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早速、前回の第一回目から、脱線しました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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早速、前回の第一回目から、脱線しました。 |
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こんばんは、皆様。 |
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また、久し振りの更新です、最近気になるのが、 経済と北朝鮮、そして、オバマ政権に変わってからの アメリカ軍の展開です。 金融危機以降、世界経済は、未だ混沌としてますが、 世界が気付かない内に、アメリカは着々と新しい世界に向けた、 軍事的布石を打っていると考えます。 メイン国:アメリカ、中国、ユーロ(ドイツ/フランス)、ロシア。 サブメイン国:イギリス、日本、中東(穏健派/急進派)、インド、ブラジル。 特別国:イスラエル、パレスチナ、トルコ。 オバマ政権が打ち出した、外交政策で、注目した部分は、 イラク、撤退、アフガニスタンでの兵力増強。 この、アメリカの対外政策縮小とも取れる政策転換に、 私は大きな別の意図を感じています。 初めに書いた国々は、私の主観で、今後10年間、世界を 牽引?又は、中心に動く国と考えています。 幸いにも、まだ、日本は入っていますが、この国内政治情勢では、 10年後には、上の国々に、日本は入っていないと思います。 さて、ここでアメリカの外交政策が縮小ではなく、次の世界を 見据えた、政策ではないかと考える根拠を表します。 先ずは、アフガニスタンの地理的位置を確認してください。 (画像はGoogleマップに自分で紛争地帯にマークを入れたものです。) アンダー赤ラインがアフガニスタンです。 そして、地図上に、自分が気になる紛争を、幾つかマークしています。 アフガニスタンに接している、又は近いのは、 メイン国の内、中国、ロシア。 サブメイン国の内、中東、インド。 そして地図上の紛争地区。 アメリカの本当の目的は、分かりませんが、この地図を見る限り、 私は、アメリカが、単にテロ戦争の為だけに、アフガニスタンに 軍を進駐しているとは思えないのですが。 皆さんはどう思いますか?
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