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第61回有馬記念結果

強力世代が古馬を破る

では、結果の方行ってみましょう。

今回は買ったのは、以下の通りです。

馬連
キタサンブラック
ゴールドアクター
ミッキークイーン
サトノダイヤモンド
マリアライト

三連複
キタサンブラック
サトノダイヤモンド軸
全流し

ワイド
ミッキークイーン軸
全流し

3連単
キタサンブラック
サトノダイヤモンド
シュヴァルグラン

単勝
キタサンブラック
ミッキークイーン

単勝+複勝
キタサンブラック
ミッキークイーン

今回は、キタサンブラックを中心に購入しました。

さて、結果は………。
1着サトノダイヤモンド
2着キタサンブラック
3着ゴールドアクター

キタサンブラックとの叩き合いを制し、サトノダイヤモンドが勝利しました。

キタサンブラックがハナを叩くかと思いきや、マルターズアポジーが逃げを見せ、キタサンブラックは2番手を進みました。その後にゴールドアクター、サトノダイヤモンドが続く展開となりましたが、この隊列がそのまま4コーナーまで続き、最後の直線で一気に勝負となりました。抜け出すキタサンブラックを差しきったのはサトノダイヤモンドでした。

上位3頭は先行したまま、ゴールとなったわけですが、それだけ他の馬との力の差が大きかったのだと思います。しかし、恐るべきはサトノダイヤモンド。ここまで万能型の牡馬は近年いないのではないでしょうか。キタサンブラックは逃げや先行のステイヤータイプですが、中距離や長距離をこなし、追い込み、差し両方できるサトノダイヤモンドが一枚上手でしたね。

クリストフ・ルメールは今年G4勝目となりました。菊花賞を勝ち、有馬記念を勝ったのは本当に大きかったですね。

今回、馬券は馬連、3連複、複勝が当たりでした。3連単も狙えなくも無かったのですが、ゴールドアクターを切ってしまったのが残念でした。
さて、今年のG気呂海譴能わりです。
来年のフェブラリーステークスまでG1はありませんが、2016年も非常に熱いレースがたくさんありました。来年もすごいレースを期待しています。
来年のダート王は誰の手に!?

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