|
こんにちは・・・久々のブログ記事。 寒い寒いと言われつつも、身体がだんだんなれてるのね。
写真は、田舎の母から届いたランドセル^^
あーたんの望みどおりの『チョコ色』です。ピンクの縁取りがはいてってます。
保育園のお母さん方と一緒になると、必ず(笑)『ランドセル買った?』となります。
現在、保育園と言う保護者にとって手厚い施設に、お世話になっておる身ですが、来年からの放課後をいかに過ごすか・・・これが私の今一番の悩み。
現在、歩いて5分のところの学研教室というお勉強を教えてくれるところに通いだしたあーたん。
バレエ、ピアノ・・と、ことごとく挫折?を味わった(親がね)経歴の持ち主ですから、本当にわらにもすがる感じ・・・いや、ギャンブルのような賭けで、体験入塾を済ませ、ただ今2ヶ月目に突入です。
学研は、算数と国語を1セット・週二回で、月々8000円。
去年体験入熟した公文教室は、1教科6000円。(同じく週二回)
私は、不純な動機(学童が終わった後の時間を過ごせるかも?)で、公文を体験しましたが、どうにもこうにも、その空間に『違和感』を感じてしまった。
ファーストインプレッション?ってなやつが、なんとも変な感じで。
公文が・・学研が・・では、ないですね。
たぶん、これだけの未熟な人間(6歳児あーたん)が定期的に通うには、やはり、指導者との本質的な相性なのでしょうね。
私が伺った公文は、『主婦のバイト』さんみたいな方が丸付けに励んでて、英語教材のペン?を娘が、ほんのちょっと強くいじったら、「あああ、強くやらないように・・・」と言ったきり、何を教えてくれるわけでもなく・・・
私は正直、『これに6000円はだせないわぁ・・・』と実感したんですね。
たまたまでしょうが、今通ってる近所の学研は、自宅の一室でやってるのですが、雰囲気がとても穏やかで、先生も一生懸命教えてくださる(導いてくれると言う感じ)感が強くあり、最も重要な『娘との相性』がよいらしいです。
学研から出た宿題も、一生懸命こなしてます。
『時間を見つけて、宿題はやるんだよ』と言われたのを忠実に守ろうとがんばってるあーたん。
今朝も、『宿題を朝やる』と言う約束どおり、眠い目をこすりながらも起きてきて(!)机に向かって、やってました。
今朝ほど、『ちょっと早めに、勉強できる机とイスを用意してよかったなぁ〜』と思ったことありませんでしたぁ。
『学研がそんなにすきなの?』と聞くと、『そう、ノート一冊終わると、おもちゃもらえるから!』と笑える理由をいう娘ですが、何でも良いです、勉強を嫌いにならないで小学校入学してくれたら。
週に二日は、この学研にお世話になるつもりで、放課後白書は始まります。。。
民間の学童は、はやり高い・・・その分、彼女の何かを延ばして上げられる予算に回せたら・・と、今は思う。
以外にも、運動神経が抜群そうなあーたんが、勉強好きだったのにただただ驚いてる母41歳でした^^;
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



