あなざ世界

経済は水のような物、自然と流れ広がり、全ての人々に行き渡る物。富は、その流を積止め、いびつな流を作り貯めた水の事。

夢想とエロスと現実を

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別れ。 ケータイ投稿記事

今日は久しぶりにら不倫相手のヨーコに会う。

彼女とは、会社の同僚で付き合いだして半年になる。

昨日の夜、三週間振りのデート。
俺は3月に入ってから、別れ話をするタイミングをうかがっていた。

俺が別れたいと思った理由?

彼女に生の女を感じなかったからかな?

綺麗事じゃない生の女と男、少し危険だけど、それを感じないと付き合っていると実感がわかない。

一方的で酷い男かな?

満員電車3 ケータイ投稿記事

前回の粗筋。
町田〜新宿間、朝の満員電車に乗り合わせた晃と涼子。
上気した、涼子は満員電車の中で晃に身を預けた。
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晃に身を預けた涼子を晃がコートで包み込むようにした。

首から上は相変わらず満員電車の車中。
首から下は、コートに隠され、回りから遮断されている。

晃は左手で、コートを持って、右手で、スカートごしの涼子のお尻をわしずかみにした。
涼子は両手で晃の背広を掴み、顔を伏せて、押し殺した声で、
「ぁ〜あ〜ぁ〜あ〜。」
とうめき声を漏らした。
晃、
(あれ?パンティの感触がない。)
そう思った晃は右手を涼子の身体の側面に回して、指でゆっくりとスカートを上げていった。
涼子、
(ダメ、パンティ履いてないことが分かっちゃう。いや!)
その涼子の気持ちとは裏腹に、涼子の身体は、その指の動きが遅いのにもどかしそうにモゾモゾしている。
ふっーと涼子は顔上げた。
回りの状況が目に入って来た。
(いや〜、こんなに密着して、多くさんの人がいるなんて・・・。)
身体が震え、あそこからは、とめどなくおつゆが溢れ出た。

晃の指は容赦なく、スカートをずり上げる。
ようやく指はスカートを引き上げ終わった。
晃の手は、肌触りを楽しむように、涼子のフトモモ辺りから、上に向かって摩り上げた。

晃は、涼子の耳元に唇を近ずけ、息を吹きかけるように、
「やっぱり、パンティ履いてなかったんだ。」
涼子は軽く呻いて、「あ〜ん〜。」
(知ってたんだ、私がパンティ履かないで電車に乗ったこと・・・。)

晃の手が、ゆっくりと涼子の身体の前に回って来た。
「ザラ」とした、涼子の陰毛の感触が手に伝わって来た。
晃の手が陰毛に沿って下へ降りて行った。
涼子が心の中で、
(ダメ、私のあそこがぐちょぐちょなのがわかちゃう。)
身体をねじり逃げようとするが、涼子のあそこは別の意志に操られ、晃の手を招こうと脚を開いていた。

晃、
(え・・・、湿ってる。)
涼子の耳元で、
「ぐちょぐちょじゃないか。」と囁いて、
「通りで、先から牝の匂いで、俺の牡が騒いでいたんだけど、おまえだったんだね。」

この言葉を聞いた涼子の中で、「なにかが、弾けた。」

涼子、「あ〜あ〜。」
(この人は私が濡れているを本能的にわかっていて、あそこを硬くしていたんだ。)
涼子の両手が晃の股間に襲いかかった。
晃のスラックスのファスナーを下ろし、そのままパンツの中の晃自身を掴んだ。
激しく晃の硬さを確かめるように握りしめ、次に柔らかく上下にさすりだした。

晃は中指を割れ目に沿って、裂け目に指を沈めていった。

涼子は息が上がり、晃の胸元に顔を埋めた。
涼子の荒い息遣いが、晃の胸元に直に伝わって来た。

涼子、(あ〜、これがほ・し・い〜)
涼子の手が別の生き物ように、晃自身を包み、かりの溝を指先でなぞりながら、先の部分を柔らかく、強くさすりだしたした。
晃、「うっ〜。」
(美味い、先を刺激されるたびに、身体に痺れがはしる。)

涼子、晃。
あ〜ん、これがほしい。
うっ〜、痺れる。

晃が、涼子の股の間に差し入れていた、手を抜いて、自分のパンツから、晃自身を引っ張り出した。
そしてぐちょぐちょに濡れている涼子の股間に刺し込んだ。

晃、(あ〜あ〜、湿っぽい軟らかい感触が好い。)
涼子は「あ〜ぁ〜ダメ、」
(う〜ん、硬い肉棒があそこにせまってくる。
かりの出っ張りがクリちゃんを刺激する。)

涼子の両手は、晃の身体に手を回してワイシャツの上から強く爪を立てた。
「あう〜ハァ〜うぅ〜ん〜」声に出来ないうめきを晃の胸元にたてた。
晃は、「ハァー、ハァー、」
(すごい蜜壷だ!)

涼子、(ほしい)
涼子の股間が本能的に晃の肉棒にあそこをこすりつけながら、グラインドしてる。

晃が腰を少しずらした。

晃の肉棒の鎌首が、涼子のホールに突き刺さった。

涼子は晃の身体を「ギュート」強く抱きしめた。

晃、(すっ、すごいあそこが俺自身を吸い込みながら、甘く噛んでいるようだ・・・)

電車が揺れるたびに、お互いの快楽が唸りをあげた。

・・・・・・・・・

・・・内アナウンスが、「間もなく終点新宿、新宿・・・。」


-------------------------
新宿に着いた後のことは皆さんが思い思いのエロを考えください。

満員電車2 ケータイ投稿記事

前回の粗筋。
町田〜新宿間、朝の満員電車に乗り合わせた晃と涼子。
晃は嗅覚がよく朝の電車の臭いにげんなりしていた。
涼子は朝から不倫相手の輝雄にあそこを散々弄ばれて、身体の疼きを残して、ノーパンで出勤していた。
--------------------------
電車が不意に左右に揺れた。
晃と涼子の身体が密着した。
密着の体制は、お互い正面向いて、お互いの脚を挟み込むような体位だ。

「クンクン。」
涼子の鼻孔を「ライトブルー」のフレグランスが刺激した。
涼子、
(あれ?輝雄の匂いがする。)

たまたま、輝雄も晃もライトブルーを愛用していた。

(あれ・・・、この匂い、男の匂いが混じっている。
あ〜、この匂い、輝雄のに・お・い。
今朝のこと思い出しちゃう〜。
ダ・ダメ〜、おつゆが出ちゃう、あぁ〜、おつゆが、内股伝わって垂れ・・・。)
涼子は上気した顔で、両頬をさくら色に染めた。

晃、
(なんか微妙に、牝の匂いが強くなってる・・・?
あぁ・・・、下半身が微妙に反応しだした。
このまま硬くなると目の前の女に痴漢と間違えられる。)

涼子と晃、お互いの身体の匂いに反応しだしてきた。

晃、
(あれ?この子どうしたんだろう?
顔がピンクに染まって、目が潤んでいる。)
涼子、
「あぁ〜。」と小声で呻いた。
(イヤァ〜〜、何かが当たる。)
涼子は小鼻がヒクヒク言い出して、おもわず晃の胸に寄り掛かった。
晃が「大丈夫ですか?」と声をかけようとしたとき。
涼子が「あ〜ぁ〜」と声を震わした。

晃は涼子の変化に気付き、大きな両手を涼子のヒップにあてた。
涼子はそのまま晃に身体を預けるように寄り掛かった。

涼子は心の中で、
(輝雄が悪いのよ、私をこんな状態で、会社へ行かすから・・・。)

晃も心の中で、
(なに?好きに料理して、好いってこと?)

晃は羽織っていた、コートで涼子を包み込むようにして、首からしたは、二人だけの世界にした。

満員電車 ケータイ投稿記事

いつもの朝、いつもと変わらない満員電車。

俺は小島晃35才、家族は妻と子供二人の平均的サラリーマンだ。

通勤は小田急線で町田から新宿まで利用している。
いつも激混み急行に乗って、新宿に行ってる。

今日は少し遅くれて、いつも乗る車両から、一つ手前の車両に乗り込んだ。

晃、
いつもながら嫌になる、急ぎの化粧をしたOLの、脂ぎって臭い中年サラリーマン、ろくに洗濯もしていないコートを着たガキども、異臭、悪臭が入り交じった車内の空気、吐き気がする。
そんな異臭の中、妙なにおいが俺の鼻孔を微かに刺激した。
「何だろう?」

晃は、そのにおいに微妙に刺激され、辺りの様子を気にした。

においは異臭では無く、晃の雄を微かに挑発するにようなにおいだった。


あ〜ぁ〜どうしょう〜。
もう輝雄の意地悪〜、変態〜。

そんは、心の声が晃の目の前に立っている涼子から聞こえてきた。
涼子は色白で細身の身体に整った顔をした。
30才の独身女性だ。

涼子、
朝、着替えたばかりのパンティの上から、私の割れ目を弄ぶんだから〜↑。
朝から欲しくなちったわ〜↑

その日の朝、身支度を終えた涼子のスカートに、不倫相手の輝雄が手を入れて来た。
腰をネジリなが、嫌がる涼子のパンティの上から、割れ目を中指全体でクリから乾いた女性ホールまで覆って微妙に振動しながら刺激した。
乾いたホールは渇いたホールに変わり、グチョグチョと濃い液体が音をたてて溢れさせてきた。
涼子のパンティみるみる湿気をおび濡れてきた。

輝雄が、「ダメじゃ〜ないか、朝出勤するのに、こんなにパンティを汚しちゃ〜、罰としてこのパンティは僕の朝食としてもらっとくよ。」
そう言って、パンティを無理矢理脱がして、ホール部分にあたってる布を口に含み、チュチュと濃い汁を吸い出した。

「あぁ〜、」艶ぼい声を涼子が上げた。
「ほしい〜、会社なんかどうでもいい〜。」

輝雄、「ダメだよ、仕事にはちゃんと行って。」

涼子、「だって、ずる〜い〜。」

駄々をこねようとした涼子に輝雄は一睨みして、涼子に言うことを効かせた。

涼子、
ダメなのよね、輝雄に睨まれると逆らえなくなる、「いいわ〜、」今日帰って来たら輝雄の硬くて熱い肉棒を離さないんだから!
そう考えて部屋の奥に行こうとした涼子の前に、輝雄が立ち塞がった。

輝雄が、「またパンティ汚すとイケないから。」と言って部屋の外に出された。

玄関の外と内で、
涼子、「いや〜よ、寒いわ、早く取りに行かせて〜。」

輝雄、「ダメだよ、今日はパンティを汚した罰として、そのまま会社にいってください。」
そう言って輝雄はドアを閉めた。

涼子の心の中で、「輝雄のバカ、今、私のあそこは仕事に行ける状態じゃないのよ。」

涼子が時計に目を落とす、遅刻寸前の時間だった。
涼子は急ぎ足で駅に向かった。

朝からそんな痴態演じた涼子が、冷めやらないホールをノーパンまま晃の前に立ってる。

ラテン−第1話−

イメージ 1


はじめまして、KANATAです。
今回「におい」の続編「ラテン」を書き下ろします。

この物語は現実に起こっている事に脚色して書き綴りますので、ある日突然連載をやめるかも知れません。

秋の夜長、ひと時の読み物として利用していただければ非常にうれしいです。


---------------------------------------------------------------------------------------------

「あれ、山田さん?」
その日僕は、久しぶりに会社の同僚と渋谷で飲んでいた。
一軒目の店を出たとき、同じ会社の山田さんを見かけた。

何してんだ?女連れ?
エェー、歩道のど真ん中でキッス。
中々やるなぁ〜。
一緒にいた女の子、どこかで見たきがするんだけど・・・・。
思わず声が出た。「ちょっと・・・」待ってよ、女の子の方が激しいよ。

女の子は、山田の唇を求め、右手は頭に、左手は腰から前に・・・、片足は山田の足に絡め。
全身で山田さんのことをむさぼっているように見えた。
すっすご〜、。
山田さんやるな〜。

キッスしてる二人。
山田、「大丈夫?こんなに人目が多いところでキスして。」

女、「私は気にしないよ、だってスイッチ入っちゃたんだもん、山田さんはど・・・」

山田は唇で女の言葉を遮った。

女、「でも山田さんは結婚しているし、誰の目あるか分からないね。」

そう言って、女は山田の手を引いて代々木公園へ向かった。

女、「明日会社あるし、私と山田さんが同じ服装で出勤するわけにはいかないね。」

そう言って、女は公園に入るなり、山田の首に手を回して、唇を襲った。

山田、「ケイコは情熱的だね。」

ケイコ、「私のスイッチ入れたのは、山田さんよ〜。」

そう言って、ケイコは山田の身体に自分の身体を絡み付かせた。

ケイコ、あぁ〜、硬いのがあたる。
    うれしい、私だけが感じている訳じゃないのね。
    でもわかってる?
    山田さんが「わ・た・し・を」求めてるのは、「い・ま・だ・け」。
    でも、それでもいい、今山田さんを私のものだけに出来るんだから。
    いつ頃か山田さんのことが好きになっていた。
    山田さんの冗談やそれとないアプローチにいつも期待と失望をしていた。
    だから、あなたが私を求めてくれるなら、今だけでもいい、なにも受け入れたい。

お互いに終電を気にする振りをして。
山田、「そろそろ帰ろうか。」

ケイコ、「エェエー。」

山田、「また、こうして会ってくれる?」

ケイコ、それは、ただHしたいだけでしょ?
    でもその台詞言った今の顔、弱いのよ〜私。
    「山田さんがいいなら・・・。」
    あなたが求めてくれるなら、いつでも、なんでもいい。

山田さん、「じゃぁ〜、連絡するよ。」

二人は地下鉄のホームで軽い唇づけと抱擁を交わして、それぞれの電車に乗った。

山田は帰りの地下鉄の中で、
 初めてだ、こんなに情熱的な女の子は。
 この先が怖いけど、キッチリ骨も残さないように全て食べつくすよ。
 多分、大やっけどするかもな。

山田は公園での抱擁を思い出しながら、指に残ったケイコ自身の香りを楽しんでいた。

ケイコは帰りの電車の中で、
 あぁ〜身体の芯がしびれる、山田さん自身があたっていたところが、まだ熱い。
 私の女自身が山田さんを求めている。
 あぁ〜、あぁ〜。
 

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