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ついに降ってきました

初雪ではないのですが、夜中に10cm程降りました。
この写真撮影後(am10時)大雪が降ってきました(  ̄_ ̄)ボー。

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釣りは出来ない。
先日からジワジワ出来あがっている、毛ばりを組み立てることに。

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なんだかんだ70〜80ケはあるんで12〜13組出来る予定。
一見多いようにも見えるんですが、1回の釣りで3〜4つ消失するのが普通なのでこれでも3,4回分の仕掛けです。

明日未明まで降る予定なので、30〜40cm積もるのでは・・・。



追伸
11時30分のニュースで隣接の札幌30cmの降雪(^-^;。

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classic car

 
マツダ・キャロル360
初代モデルはマツダの前身の東洋工業により1962年(昭和37年)に発売された360cc車で、軽自動車初の4ドアセダンタイプのモデルとなったことでも知られ、1970年(昭和45年)まで生産された。

乗車定員:4人
ボディタイプ:2ドア/4ドアセダン
エンジン:358cc 直列4気筒 OHV
最高出力:18PS/6,800rpm
最大トルク:2.1kgf·m/5,000rpm
駆動方式:リアエンジン・リアドライブ
全長:2,980mm
全幅:1,295mm
全高:1,340mm
車両重量:525kg

子供の頃走ってました。
本日室蘭からの帰りに走っておりました。ものすごく奇麗にしていて立派なクラッシックカー!
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車幅1,295mm、18psですって。当時の軽自動車は、峠越えでエンストしてる車が多かったですね。これに4人乗ってたなんて(^_^)。

そう言えば先日「クラッシックバイク」を頂きました。
終活をしている御仁がおられて、大事にしてきたバイクを私に貰ってもらいたいとの申し出がありました。
亡き奥方との色々な思い出の詰まったバイクとの事で、丁重にお断りしたのですが、「是非」とおっしゃるので頂く事に。
                                       41年前の「CB250T」

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写真では分かりにくいのですが、全てオリジナルの部品。転倒歴なし。擦り傷すらほとんどない。ナンバーも「1札」で登録時の物。
10年動かしていなかったとの事で、10万円程かけてバイク屋で整備してもらいました。
隣のビックスクーターはオマケで頂いた。こちらは5万円程で整備。
2台とも保険入って何時でも乗れる状態にはしました。
私も23年前まではバイクに乗っていたのだが、今は乗る気がしない。一応メットはAmazonで購入しましたが、乗らないと思う(^▽^;)。

ところで本日室蘭のマリーナへは、ボート清掃とコンバーターのヒューズが飛んでいたので交換に行きました。

いらない物の引き上げにこんな物が出てきたので
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暑い日に良いかと思って買ったのだが、余りにもカッコ悪いので(使っている方居たらすいません)処分です(・・。)ゞ テヘ。

北海道は間もなく雪の中。ああ、ああ〜(_ _。)・・・シュン。

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以前にアップした「マイカ釣り第8段」と代り映えがしないので9弾のようで9段。
海況が許してくれたので最後のマイカ探しに出航しました。

22分(東経141度22分)から15分の120m〜200mをくまなく(大げさ)探りましたが私の竿には掛かりませんでした。
プレジャーはもとよりイカ釣りの職業船も見つからず、淋しい海でした。

6時出港、11時納竿、内移動に3時間。帰港時、地球岬を交わすまで終日白波が立っており「海況が許してくれた」といっても楽な釣りではなかった。
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根魚

この時期毎回アップしている未明の気温、6度。
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皆さん季節の魚「鮭」釣り。
我が艇鮭が釣れる気しないので、沖根で根魚釣り。
昨日はマリーナ休みだったので、一昨日の内に下架。6時10分出港。チョイ荒れ。

前回とは違う沖根へ40分。
1投目で良型のマゾイが掛かり、今日の大漁を確信O(≧▽≦)O ワーイ♪。
んが、船べりでポチャッ

その後何故か1時間余り沈黙が続き「1投目は何だったんだ?」と自問自答。
結局今日の魚の集会場を見つけるのに、1時間以上掛かってしまいましたが、何とか見つけ出しポツポツと。

エゾメバル(ガヤ)が釣れて、本命のソイが釣れない。
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9時頃までエゾメバルオンリーだった釣果が一転ソイに変わる。

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        この黒ソイが一番の型でした。


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あらら、イカが掛かりました。


途中強い雨に打たれての釣りになりました。
魚の集会場も極端に狭く、1流し10分。忙しない操船となりました。

12時25分に納竿して帰港途中僚船に会うが、今日の鮭事情は厳しいようだ。
我が家が鮭釣りをしていたら「オデコ」だったろうと思うと、旬の釣りではなかったが
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鮭釣り第一弾

温かい。未明の気温
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本日は妻が旅行のため一人釣り。
6時15分に桟橋を離れて、伊達方面へ航行。

火発沖でKon−chan号から「黄金沖34mラインで跳ねがある」との情報が入るが、すぐ戻るのはためらわれ、そのまま有珠まで。
目指したポイントには釣り舟は見当たらない。網はビッシリ入っているのだが、釣れる鮭は居ないという事なのか・。

様子をうかがってからそのまま黄金沖にUターン。
7時20分に仕掛けを下す。欲張って竿は3本。
沢山の釣り舟が見えるので数えてみると、64艇。
今季の鮭の不漁を思うと、魚の数と艇の数が同じくらいかもしれない、なんて思う。

10時まで同ポイントで粘るが、跳ねを見たのは1度でノーバイト。
途中僚船「終日号」から「今日は我慢の釣りになるね」なんて声掛け頂いたが、結果から申しますと、我慢できずに早上がりしたのは我が艇と「終日号」(笑)。

10時から銀屏風沖〜大黒島を流して11時に沖上がり。
釣果「おでこ」。

上がってから終日船長、「釣れないと疲れるね〜」と。ホント疲れますね〜(;^_^A。

間もなく誕生日なんで妻に防寒着を買ってもらいました。張り切って着てみたんですがあまりにも暑くてすぐに脱ぎました。
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セルフタイマーでパチッ。こんなことやってるようじゃ釣れないよな〜

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