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書庫小説 舟木一夫

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月刊明星に掲載された「小説 舟木一夫」
 
以前に最終回を手に入れて掲載した事があるが 今回は手に入れた第三章
 
順番的には前に戻る事になるが それは仕方あるまし
 
デビューから6カ月後の雑誌に載っている舟木さん 考えてみると凄い
 
レコード会社もさる事ながら テレビ・ラジオ・映画など 一気に絶頂期に到達するわけだが
 
こうした芸能雑誌も 人気者舟木一夫の登場で 一気に記事を書きたてる
 
この号の雑誌の中で やはり一番扱いが多かったのが舟木一夫で 三田明がデビューそこそこの時期
 
二人をライバル視しているのだから どれだけ力を入れているか良く判る
 
舟木さんの49年前の事である

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以前にもこの記事を掲載した事があるが 少々手直しをして 読み易くしたつもりだが・・・
 
 
 
当時の雑誌の匂いがしてくるようではなかろうか
 
偶然 飛び入りで歌った松島アキラの♪湖愁
 
当時大ヒットした事は良く憶えているし 必死で憶えた記憶のある歌だから 今でも歌えたりする
 
井上ひろしの ♪雨に咲く花 なども同じ頃はやったと記憶している
 
今の時代と違って 人前で歌を歌うなど 中々出来ない時代だったから
 
堂々と歌う青年のインパクトは 明星の雑誌記者にも強烈に印象付けたのであろう
 
この時 この小説を書いた作者も まさか50年後まで歌っている歌手になるとは 思っても居なかったであろう
 
こうして 古い雑誌から現在を検証するのも また面白いものだし
 
こういう形で また読んでくださる方が増えるというのも 良い時代になったと思わざるを得ない
 
皆さんも この掲載 楽しんでいただけたでしょうか?

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1964年5月号の 月刊雑誌「明星」に掲載された 小説の最終回の掲載です
 
最終回と云うことは 何ヶ月か前から掲載されていたのでしょう
 
手に入れば これより前の小説の前半部分を読んでみたいものです
 
それでも 語り継がれる「のど自慢からデビュー」までの この最終回
 
実に読み応えがある こうした事実は もう他で知ってはいるものの
 
当時書かれた文章として こうして残っているのが 実に嬉しい

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小説 舟木一夫

 
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月刊明星に連載された 小説舟木一夫
 
その最終回が載った明星を たまたま手に入れたのは 今から6年ほど前
 
仕事で行っていた千葉の何処かの古本屋で見つけて買った
 
定価が160円だった古本に 3000円の値には 迷った
 
直ぐに飛びついて買うような値段ではない
 
安いか高いかは 古本の場合 それを欲しい人の価値観で決まる
 
本の中の内容や記事が どんなものであるかも ビニールが掛かっていて判らない
 
そんな状態で 迷いに迷って買った本に この小説があった
 
最終回だから その前の回を読みたくとも それを探すのは大変だろうし
 
手に入れるのは 更に困難かもしれない
 
この小説の内容は 後日 全文載せ様と思っている

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