ドラnekoの韓ドラ・ユルユルブログ

浦島花子・・新機能に戸惑いながら まずは ご訪問からリハビリブログ

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                 (ウットリするような美男美女
 

こんばんは
先日は 私の拙い記事に コメントありがとうございました

お返事も ご訪問も 出来ないうちに 記事アップ ごめんなさい。

「私の気が乗ってるうちに   

「秋の童話」 16話

2000年作 ユンソクホ 演出による

「四季シリーズ 第一弾」

秋〜冬〜夏〜春と続きますね。
どれも素晴らしい作品と思っています。

・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・
簡単なあらすじ
「仲の良い ジュンソ(ソン スンホン)と ウンソ(ソン ヘギョ)兄妹。

妹 ウンソと同級生の 貧しい家に育ったシネは 裕福で 優しい兄を持つ ウンソに 嫉妬していた。
ある日 いつものように 仲良く自転車で 帰る 兄妹。
そこに 一台のトラックが、、ウンソが 跳ねられ、運ばれた病院で 両親と血液型が違うことが 判明

出生時 取り違えられたことが 分かり その 相手が 何と 日頃 ウンソに嫉妬していた シネだった。
それぞれが実の親の所に戻り、ウンソの苦労が始まる。
ジュンソ家族は、何と!ウンソを残し
アメリカに渡る。
(あのジュンソ父・・・自分の血の繋がった子だけ可愛いの? シネが居た あの貧しく 凶暴な兄が居る家に よくウンソを返せたものだと・・・怒  そんなに裕福なら みんな面倒みるって出来なかったのか・・・この父には最後までイライラ・・・)
数年してリゾートホテルで働くウンソに御曹司のテソク(ウォン・ビン)がモーションをかける。初めは遊び半分だったが、、
この…テソクと シネは アメリカで恋人同士 また ウンソを想いながらも ジュンソも ユミという婚約者が居て
話を複雑にします。
ジュンソとウンソ 涙の再会・幸せな時間も僅か
ウンソの体調に変化が・・病魔が ウンソを襲います。 
あれじゃ、元気でいたほうが不思議なくらい(涙)]
・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・
 
・・・と簡単なあらすじですが 詳しくは 本編を観てくださいね〜
 
私の再視聴率の高い この時期になると 観たくなる作品です
 
四季シリーズは どの作品も純愛度と哀しみ・映像の美しさが特徴的ですが
ウンソ(ソン ヘギョ)の運命は過酷で 一体 何だったの?って位ですが
人生のなかで 二人の母に愛され 二人の男性に愛され(ここが 少し羨ましくもあり・・)
 
ウンソを愛するジュンソと テソクの愛の在り方・表現も対照的でしたね
ウォン・ビン扮する テソクの能動的でいて 親友と愛する女性の間で苦悩し、そして無償の愛に至る過程 切なかったです
また、、、少しイライラするくらい 兄妹でいようと 自分の想いを抑えて抑えて それでも愛が溢れる悲しみをスンホンさんが・・・
窓ふき・・・指が触れ合う二人の鼓動がこちらまで伝わってくるような名シーンです。
ジュンソもまた 悲しい人でしたね
テソクに 生きてるより悲しい約束を・・と言っていましたね
あのエンディングのジュンソのフワッとした 柔らかな微笑‥印象的でしたね
 
この作品、最初の企画では スンホンさんとウォン・ビンさんの役柄が反対だったとか。
それも興味アリです
また、、、お二人の 純愛ドラマを観てみたいです
 
最後まで読んでくださり ありがとうございます
 
未視聴の方に 秋には 是非 観て頂きたい作品として 大プッシュ!です
 
前記事 お返事と ご訪問は 午前中に 出来たらと思いますヽ(*´∀`)ノ
 
おやすみなさい
 
 
 

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今日はヽ(*´∀`)ノ

東京は酷い雷雨で 表に出るのも怖いくらいです。皆様地方はいかがですか?


それにしても酷暑のあとの 急激な低温に体がついていかれません・・・ハフゥ

9月に入り 夏の疲れが出るこの時期に食中毒や水あたりが多いそうです。ご自愛下さいね



さて・・・今日は カン・ジファンさんのことを少し・・


私のカン・ジファンさんの出演作品で視聴した作品は↓


  : 頑張れクムスン◎

 : 快刀ホン・ギルドン◎

 : 京城スキャンダル ◎

 : 90日間 愛する時間 △

 : 夏の香りのエンディングのジファンさん(デビュー直後だったのでしょうか)

 : 映画「映画は映画だ」◎

 : 映画「7級公務員」◎

 : 映画「訪問者」○

 :(ファンミーティング イン 神戸)○

 :追加で思い出した「ラストダンスは私に」の医者役
  
 特にホン・ギルドン役と 映画は映画だ のスタ役は 演技力 満点!満足!
                     

今、思い当たる作品は以上ですが ジファンさんの魅力は 頑張れクムスンで スクーターに乗ったクムスンと病院前でぶつかり クムスンに鬼の首を取ったかのように捲し立てる・・・場面ありましたよね?

二枚目の顔から一転する あの三枚目キャラのギャップが 私はジファンさんの魅力だと思っていますが 大ファンの方はまた 違った見方があったら 教えてくださいね

私の視聴した作品の中で「快刀ホン・ギルドン」記事にもしてますが 最初はフュ‐ジョン性が強く一話でリタイヤしたのですが 再度 視聴。フュージョンなのは一話だけで 回を追おうごとに 面白く エンディングは満点でした。

この作品で ジファンさんの切ない眼差し 凄いセクシーだわ(#^.^#)と・・・ウットリした記憶があります


さて・・前置きが長くなりましたが


「カン・ジファンの ある日 何処かで」 

素敵なタイトルでしょう?

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ジファンさんが ファンの方々に触れ合いながら 北海道〜埼玉の川越まで旅をする企画作品です。エンディングは東京ドームでファンの方々と。10ヶ所になるのでしょうか。すごいパワーです!


私は ファンと言いながらジソブさんのお誕生日や年齢も大体・・って感じで聞いてもすぐに忘れるくらい あまり個人的なことに 興味がないのですが(ファンミーティング好きは ただ、、本人を見たいからだけの理由です('∀`;) 


この企画を見て (勿論・カメラが回ってる訳だから まるっきり素のジファンさんってわけではないでしょうが )これが ドラマや映画で魅せるジファンさんの魅力や原動力かあ〜〜と 改めて 人となりが拝見でき 素敵な企画でした
個性もそれぞれなので 善し悪しでなくて、多分、ジソブさんじゃ、、実現しないでしょうね・・・


私が 訪れたこともない 日本を旅して・・ファンの人が羨ましくなるくらいに密接に触れ合って、、、農村が好きというジファンさんの姿は素敵!素敵!


素と俳優の顔が交差する場面が垣間見れて また 愉し!でした。

DVD化されるのでしょうか?この記事には 載せきれてない素敵なジファンさんを是非 是非

(余談ですが ギルドンのときも 感じましたが ジファンさん ブルー&グレー系の お洋服が凄く似合いますね。 )

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↑猫大好きな私・このシーンは胸熱くなりました。

野良猫ちゃんに カメラ向けて 何回も話しかけてトライしてましたね。結局、ジファンさん 猫ちゃんに振られちゃいましたよ〜〜〜

このショットだけで 大ファンになっちゃいますよ〜




先日 私自身も  遠方・近隣の ブログ友と再会&初対面 また ブログ友のお友達とも 出逢え 素敵な時間を過ごしました。 ジファンさんとファンの方々のようの 共通の思いがあれば 初対面も何もなく旧知の間柄のように過ごせるのが 本当にオフ会がある度に感じることです。


まだ お会いしてないお友達とも「ある日 何処かで」素敵な出会いが出来たらな〜と、忙しいスケジュールの中 ファンを大事になさるジファンさんを観て 余計に感じ、今日の日を過ごしますヽ(*´∀`)ノ


久々投稿ばかりで 拙い文章・・・ 最後まで 読んでくださり ありがとうございました

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こんばんは

数日、ちょいとテンション下がりっぱなしだったのですが
今、友人から メールを貰い それまで意味なく いじくり回していた 携帯のニャンコ画像、、こうして携帯から打ち始めました


先日 友人から 送って貰った 猫の舌の形のチョコレート(最初、老眼鏡かけないで読んだらと猫のhone(-"-;)と読み違えビックリしゃっくり(苦笑)可愛い 可愛いチョコレートを 一つ一つ、この舌は ○ちゃんのね〜♪
これは ザラザラして若い感じだから ○ちゃんのね〜♪とか どれも変わらない舌の形のチョコレートに妄想しながら チョコを舐め舐めしてみました。
幸せが口の中に広がりました。


取り立てて 意味もない 記事ですが 気分が落ちた私に渇!& 今日が何の日であってもなくても、毎日が 猫(動物)にとって 優しい日でありますように(^3^)-☆chu!!


後日になりますが、少しずつ訪問しますね

友人三人のリレーで視聴を助けてもらって お正月に視聴が終わりましたが 56話の長編の感想が難しくて・・・今になりました


「エデンの東」 56話 2008年〜2009年作品 
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「エデンの東」のタイトルを聞いたとき 真っ先にジェームス・ディーンの不朽の名作と同タイトルに なんとなく想像できる物がありましたが・・・内容は全く違っていました


私のベスト作品にもなっている「悲しき恋歌」(感想がまだですので近日、アップしますね)でのスンホンさんが観られなかったので(スンホン&サンウ悲しき恋歌も観たかったです)「エデンの東」が 除隊後・初のドラマとなるのでしょうか?ものすごく期待しての視聴開始でした!(^^)!

結果、視聴直後より現在の方が いろいろ感じることも出来る作品でした



↑のMVをご覧になって また涙される方もいるかも・・(私がそうです・・・アウッ)
ワナビー+キム・ジョンウクさんの「運命に逆らって」サビ部分、現在の私の携帯の現在の着信音です(^^)


貧しい鉱夫の息子、イ・ドンチョル(ソン・スンホン)と弟イ・ドンウク(ヨン・ジョンフン)は、
幼少時代に石炭鉱業所所長シン・テファン(チョ・ミンギ)のせいで死に追いやられた父イ・ギチョル(イ・ジョンウォン)の復讐を誓い、
残された母親を助けながら成長していく。しかしドンチョルはテファンの陰謀により罠にはめられ、
愛するドンウクと引き裂かれ少年院に送られることになる。
そして舞台は10年後の80年代へ―。
二人を襲う、悲しく激しい宿命とは・・・
複雑に絡み合う壮大な人間ドラマが今、幕を開ける・・・。
                                                      



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ドンチョルの少年期のキム・ボム君の演技は 凄かった!「思いっきりハイキック」に出ていた時は優しげな子のイメージしかなかったのですが スンホンさんも交替していいの?と思ったんじゃないかと想像しちゃうほどの見事な演技だったと思います(涙)

というより、、、こんな残酷な話は 現実にあってはならないと思いましたが 少年期の内容は 悲惨・・・と思いながらも 視聴が止まらないくらいに引き込まれます

そして ドンチョルの青年期に移って マカオでのドンチョル。いよいよ スンホンさん 登場〜♪となるのですが
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ドンチョルというより「スター登場〜!」って感じで ちょっと気恥ずかしい感じもありましたが 、、画面の前で「イヨッ!待ってました、スンホンssi〜〜〜♪」 拍手してる私が居ました(爆)


さて、、、感想ですが 悪魔に魂を売ったかのような テファンの悪行により ドンチョル家族が復讐の渦の中に巻き込まれる

敵同士の生まれたばかりの子供を取り換えるという 異常な方法で(こんなこと、絶対にあってはならない…ドラマだからと割り切っての視聴です)

テファンもテファンですが こういう復讐って 女の私にも理解できない。 自分が苦しんだことを 他人に味わせて良いの? この結末が予感できるだけに 看護婦ミエの行動にダメだ!ダメだ!って心の中で呟いてました


大抵の作品は悪人も かなり改心したりするのに テファンも寂しい人・・・最後まで テファンだった・・・エンディング間近、エデンの東の意味が ここで語られるとは・・と思いました。テファンのかすかな微笑みに・・(涙)こうなってくると 観ている側も 悪も善もなくなってくるのが長丁場作品です
テファン会長を演じたチョ・ミンギさんは 恋愛作品でコミカルな役も見事ですし、身近な作品では「一枝梅イルジメ」のヨン(イ・ジュンギ)の父ウォノ役でしたね、極悪人を56話も・・本当にお疲れさまでしたという印象を持ちました

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あと、ドンチョル(ソン・スンホン)ですが ドンチョルのような人間は 世の中に たくさん 居るんだろうと思います。

自分より家族が大事で弟が可愛くて、、その幸せが自分の幸せになるという・・・
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ただ、、ドンチョルのような生き方は 現実、身近にいる人間には伝わりにくいのかもしれない

ドンチョル&ドンウクの母・チュニのような生き方は 逆に 観ている側には伝わりにくいのかもと感じました。ただ気性の激しい我が子だけが可愛い母にも映りますし。
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この母の立場に置き換えて想像したのですが 炭鉱の厳しい状況の中、文句を言いながらも頼りにしていた夫に先立たれ、幼子を抱えて、敵が目の前に居ても何もできない無力さと 生きることすら精一杯の中、優秀で 夫に性格も似ている ドンチョルを 頼りに生きていこうとしたのに 肝心のドンチョルは 放火犯で捕まり、挙句は 脱走(これに 深い意味があるのは 観ている側だから分かることで)
で、、戻ってきたと思ったら マカオから なんやら怪しげなことをしていそう。弟・ドンウクの障害になるのでは?と冷たくあしらう場面は心が痛みましたが・・・表面だけを捉えれば 私も息子が ドンチョルのような生き方をしていたら 心も休まらないです。この子、どうなっちゃったの?この先、何か大きなことを仕出かすんじゃないか?とか・・・


それにしても ドンチョルはただただ、、母や弟だけのために生きた人。本当に切なくて悲しかったです

一人づつについて 語りたいですが きりが無いので。
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この愛憎劇・・途中まで まともな人を探そう〜ゲーム?くらい 本当にみんなの歯車が狂って 観ている方もクタクタになります

が、、、真実が明らかになる30話以降?から またグ〜〜〜〜ンと面白くなってきます

ここで すごく注目したのは この作品で一番 気の毒だなと思っていた 敵のテファンに育てられた ドンチョルの本当の弟役の ミョンフンを演じた「パク・へジン」さんの哀れなくらいの悲しみに やはり テファンとミエの大罪を感じずには居られませんでした。

このパク・へジンさんの演技に注目していただきたいです
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ドンウクは テファンの息子だったとしても 母やドンチョルの愛の中で育ったのですよね。優しいミョンフンが 自分の家族の家とも思わず、、それも心を無理に奮い立たせるように悪くなって壊すシーンは痛ましかったです。悲しみは この差です
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長い作品の中で変わらなかったのは ドンチョルとテファンの生き方だったでしょうか・・・ほかの人は 事あるごとに傷つき、疑心暗鬼になったり・・・
だから 変わらない人(ドンチョル)の姿が見えなくなったりしたのかな?

長々と打ってしまいましたが 私の周りで観た人は 止められない人が続出の作品です

私としてマイナス点を探すなら ヒロイン役が イ・ダヘさんかな?と思っていたので40話で居なくなってしまって???

イ・ヨニちゃんも 個人的には可愛いと思いますが 今回の相手役としたらどうだったかな?と。
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視聴済み・私の父の最近の作品では この「エデンの東」と「太陽をのみ込め」が延々・続いても良いくらいの作品との高評価です

かなり 愛憎劇が深いですが 男性にもお勧めしたい作品ですので 是非、ご家族揃っていかがですか?

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↑この言葉がテーマでしょうか

「薔薇の戦争」

今晩は〜

クリスマスに起こしたいな〜と思っていましたが、慣れない忙しさに時間が取れず、少々、グロッキー(@_@) ご訪問遅れてごめんなさい。 ゆっくり伺いますね(=^・^=) 今頃の更新ですが

↑の話は また 後日ということで。今夜のご紹介作品は


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薔薇の戦争 2004年 23話

チェ・スジョン チェ・ジンシル リュ・ジン ソン・ソンミ 他

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↑「ローズ産婦人科」ドラマの舞台です

医者の母親が経営するローズ産婦人科病院で働く姉妹…。産婦人科医の姉のミヨン(チェ・ジンシル)
は反対を押し切って駆け落ち結婚したスチョル(チェ・スジョン)と金銭面の問題からミヨンの実家に戻り
暮し始めたものの、お互いのプライドから度々衝突するようになっていた。しかも、スチョルには看護士のソヒョン(シネ)が、ミヨンには同じ産婦人科医のヒョヌが接近。夫婦仲の危機が訪れようとしていた。
一方、精神科医の妹のミラン(ソン・ソンミ)は両親同士の過去の確執、争いから結婚を反対されたジェハ(リュ・ジン)と強行手段に出ていた。ジェハが父の会社を辞めミランと暮らし始めたのだ。そして、唯一味方だったミランの父がショックから寝込み、反対を押し切っても結婚をしようとする二人に何となく周囲も認める雰囲気となっていった。しかし、2人の母親がジェハとミランの暮らす部屋を訪れた際に顔を合わせてしまい、大喧嘩に…。両家はまたもや険悪ムードで対立を深めてしまう
その頃、病院は運営資金の問題で危機に直面する事に..
                                                                 
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+

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↓スチョル家族に絡む人々

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まだまだスチョル家族やジェハの弟たちなどキャストは沢山、登場します



何だか微笑ましいな〜と 思った場面を載せてみたけれど ↓ミヨン母のヨンシルが夫に叱られているシーン・・今ではほとんど見かけないような懐かしい仕草ですね

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この作品は 同じくスジョン&ジンシルで「嫉妬」という50%近い視聴率を取った作品の続編のような感じの繋がりなのですが 一緒に視聴した主人と「あの青い草原の上で」の続編のように感じるねと。設定も病院ですし、スジョンさん演じるスチョルは 自分より人が大事なサラリーマン・奥さんのミヨンは医師であることなど・・

「嫉妬」や「あの青い草原の上で」をご覧になって、面白かった(^O^)/という方には特にお勧めしますし、スチョル・ミヨン夫婦・ジェハ・ミランのカップル・取り巻く人々との トラブル&ちょっと切ないラブストーリーもありで なかなか素敵な作品です

今回 私としては、ミヨン・ミランの父親像がとても素敵だなと思いました
カンタン感想で ごめんなさいね

ところで この作品でも主役で出ている ↓チェ・ジンシルさんですが 笑顔が素敵でしょ?

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クリスマスイヴの24日に記事を起こすつもりが大幅に遅れましたが、24日。。。ジンシルさん41回目のお誕生日ということをジンシルさんの大ファンのpoomamaさんから伺いました 
ジンシルさん・スジョンさん&ワンちゃん大好きさんのブログです♪



主な作品
 ●星に願いを   ●ジャズ  ●嫉妬  ●君に出会ってから ●あなたそして私

 ●ラストスキャンダル ●薔薇と豆もやし  ●アスファルトの男 ●恋の香り

 ●バラ色の人生  ●悪い女善い女  ●燃ゆる月(映画)  ●手紙(映画) 

 ●誰が俺を狂わせるのか(映画)・・・など多数作品ありますので 機会がありましたら是非♪
                              

↑を思い出すままに並べてみても名作ぞろいですね。新作を観てみたかったけれど仕方ないですね。。↑他、多数作品ありますので機会がありましたら是非、是非、ジンシル演技も沢山の方に見ていただきたいと思います♪


シンデレラタイムを回ってしまいましたし、明日(今日)は また朝から用事がありますので 帰宅したら伺いますね(=^・^=) 

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