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かなり今さらジローな話ですが――

2011年11月29日(火) FM802「HIRO T'S MORNING JAM」
KANさん生ゲスト出演の詳細を、おおよそ68%の精度でお届けいたします。

字数制限にひっかかってしまったので、前編と後編の2つに分けての投稿となります。

また、この度、大変骨の折れる作業でしたので、途中省略させていただいた箇所があったり、
誤字脱字満載の読みづらい文章となっていたりと、問題点が多々あると思われますが、
その辺はどうぞご勘弁ください。


※※※


【ヒロT】今日はいい肉の日ということで、「とり肉、取りにくぅ(行く)」と添えてリクエストくれたのは、ラジオネーム「鼻から乳牛さん」でした。――まぁそんな、どうですかねぇ、このあたりの、あのキレっていうんですかねぇ?  

◆◆◆そんなヒロさんのフリから、いきなりKANさん登場◆◆◆

【KAN】いやぁ、素晴らしいですねぇ。鼻から乳牛って、もう――響きはホントにサラッとしてますけど、よ〜く考えたら、とんでもないことじゃないですかぁ。

【ヒロT】そうですねぇ。かなりの穴ですよねぇ。

【KAN】スゴイ、スゴイいいですっ!――ハイッ!

【ヒロT】ねぇ〜、豪傑な感じがしますよねぇ。――という「鼻から乳牛さん」のリクエスト、コメントもあの〜審査員から頂いて、「スゴイことじゃないですか」と頂いたんで、これでよしとしてください。(ところで)「とり肉、取りにくぅ?」ってのは、どうですかねぇ?

【KAN】うん、それもいいですねぇ。――「牛肉、急にく(来)ぅ」 とかね。(KANさんドヤ顔なイメージ)

【ヒロT】あぁっ! ソレいいですねぇ!! ソレいいですねぇ!!! (ヒロさんテンション上がる)――とり肉は取りに行くんやけど……牛肉は?

【KAN】急に来るんですっ!!!

【ヒロT】アハッ、急に来るぅ!!! (ヒロさんバカうけ)

【KAN】「うぁっ、 ステーキ!!!」みたいな、「ガァ!」っと――

【ヒロT】ワァハハッ、ステーキッ!!! (ヒロさん手を打ってうけまくり)――(それは)頂かないといけないですねぇ。

【KAN】 はい。

【ヒロT】――やっぱ、お元気ですねぇ。え〜ということで、皆さん「カンチャンずっぽし」です。

【KAN】はい、あの〜おはようございます!

【ヒロT】いらっしゃいませっ!

【KAN】よろしくお願いしますっ!

【ヒロT】ねぇ、KANちゃんってさぁ、麻雀とかするぅ?

【KAN】麻雀は見たことありますけど……。

【ヒロT】見たぐらいかぁ……今のん使うんです、みんな――「カンチャンずっぽし」って……。

【KAN】あぁ、なんかそういう話を聞いたことありますね。

【ヒロT】――ねぇ、ハマっちゃったことありますぅ? そういうなんか、ずっぽしって感じで……。

【KAN】いやぁ、ドツボは常にハマってますけど……(ヒロさん横でヒィヒィ笑う)――いわゆる、そういう「カンチャンずっぽし」ってのは、ちょっと体験したことは、たぶんないと思うんですけど……。

【ヒロT】でも、気持ちいいと思いますよ。

【KAN】あぁ……。

【ヒロT】麻雀している人は、もうこれほど気持ちいいのないんです。

【KAN】あぁ……そうですか。

【ヒロT】もうほとんどねぇ、まぁこれ無理やろなぁ、場に既に2枚出てるしなぁ〜みたいな。

【KAN】あぁ……。

【ヒロT】ところが場に出てるくせに――

【KAN】はい。

【ヒロT】そいつが「カンチャンずっぽし」来るんですよっ!!! (ヒロさん熱弁)

【KAN】まーったく、意味がわかりませんっ!!! (KANさんお手上げ→ヒロさん爆笑)

【ヒロT】でも……「カンチャンずっぽし」なんです。――というKANちゃん、あの〜まぁ、お久しぶりって言うのはあれですが、2日前も――

【KAN】いやぁ〜もう、ホントにもう楽しかったですねぇ。

【ヒロT】ありがとうございました。

【KAN】こちらこそ、ありがとうございます。呼んでいただいて――

【ヒロT】もうねぇ、新調されて――

【KAN】はい。

【ヒロT】お衣装も。

【KAN】お衣装も、あの〜おとといのイベント(2011年11月27日大阪城ホールで行われた「HIRO T'S 60th BIRTHDAY Daddy’s Reborn Jam」=ヒロさんの還暦祝いスペシャルイベント)のために、はい、ちょっと作りまして――

【ヒロT】ありがとうございます。――それで早速、そのおとといのイベントに来られた方からだと思うんですがねぇ(メッセージが来てます)――「(イベントでKANさんは)ブティックってお話もされてたんですが、KANさんの衣装ってのは、どこのブティックで扱っているんですかぁ? 大阪のオバちゃんとしては、気になるぅ。」って――

【KAN】はい。それは具体的にお店の名前、言ってもいいんですか?

【ヒロT】いいと思いますよ。

【KAN】はい。あの〜「QB CLUB」っていってですね、あの〜アメリカンフットボールとラクロスの専門店があるんです。これ大阪にもあります。たぶん大阪が本社じゃないですかねぇ。

【ヒロT】あっ、じゃっ、あれモノホン!!?

【KAN】もちろんです、もちろんです。

【ヒロT】モノホンですかぁ。

【KAN】そうです、そうです。

【ヒロT】スゴイですねぇ。

【KAN】で、その「QB CLUB」ってのが、大阪、東京、それから名古屋、札幌に四店舗あって、で、まぁ僕は行き付けのアメフト屋って言ってるんですけど(笑)、そこで、はい、あの〜ちゃんと。――行く度に「チームは?」「いや、チームじゃない。個人です」って、毎回言わないといけないんですけど(笑) ――で、大体あそこの店員さん、皆さんやはりアメリカンフットボール経験者なのか、スゴイやっぱガッシリしててカッコイイんですよ。だけど、あまり計算とかは得意じゃないみたいで(ヒロさん思わず吹き出す)、スゴイ時間かかるんですけど(笑)(ヒロさん手を打ちながら笑ってる)、でもスゴイ楽しいのは、なぜかっというとですね、ラクロスとアメリカンフットボールなんです。

【ヒロT】なるほど。

【KAN】だから、ラクロスやってるお嬢さんも、ちょくちょく来るんです。

【ヒロT】来ちゃうわけです、健康的です、小麦色です、そっち系は。

【KAN】はい。これがいいんですね。だから僕も、もちろんその〜ねぇ、ナンバーの入ったジャージだけじゃなくって、あとソックスとか、いろいろこうリストバンドとか小物あるじゃないですか。あれ何回にも分け買いに行くんです(笑)

【ヒロT】(笑いながら)ささやかな楽しみですよね。それー大切ですよね。

【KAN】大切です。

【ヒロT】人間って、そういうささやかな楽しみがなくなったら、これ――ねぇ、なんかお仕事が入って、曲、作ってばっかりとかねぇ。

【KAN】はい。

【ヒロT】それはそれで、すごい集中すればいいんだけど。ささやかな楽しみがあるからこそ、いい曲が生まれてくるっていう――

【KAN】そうです!

【ヒロT】ですよねぇ。

【KAN】ホントです!

【ヒロT】よかった!「間違ってます」って言われたら、どうしようかなぁと思って――

【KAN】いえ、ホントです。それはもう、その通りです、はい。

【ヒロT】で、その〜――KANちゃんが来てくれました。

【KAN】はい。

【ヒロT】で、今日は当然、12月にリリースになるニューシングル「Listen to the Music」

【KAN】はい。

【ヒロT】ねぇ、この話を伺おうと思うんですが、なかなか素敵なチラシも出来てます。

【KAN】はい。

【ヒロT】これ〜、学生服? そいで裏面がアメフト。

【KAN】はい。

【ヒロT】最近、この辺、凝ってるんですかねぇ?

【KAN】うんと、学生服はこの夏からちょっと自分の中で、なんていうんですか、マイブームって言うんですかねぇ。例えば女の子が「最近ちょっとボーダー気に入っててぇ」みたいな、そういうのと同じテンションだと思うんですけど……スゴイあのねぇ、気持ちが謙虚になるんですよねぇ、学生服着ると……オレも全然まだまだだっていう気持ちから、いろんなことをスタートできるような――

◆◆◆中略◆◆◆



後編に続く――


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