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第84回東京優駿予想

混戦を断つのはどの馬か
今週は競馬の祭典 東京優駿(日本ダービー)です。
G鞠1頭を含む18頭がダービー馬を目指して争います。

このレースで注目するのはこちらの5頭。

サトノアーサー
勝ち鞍 シクラメン賞
ここを目指して
毎日杯敗戦後、皐月賞をパスしてここを目指してきた。
重賞未勝利馬のダービー勝利はフサイチコンコルドまで遡るが、歴史は変わるか。

アドミラブル
勝ち鞍 青葉賞
過去最強の青葉賞馬が挑む
青葉賞を強い勝ち方で勝利し、ここへ挑む。
ジンクスがある事で有名な青葉賞だが、今年こそ歴史は変わるか。

スワーヴリチャード
勝ち鞍 共同通信杯
東京巧者が2400Mへ挑む
共同通信杯を勝利し挑んだ皐月賞では6着。惜しいレースだった。
左回りの東京コースに変わるのは間違いなくプラス。逆転あるか。

アルアイン
勝ち鞍 皐月賞
レコード勝ちの皐月賞馬
皐月賞をレコードタイムで勝利し、3歳馬最速の称号を得た。
距離延長はちょっと厳しい気がするが、どうでるか。

レイデオロ
勝ち鞍 ホープフルステークス
藤沢厩舎悲願のダービーを
ぶっつけで挑んだ皐月賞は最後方から追い込んで5着とぶっつけが悪く出てしまった。
一叩きしたここはチャンス。悲願達成なるか。

今回は混戦となっていますが、皐月賞組、トライアル組いずれの馬が来ても納得してしまいそうです。一番運がいい馬が勝つといわれているダービー、どうなるでしょうか。
ダービーの栄冠は誰の手に?!

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第77回桜花賞予想

無敗の桜の女王誕生なるか
今週は桜の女王決定戦 桜花賞です。
G鞠1頭を含む17頭が桜の女王を目指して争います。

このレースで注目するのはこちらの5頭。

ソウルスターリング
勝ち鞍 阪神ジュベナイルフィリーズ
無敗女王を目指す
デビューから無敗で2歳女王になり、トライアルも難なく勝利。
ここでは力が違うはず。軸は固いか。

リスグラシュー
勝ち鞍 アルテミスステークス
ソウルスターリングにリベンジを
昨年の阪神JFでソウルスターリングに破れたが、能力は高い。
今年まだ勝利が無いが、マイルならば勝負になるはず。

ミスエルテ
勝ち鞍 ファンタジーステークス
牡馬相手に戦ってきたフランケル産駒
朝日杯FSに出走するなど、様々なチャレンジをしてきた馬
末脚の力は素晴しく、展開が向けば勝利もある。

ライジングリーズン
勝ち鞍 フェアリーステークス
関東期待の馬
フェアリーSを勝利し、トライアルのアネモネSも連勝でこの舞台へ挑んできた。
丸田恭介も久し振りにG気良饌罎慊む。大物獲りとなるか。

アドマイヤミヤビ
勝ち鞍 クイーンカップ
連勝の勢いで
未勝利戦からクイーンカップまで連勝でこの舞台まで来た。
現在2番人気だが、ソウルスターリングにこの勢いが通用するか。

今回はソウルスターリングが絶対的な軸になっていますが、ここまで人気だと逆に買いたくなくなりますね。でも、不動の軸なんですよね。
桜の女王は誰の手に?!

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第61回大阪杯結果

年度代表馬、磐石の勝利

では、結果の方行ってみましょう。

今回は買ったのは、以下の通りです。

馬連
キタサンブラック
サトノクラウン
アンビシャス
ヤマカツエース
マカヒキ

三連複
キタサンブラック
ヤマカツエース軸
全流し


今回は、キタサンブラックを中心に購入しました。

さて、結果は………。
1着キタサンブラック
2着ステファノス
3着ヤマカツエース

早めのスパートをかけた、キタサンブラックが勝利しました。

マルターズアポジーとロードヴァンドールが想定通り逃げを打ち、キタサンブラックは先行グループの中でレースを進め、前半はゆっくりと進んで行きましたが、一気にレースが動いたのは4コーナー。キタサンブラックが早めのスパートを仕掛け、一気に先頭へ躍り出ました。後ろから来るステファノスやヤマカツエースを押さえ、そのまま先頭でゴール。勝負を決めました。

2000Mは短いと思われていたキタサンブラックですが、こうまで圧倒的なレースだと守備範囲の距離は2000M〜3200Mという事になりそうですね。ここまで柔軟に対応できる馬も非常に珍しいと思います。対してマカヒキですが2000Mでもこのレースっぷりだとちょっと大丈夫かなという感じがしてしまいますね。展開に左右されるのは大きいのですが。

武豊は今年G欺蘊〕となりました。これでJRAG鬼袷汗覇まであと2つとなりました。キタサンブラックとのコンビは本当に合っていますね。

今回、馬券は3連複が当たりでした。ヤマカツエースが2着に来てくれれば馬連も当たりだったのですが、ギリギリOKでしたね。
さて、次回のG気郎花賞です。
無敗馬ソウルスターリングがクラシックタイトルに挑むわけですが、ミスエルテやリスグラシューなど強豪揃いのレースとなりそうです。
桜の女王は誰の手に!?

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第61回大阪杯予想

今年から昇格した春の中距離王決定戦
今週は春の中距離王決定戦 大阪杯です。
G鞠3頭を含む14頭が春の中距離王を目指して争います。

このレースで注目するのはこちらの5頭。

キタサンブラック
勝ち鞍 菊花賞、天皇賞(春)、ジャパンカップ
昨年の年度代表馬が始動
現役屈指のステイヤーが昨年同様にここから始動する。
2000Mは少々忙しいかもしれないが、逃げ先行ができる展開ならば勝負はあり。

マカヒキ
勝ち鞍 日本ダービー
ダービー馬の復活を
昨年ダービーを勝ち、凱旋門賞にも挑戦したが今年初戦の京都記念は3着と破れた。
2000Mはベストな距離。ここで復権なるか。

サトノクラウン
勝ち鞍 香港ヴァーズ
国内G犠〕を目指す
香港でハイランドリールを相手に香港ヴァーズを制覇し、勢いはある。
ここで勝てるようならば凱旋門も見えてくる。

ヤマカツエース
勝ち鞍 金鯱賞、中山金杯、福島記念、ニュージーランドトロフィー
2000Mの鬼が挑む
金鯱賞を連覇し、充実期に入ったこの段階でタイトルへ挑む。
2000M重賞4勝は伊達ではない。有馬記念での最速の脚をまた見られるか。

アンビシャス
勝ち鞍 産経大阪杯、ラジオNIKKEI賞
昨年王者が連覇を狙う
昨年のこのレースでキタサンブラックを封じた。重量差もあったが、力は確かにある。
2000Mはベストの距離。また大物食いがあるか。

今回は今の日本の中距離界のベストメンバーが揃ったように思います。ここで勝利できれば今年の古馬G気領れを取れる気もします。
春の中距離王は誰の手に?!

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第47回高松宮記念結果

混迷の短距離界に新星誕生

では、結果の方行ってみましょう。

今回は買ったのは、以下の通りです。

馬連
レッドファルクス
シュウジ
スノードラゴン
メラグラーナ
トーキングドラム

三連複
レッドファルクス
メラグラーナ軸
全流し


今回は、レッドファルクスを中心に購入しました。

さて、結果は………。
1着セイウンコウセイ
2着レッツゴードンキ
3着レッドファルクス

直線内から抜け出しを図った、セイウンコウセイが勝利しました。

ラインスピリットやシュウジが先手を奪う中、セイウンコウセイは4番手位でレースを進めました。雨で馬場も渋る中、平均的なペースで進み、最後の直線を向きました。ここで抜け出しを図ったのはセイウンコウセイとレッドファルクス。さらに内に進路を取ったレッツゴードンキが粘りこみを見せましたが、セイウンコウセイが競り勝ちました。

期待されたメラグラーナなどは馬場の影響か思ったほどの走りにならなかったようです。レッドファルクスも惜しいところまでは行っているのですが、あと少しでしたね。また、セイウンコウセイに勝ったダンスディレクターもいませんでしたし、まだまだこの短距離界は混迷が続きそうな気がします。夏のスプリントシリーズがちょっと楽しみになりましたね。

幸英明は今年G欺蘊〕となりました。テン乗りとはいえしっかりと結果を出すのは騎乗数記録を持つジョッキーだからかもしれませんね。

今回、馬券はハズレでした。セイウンコウセイ、レッツゴードンキは軸にもしていませんでしたし、全然ダメでしたね。
さて、次回のG気和膾綰佞任后
今年からG気望些覆靴申佞2000M王者を決める一戦ですが、年度代表馬キタサンブラック、ダービー馬マカヒキ、サトノクラウン等の豪華メンバーが揃いました。
春の中距離王は誰の手に!?

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