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サクラマス第15弾

未明の気温我が街から千歳までは0度。苫小牧−3度。
5時30分に出航して登別沖19分115mにポイント入り。
竿を出す前に近くのボートに釣果をお聞きする。
手で大きくバッテン。「1時間何もないです。昨日遊漁船3艇で1匹しか釣れなかったようですよ」っと。釣りの前から軽〜い鬱状態🤢。

1時間程振ってから南下する事に。
18分で、15分で、13分もだめ、だ〜め〜。

さらに11分、9分と南下をするが釣れるのはスケトウダラと浮きソウハチ。

桟橋係留してきたので明日も「未練がましく」サクラマスを追いかける予定。
メンタルをかなりやられたので、明日には回復しますように。
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サクラマス第14弾

お一人さまで出竿。


何て言い訳を書こうか、帰路の高速運転中考えた。
言い訳は山のように浮かぶ
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が、男らしくないので書くのを止める





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お一人様でした。

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夫婦釣り水産加工場

釣れるサクラマスを順次加工してます。
北海道我が街も春めいて、日中の最高気温が5度程度。
魚を干すにはもってこいの気温(寒干し)。
先の道内記録的低温(我が街ー20度)時に干してあった物は凍融解を繰り返し(多分それが原因だと思ってます)、一部に不良品が出てしまいましたが(カぺカぺ)、今時期は凍害の心配なく、当加工場(冗談です)も安心して外干しが出来ます。

すでに真空パック或いはジプロックされた製品が、専用冷凍庫に入りきらなくなっております。
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んが、美味しく加工してお配りするために頑張っます。
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ここから2工程、2日後に晴れてぶら下がり


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床は脂まみれ。干し作業が終わったらまとめて清掃。

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見えにくいですが、鳥よけに60lbのテグスを2本張ってあります。
スケトウダラではなくマダラを3本右端に干してあり、良い感じになってます。
映っておりませんがこの他カレイが20枚程干してあり、こちらも良い感じです。味見したんですが「バカうまでした」(下処理に時間を掛けた甲斐がありました)

来る日曜日も海況良さそうなので作業が続きます(釣れりゃの話)。
このブログに来て頂いているサクラマス釣りのみなさん、昨日「〆マス」を作って食しましたが、〆サバなんぞ問題にならない位に美味しゅうございました!強く勧めいたします。作り方は〆サバと全く同じです。
それでは。

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サクラマス第13弾

北海道もすっかり暖かくなってきて我が街未明の気温0度
おひとり様

時間が無いのでサクッと。

先日の日曜日、僚船数艇が定量釣りとなった18分に。
前回のポイントよりも10km程近い。
遊漁船4艇とプレジャー3艇。苫小牧の遊漁船Tも見える。
結構殺風景

前回定量10匹になった9時45分、同時刻で3匹。
渋い


魚探にはそれ程濃くは映っていなかったのだが、「スケトウダラ」がこれでもかと釣れてくる。連続ハリ数だ。間抜けな顔が腹立たしい

11時40分沖上がり。


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なぞなぞです/「カレイが1枚、入ってますが何処でしょう?」




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サクラマス第12弾

5時45分出港。1時間チョットで白老沖24分へポイント入り。
既に登別から白老沖、更にその端々へと艇が並んでいる。
遊漁船、プレジャーは今年最高の数。

ポイント入り直後kon-chan号も到着。
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今日は苫小牧「勇払マリーナ」からの僚船も同ポイントに浮かび、棚の情報を頂き大変助かりました

使いまわしの写真で恐縮ですが「のっぴき号」
今日も爆釣だったようです。
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「このブログを楽しみに見てるよ」と言って頂き恐縮です。
「Sea Queen」


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頻繁に棚情報を連絡して頂いた「IP LINE」。根こそぎ釣ってました

でもって、我が家の副船長
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この時はトリプルでした。

んで、船長ですが9時45分に定量10匹。今季最高調。これも全て勇払マリーナ皆々様のおかげですイメージ 8

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11時少しから勇払マリーナ(苫小牧方面)の海況情報が無線で飛び込んでましたが、港外瞬間最高風速13m/s、港内8mと、かなりの荒れで心配しましたが、無事皆さんお帰りになったようす。安心しました。

良凪の中気温も高く、最高の釣り日和に定量釣りを満喫しました。
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