高橋の地震調査

個人的推測で科学的根拠はありません

日記

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18日の、日本周辺・世界の地震(M6以上)状況です。
全体状況として、静止(高止まり)状態のようです。このまま、沈静方向であれば幸いです。


18日、日本周辺地震状況(気象庁・震源リストから)

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おもな震源地(1時間内に10回以上の地震発生現象)

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2月から7月までの発震の確率が高い震源地(気象庁・震源リストから)
1時間内に10回以上の発震が3時間以上、連続して発震した特に危険と思われる震源域です。


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   地震発生場所は、世界中のプレート境界線付近であることが解っています。ただ、人類の現在の科学では、人間が基準とする年月日・時間と場所を特定することはできません。
故に、普段の状況(科学的、またはその他の普段状況)を事細かく観察してその事実を丁寧に記録して残すことが最も大切と思います、その一端としてこのブログがほんの少しでも活用できたら幸いです。


17日の日本周辺地震は、1000回以上を保持(1109回)しています。危険な状態も継続しています。

世界の地震(M6以上)は徐々に上昇してきています、今後の地震状況に注視です。



17日、日本周辺地震 ( 気象庁・震源リストから )

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5月から7月までの小規模群発地震震源図(1時間以内に10回以上の発震(個人的に指定)があった領域)
通常状態で1時間に10回以上の発震はほとんどなく、7月に入ってから連続で発生してきました。

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世界の地震(M6以上)状況

世界の地震(M6以上)はじわじわ上昇しており、先月の回数を上回るでしょう。

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16日、日本周辺の地震回数は1000以上(1174回)です。通常の2倍近くの地震発生ですので警戒です。
一方、世界の地震は安定状態のようにみえています。



16日、日本周辺の地震状況
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地震回数を通常の倍近くにしている主な震源地
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活発な地震域の震源図


福島沖、茨城北部
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長野中部、南部
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鳥取中部
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熊本地方、鹿児島湾等

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5月から7月までの小規模群発地震(1時間内に10回以上発震した震源地)状況

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昨日同様、日本周辺地震は1日の地震回数が1000回を超えている状態


15日現在、日本周辺地震は非常に活発な状況が連続しております。くれぐれも厳重警戒してください。



15日に地震状況

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主な地震図(1時間内に10回以上の発震のあった危険な震源地)

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今年の1日平均地震回数は600回から800回程度です。(気象庁・震源リストからのデータ引用)
14日現在まで1日に1100回から1300程度に急上昇しております。
この現象が収まるまでは日本周辺はM6以上の地震を警戒し備えが必要(心構え等)と思います。


14日の日本周辺の地震状況です。
6月25日から断続的に続いている、1日の地震回数(気象庁・震源リスト)が1000回以上は14日も継続中です。
毎年同じ地震現象はあり得ません(気温・湿度の気象条件や緯度経度の違い等)が、1つだけ・通常の地震回数(1日の通常回数は600〜800回)が異常発生現象(1000回を超え倍以上で連日)については、尋常ではないことを理解しなければならないと考えます。



14日の地震状況

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14日のおもな小規模群発地震

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5月から7月までの小規模群発地震(1時間内に10回以上発震した震源地)状況

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