こんなヤツをいうんじゃないの?」 と自分が着ているYシャツの襟を持って、言う場面もありました〜。 ソウ君:「今日はね〜、帽子をキャップにしょうか、迷ったのよ。」 ナカザ:「あ〜、“BAD”って書いてあるヤツね〜。」 ソウ君:「そう、ワルだね。」 ソウ君:「ジャージは今3着持っていて、この、着ている紫と、黒と、エンジ」 ナカザ:「最初は黒1着だけだったけど、ツアー先でエンジ色のジャージを着ていて、 度肝を抜かれましたね。 エンジですよ?エンジ色のジャージを着る人ってAV男優・・・」 ソウ君:「それと、俺か?!確かにこのふくよか感
(って言ったけ?肌が艶やかな感じなニュアンスだったような)
は共通するのもが・・・。」エンジのジャージ、AV男優・・・、と何度か言うナカザに対し、 ソウ君:「もうそれ以上言うな。辛くなるから。」 ソウ君:「広島でライブをすると、節目を迎えているような気がします。 6月のTWISTERの時や、その前のナミキジャンクションで来た時や・・・。 6月の時は広島に前日入りして、海鮮居酒屋みたいなところで、
話し合いをしたんですけれど。」
ナカザ:「そこの店長が、すんげー、テンション高かったのね。」ソウ君:「最高を10としたら、12くらいのテンションなの。」 ナカザ:「すぐ目のそばで『いらっしゃいませー!』って言っていたからね〜。」 ソウ君:「最初はいい雰囲気でやってたんだけど、 だんだん話し合いが濃くなってきて、 よういっさんなんか、
『俺もう、わっかんねえよ、わっかんねえ、明日のライブ、どうしたらいいかわっかんね!』
って言い出して・・・。でも、蓋を開けたら、よういっさん、思いっきり弾けちゃっててさあ〜。 今回なんか、「みんなと同じ出方じゃ嫌だ。」って客席から登場してくるし〜。 もう、のっけから、Tシャツの首まわり、よれよれだし〜。。。」 なんか、よういっさんにコメントして欲しかったみたいだけど、笑っているだけなので、 ソウ君、「あ〜、絡みづれぇ〜。」って言っていました。 ナカザは後半くらいから、左手の指をかなり気にしてよく見ていました。 怪我でもしたんですかね? ライブ中も何となく笑顔が少なかった様な気が〜。 レッズが敗戦したからかな〜? アンコールでは、ナカザだけが紫のツアーTシャツに着替えてきた。 いっさんとソウ君の並びを見て、 ナカザ:「あ〜、なんか紫のバンドだね〜。」 ソウ君:「俺の街も、広島に負けず、暴走族、多いよ。 俺も、ジャージの上、脱いでこようと思ったけど、 上脱いじゃうと、頭、フォーマルで・・・、 下カジュアルすぎて、どっか、イッちゃってる人になっちゃうわけ。」 「雑誌でも言っているけれど」と、 ここで、アルバムが出来るまでの苦悩の話があったような気がします。 そして、「あいのうた」と「胸いっぱい」 ナカザ:「今、GOINGはシングルか、アルバムになるかわからないけど、レコーディング中ですが、 次の広島ライブの日程決めちゃった。え〜、半年後です。 6月28日です。半年後です、忘れないように・・・。また、ここで会いましょう。」 今日は特別に、あえてこの曲を、と演奏されたのが、 「イージュー☆ライダー」 広島が民生さんの出身地だからかな? 最後の丈さんのお言葉ですが〜。。。 目の前に来てくれたので、姿ばかり見て、はっきりと覚えていないのですが〜。。。 特別な日が、毎日あるといいよね、みたいなこと言ったと思います〜。。。 さて、セトリですが〜。(順不同)
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