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こりゃダメだ(^^;

今年初となる鮭釣りに出ましたが、大雨にあたり「こりゃダメだ!撤収」
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9時に沖あがり。
チョッと早い昼食。
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何時もの室蘭B級グルメ、カレーラーメン

早上がりでと言う訳でもないですが、ズ〜ッとお会いしたかった室蘭のブロ友「トルさん」を訪問することに。
お仕事とお名前から住所を割り出し、居所を直撃😁

お出かけなさっていたにも関わらず、会社に戻って頂きました。
ホント思っていた以上のお人柄で、アッと言う間の時間でした🎵。
近々釣りをご一緒出来そうで楽しみです。
「トルさん仕事の邪魔してすいませんでした」😄。
釣りの方はサバが少々(リリース)。
スマホでアップしてるので悪しからず。

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マイカ釣り第8段

本日未明の気温19度。この時期の北海道ではかなり暖かい。
桟橋で昨日の釣果情報を仕入れて、4時50分明けを待たずに出港。
1時間で登別沖120mライン。既に何艇か糸を垂れている。
このところ1投目で釣れる事が多かったが、今日は1匹目のイカを上げたのが30分経ってから
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妻が5匹掛けたのが最高で、ほとんどが1匹

9時頃から11時までは1匹しか釣れず、心が折れそうになりました

11時からは拘っていた120〜130mを諦めて、165〜182mを流す。
ここで久しかったイカを10匹上げて、12時30分納竿。

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友達からのリクエストで船上干しを多めに。

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妻が「イカでもない、サバでもない」と言いながら上げたのがスケトウダラ
時々魚探に濃く写っていたのはこ奴なのかも。

潮悪く妻とお祭りする事再三。仕掛けはサメに一つやられたが、お祭りで6組グチャグチャ。これをバラして次回に備え、シコシコ組み立てるのがまた楽しい
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凪で暖かい素晴らしい釣り日和。ただ本日も釣果は振るわず、56杯。苫小牧方面は3ケタ釣れているようだが、とても遠くて行く気がしない。渋いがこのまま登別室蘭近海での釣りが続くのだ
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未明の気温19度。日中海上では25度にもなった。この時期にしては暖かいと言うよりも暑かった。
おひとり様。
本日のポイント登別沖19〜21分。
職業船が130mライン南西から北東に30艇程展開している。規則正しく艇の間隔は0.1マイルほど。何か示し合わせているようだ。だんだんと北上して弊艇に近づいてくる。気色悪いので弊艇110mラインを流す。

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今日も非常に厳しい釣り。サメは職業船にくっ付いているのか、2度チョッカイを掛けられたが損失はスッテ1ケとイカ2匹。結構深いところでアタックしてくるので厄介だ。

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9時20分に移動時轟音(スン・・)とともにエンジンが止まる。エンジンが爆発した音でもないし、流木を掛けた音でもない。「オットセイでも引き殺したべか・・」
直ぐにペラを見に行くと流れ網が巻き付いている。
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スクリューから後方に3mほどの大きさ。「なんてこったい。今日の釣りはこれにて終了だわな〜。取れなきゃマリーナの救助艇をお願いしよう」と思ったが、ここまでは片道1時間。簡単にお願い出来る訳もなし、曳船ったて帰港までとなると3〜4時間はかかるし・・。網を取る・・誰が潜って取る?はたまた潜らずに取る道具ってあるの?なんて思いながらもまずはセルフで。
裸足になって片足海中。命綱を付けてロープカッター片手に、格闘すること1時間30分。
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なんとか取れたしスクリュー他にダメージはなく、「今日のところは勘弁してやら〜」っと独り言。
すっかりテンション下がって釣果もサッパリ。サッパリなんてもんじゃない、まるっきり釣れないんで11時沖上がり。

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21ハイ。「非常に、チビし〜」
今日の貧果は実釣時間が短かったのと、職業船を避けてのポイントになってしまった・・、って事で

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震災でダメージを受けた皆様を尻目に、9日には釣りに行ったアホーです。
天罰がくだりました。
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プロレスラーならこの程度の傷は毎度なんでしょうが・。
先生に「ブログに載せるので包帯巻く前に写真撮らさせて下さい」とお願いしたら、「インスタバエするように縫ってあげるよ」と言われた(^-^)
今日は風呂に入らない方が良いと言われたが、オデコが濡れないように入ります。

ああ、ケガの原因ですか?
あまり言いたくないんですが、綺麗なオネエちゃんがいたので見とれていたら電柱に激突です

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マイカ釣り第6段

災害続きでしたが、本日晴れて釣りに出る事が出来ました。ブロ友さんには励ましのお言葉を頂き有難うございました。

夜明け前、薄暗い桟橋で舫い綱を解く。
何時もの登別沖110m〜150mを流す。一投目着底と同時にイカがのる。「こりゃ幸先がいいわい。ついにこの日がやってきた。1束頂き〜」と心の中で。
流れは等水線に沿って北東へ流れる。1時間に1度潮上り。

パラシュートを展開するも徐々に流れが速くなる。7時頃からは1ノット前後で流れ、底どりし難くなる。
釣り始めは120号であった錘が150号、180号、最後は200号になってました。200号をフリフリするのは遊びだから出来るが仕事ではとても無理
幸先が良かった割に大したことは無く、9時までに30匹程度。

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7時頃5匹掛かったのが最高であとは殆ど1匹、良くて2匹。せっかく巻き上げてきた獲物が落ちてしまう事も再三。船長自作の仕掛けの不備(ノットが悪く角ごとロスト)もあり8匹もロスト(魚影薄い中8匹は大きい)。

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1マイル程離れていた僚船Kon‐chan号はサメに悩まされていたようですが、我が艇では1度出没したのみ。損失無。サメ退治装置の効果か・・。

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台風後で流木、ゴミが航行の妨げにならないか心配しておりましたが、意外と少なく助かった。ただ水も空も濁っていた。

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本日はピッタリ50杯。毎回ほぼこの数。何だべ〜、何で毎回・・・・。サバはオールリリースしてるんですが、ハリを丸飲みしてリリース出来ない物のみお持ち帰り。サイズは頭とっても35cm弱。

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