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昭和初期の弁慶橋は、江戸時代の風情が残ってますね〜。 今の赤坂見附付近は高速道路、高層ビルに囲まれてお堀だけが 辛うじて昔のままの姿を留めています。 この橋は神田愛染川に架けられていた「弁慶橋」を移築したものです。 オリジナルの橋全体の形はかなり複雑で、欄干の取付け、板の張りかた など苦労した跡を「江戸名所図会」に見ることが出来ます。 明治十八年(1885)藍染川が埋め立てられて、取り払われたこの橋 が移築完成(明治二十二年)して改めて弁慶橋と名付けられました。 この橋の設計者は江戸城普請の大工の棟梁であった「弁慶小左衛門」 の「弁慶橋」なのです。 参考資料:明神さまの氏子とお神輿
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橋
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あれれ!これは高速道路からの撮影ですねー
どちらかからの帰り道でしょうか?高速道路の空き具合が休日のように見えますが・・・
2007/10/31(水) 午後 8:04
鋭いご指摘!休日の早朝です。これから行楽地へ向うところで〜す♪
行き先は内緒?
2007/11/1(木) 午前 0:22
お早うございます。ここのところお天気が安定して晩秋といった感じですね!こうして拝見すると昔は風情がありましたね!木々も生茂ってさぞかし空気も澄んでいた事でしょうね!いいですね〜この時期の行楽地、行ってらっしゃ〜!
2007/11/1(木) 午前 6:49
さしまほうねんさん>おはようございます。ただいまぁ〜♪
この界隈は歴史的に名を残した方々がお住まいになっていた
閑静は高級住宅街だったようです。
2007/11/1(木) 午前 8:25
むむ・・・これは首都高で中央道方面に向かってますね〜とすると行き先は山梨か長野あたりかなぁ???
2007/11/1(木) 午前 10:48
神田っ子さん>あまり突っ込まないで下さいね〜。
撮り貯め画像を小出しにしているだけです。
2007/11/1(木) 午後 0:17