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classic car

 
マツダ・キャロル360
初代モデルはマツダの前身の東洋工業により1962年(昭和37年)に発売された360cc車で、軽自動車初の4ドアセダンタイプのモデルとなったことでも知られ、1970年(昭和45年)まで生産された。

乗車定員:4人
ボディタイプ:2ドア/4ドアセダン
エンジン:358cc 直列4気筒 OHV
最高出力:18PS/6,800rpm
最大トルク:2.1kgf·m/5,000rpm
駆動方式:リアエンジン・リアドライブ
全長:2,980mm
全幅:1,295mm
全高:1,340mm
車両重量:525kg

子供の頃走ってました。
本日室蘭からの帰りに走っておりました。ものすごく奇麗にしていて立派なクラッシックカー!
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車幅1,295mm、18psですって。当時の軽自動車は、峠越えでエンストしてる車が多かったですね。これに4人乗ってたなんて(^_^)。

そう言えば先日「クラッシックバイク」を頂きました。
終活をしている御仁がおられて、大事にしてきたバイクを私に貰ってもらいたいとの申し出がありました。
亡き奥方との色々な思い出の詰まったバイクとの事で、丁重にお断りしたのですが、「是非」とおっしゃるので頂く事に。
                                       41年前の「CB250T」

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写真では分かりにくいのですが、全てオリジナルの部品。転倒歴なし。擦り傷すらほとんどない。ナンバーも「1札」で登録時の物。
10年動かしていなかったとの事で、10万円程かけてバイク屋で整備してもらいました。
隣のビックスクーターはオマケで頂いた。こちらは5万円程で整備。
2台とも保険入って何時でも乗れる状態にはしました。
私も23年前まではバイクに乗っていたのだが、今は乗る気がしない。一応メットはAmazonで購入しましたが、乗らないと思う(^▽^;)。

ところで本日室蘭のマリーナへは、ボート清掃とコンバーターのヒューズが飛んでいたので交換に行きました。

いらない物の引き上げにこんな物が出てきたので
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暑い日に良いかと思って買ったのだが、余りにもカッコ悪いので(使っている方居たらすいません)処分です(・・。)ゞ テヘ。

北海道は間もなく雪の中。ああ、ああ〜(_ _。)・・・シュン。

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以前にアップした「マイカ釣り第8段」と代り映えがしないので9弾のようで9段。
海況が許してくれたので最後のマイカ探しに出航しました。

22分(東経141度22分)から15分の120m〜200mをくまなく(大げさ)探りましたが私の竿には掛かりませんでした。
プレジャーはもとよりイカ釣りの職業船も見つからず、淋しい海でした。

6時出港、11時納竿、内移動に3時間。帰港時、地球岬を交わすまで終日白波が立っており「海況が許してくれた」といっても楽な釣りではなかった。
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根魚

この時期毎回アップしている未明の気温、6度。
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皆さん季節の魚「鮭」釣り。
我が艇鮭が釣れる気しないので、沖根で根魚釣り。
昨日はマリーナ休みだったので、一昨日の内に下架。6時10分出港。チョイ荒れ。

前回とは違う沖根へ40分。
1投目で良型のマゾイが掛かり、今日の大漁を確信O(≧▽≦)O ワーイ♪。
んが、船べりでポチャッ

その後何故か1時間余り沈黙が続き「1投目は何だったんだ?」と自問自答。
結局今日の魚の集会場を見つけるのに、1時間以上掛かってしまいましたが、何とか見つけ出しポツポツと。

エゾメバル(ガヤ)が釣れて、本命のソイが釣れない。
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9時頃までエゾメバルオンリーだった釣果が一転ソイに変わる。

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        この黒ソイが一番の型でした。


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あらら、イカが掛かりました。


途中強い雨に打たれての釣りになりました。
魚の集会場も極端に狭く、1流し10分。忙しない操船となりました。

12時25分に納竿して帰港途中僚船に会うが、今日の鮭事情は厳しいようだ。
我が家が鮭釣りをしていたら「オデコ」だったろうと思うと、旬の釣りではなかったが
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鮭釣り第一弾

温かい。未明の気温
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本日は妻が旅行のため一人釣り。
6時15分に桟橋を離れて、伊達方面へ航行。

火発沖でKon−chan号から「黄金沖34mラインで跳ねがある」との情報が入るが、すぐ戻るのはためらわれ、そのまま有珠まで。
目指したポイントには釣り舟は見当たらない。網はビッシリ入っているのだが、釣れる鮭は居ないという事なのか・。

様子をうかがってからそのまま黄金沖にUターン。
7時20分に仕掛けを下す。欲張って竿は3本。
沢山の釣り舟が見えるので数えてみると、64艇。
今季の鮭の不漁を思うと、魚の数と艇の数が同じくらいかもしれない、なんて思う。

10時まで同ポイントで粘るが、跳ねを見たのは1度でノーバイト。
途中僚船「終日号」から「今日は我慢の釣りになるね」なんて声掛け頂いたが、結果から申しますと、我慢できずに早上がりしたのは我が艇と「終日号」(笑)。

10時から銀屏風沖〜大黒島を流して11時に沖上がり。
釣果「おでこ」。

上がってから終日船長、「釣れないと疲れるね〜」と。ホント疲れますね〜(;^_^A。

間もなく誕生日なんで妻に防寒着を買ってもらいました。張り切って着てみたんですがあまりにも暑くてすぐに脱ぎました。
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セルフタイマーでパチッ。こんなことやってるようじゃ釣れないよな〜

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久しぶりの沖根

昨日よりも良い予報だったので、昨日スルーして本日おひとり様で出港。
そろそろ終盤のイカ釣りで登別沖に出ようと思っていたのですが、生憎のやや荒れ。

イカポイントの登別沖は凪いでいるようだが、帰りの地球岬辺り海況が豹変して何度も嫌な思いしている。
今日の風はそんな風。

でもって、かなり手前の沖根に留まる事に。18ノットでバンバン腹を打っての航行。
まずは魚探で実績ポイントを探る。
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酷いベイトの反応。このベイトの下に魚がいるのだが、新鮮なベイトを喰い飽きて疑似餌に興味を持ってくれる魚が居るかどうかが大問題。

風が強くパラシュートを展開するも0.8ノット程度で流れる。150号のオモリがかなり斜めに下る。波は1〜1.5m。
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10秒程度の測定でmax7.94mなんで、出竿中最強では10m弱の風があったように思う。
といった具合、前置きの言い訳はこの辺で。

9時の納竿までに黒ソイ2、小サバ1、アイナメ3。アイナメは我が家では不人気なんでリリース。アイナメはこの他に2匹取りこぼしたが、ファイトが尋常でないのでそれと分かる。婚姻色で35㎝〜55㎝位、サイズはバラバラ。
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出竿時間が短いせいもあっただろうが、魚影も薄い。
イカポイントはダメだと判断してから、湾内のポイントに行こうかとも思ったが、愛着のあるこのポイントの調査(そろそろ出稼ぎに出ていた魚が沖根に戻る季節)のために入った。

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帰りは向かい波で8〜12ノット。
今日はマリーナの定休日で、上架出来ないので桟橋係留して帰宅。でもって桟橋でパチリ。


あと1ト月もしたら、沖根が魚で賑わいう季節になりそうです。





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