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いつもの朝、いつもと変わらない満員電車。
俺は小島晃35才、家族は妻と子供二人の平均的サラリーマンだ。
通勤は小田急線で町田から新宿まで利用している。
いつも激混み急行に乗って、新宿に行ってる。
今日は少し遅くれて、いつも乗る車両から、一つ手前の車両に乗り込んだ。
晃、
いつもながら嫌になる、急ぎの化粧をしたOLの、脂ぎって臭い中年サラリーマン、ろくに洗濯もしていないコートを着たガキども、異臭、悪臭が入り交じった車内の空気、吐き気がする。
そんな異臭の中、妙なにおいが俺の鼻孔を微かに刺激した。
「何だろう?」
晃は、そのにおいに微妙に刺激され、辺りの様子を気にした。
においは異臭では無く、晃の雄を微かに挑発するにようなにおいだった。
あ〜ぁ〜どうしょう〜。
もう輝雄の意地悪〜、変態〜。
そんは、心の声が晃の目の前に立っている涼子から聞こえてきた。
涼子は色白で細身の身体に整った顔をした。
30才の独身女性だ。
涼子、
朝、着替えたばかりのパンティの上から、私の割れ目を弄ぶんだから〜↑。
朝から欲しくなちったわ〜↑
その日の朝、身支度を終えた涼子のスカートに、不倫相手の輝雄が手を入れて来た。
腰をネジリなが、嫌がる涼子のパンティの上から、割れ目を中指全体でクリから乾いた女性ホールまで覆って微妙に振動しながら刺激した。
乾いたホールは渇いたホールに変わり、グチョグチョと濃い液体が音をたてて溢れさせてきた。
涼子のパンティみるみる湿気をおび濡れてきた。
輝雄が、「ダメじゃ〜ないか、朝出勤するのに、こんなにパンティを汚しちゃ〜、罰としてこのパンティは僕の朝食としてもらっとくよ。」
そう言って、パンティを無理矢理脱がして、ホール部分にあたってる布を口に含み、チュチュと濃い汁を吸い出した。
「あぁ〜、」艶ぼい声を涼子が上げた。
「ほしい〜、会社なんかどうでもいい〜。」
輝雄、「ダメだよ、仕事にはちゃんと行って。」
涼子、「だって、ずる〜い〜。」
駄々をこねようとした涼子に輝雄は一睨みして、涼子に言うことを効かせた。
涼子、
ダメなのよね、輝雄に睨まれると逆らえなくなる、「いいわ〜、」今日帰って来たら輝雄の硬くて熱い肉棒を離さないんだから!
そう考えて部屋の奥に行こうとした涼子の前に、輝雄が立ち塞がった。
輝雄が、「またパンティ汚すとイケないから。」と言って部屋の外に出された。
玄関の外と内で、
涼子、「いや〜よ、寒いわ、早く取りに行かせて〜。」
輝雄、「ダメだよ、今日はパンティを汚した罰として、そのまま会社にいってください。」
そう言って輝雄はドアを閉めた。
涼子の心の中で、「輝雄のバカ、今、私のあそこは仕事に行ける状態じゃないのよ。」
涼子が時計に目を落とす、遅刻寸前の時間だった。
涼子は急ぎ足で駅に向かった。
朝からそんな痴態演じた涼子が、冷めやらないホールをノーパンまま晃の前に立ってる。
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続き、楽しみにしてまぁす^^
2008/1/11(金) 午後 8:20
ショーコさんコメントありがとうございます。
次回はもっと官能的な展開を期待してください。
2008/1/11(金) 午後 10:47 [ 気まぐれ ]
そうです。
微妙にもうひとつのテイストを入れています。
2008/1/14(月) 午後 11:34 [ 気まぐれ ]