眼をあげて−sapporo滝高

滝高同窓の皆さん、滝高と地元滝川(中空知)にちなんだ人とニュースあれこれを

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面白い芝居があります

滝川とは特に関係はありませんが・・・。
TPS(シアター・プロジェクト札幌)の第18回公演『西線11条のアリア』が面白い。
映画『刑務所のの中』や『壬生義士伝』『地と骨』などで快演が話題になった俳優でTPS
の演出家・脚本家斉藤歩のオリジナル作品です。
舞台はご存知札幌の路面電車の停留所。
「猛スピードで車が行き交う道路の真ん中という心細い環境の
中、人々は横一列に並び、細長い停車場で電車を待ちます。そ
んな停車場の冬の夜、時刻表通りに進行する男と女のドラマで
す」と作・演出の斉藤歩は語っています。
驚き入った着眼。何が始まり、どのように展開するか、覗いてみ
たいと思いませんか。
11日、G線上のアリアが流れる中、満員の観客は爆笑しながらファンタジーに酔っていました。

14日(土)まで。12、13は19時30分、14日最終日は14時開演。
会場は南11条西1丁目、ファミール中島公園地下1階のシアター
ターZOO(中島公園に面した西向き、100人の小劇場)
料金は3000円。問い合わせは520−0710 北海道演劇財団へ
(目をあげて)

閉じる コメント(3)

滝高さんは、関係者の方なんですか?(目を上げて)ってどういう意味なんですか?先日、このお芝居、観て来ました。もう一度終わる前に行ってこようと思っています。

2006/1/13(金) 午前 0:25 MASAKI

顔アイコン

「眼をあげて」は滝川高校校歌の冒頭です。 眼をあげて涯際(はたて)を望め 石狩の水脈引き(みおびき)はるか と始まります。 うつむきがちだった高校時代、目をあげれば、悠久の自然が広がり、励まされました。作詞は北大文学部の創立者・風巻景次郎教授。大好きな校歌です。

2006/1/13(金) 午後 0:24 [ kan*k*kun*hi*ojp ]

そうなんですか。存じ上げなくて、失礼いたしました。素敵な歌ですね。そんな素晴らしい歌が校歌だったなんて、素晴らしいですね。私は小学校の「ポプラとともに、天へ高くまっすぐ育ちますように」という願いが込められた校歌がとても好きでした。

2006/1/15(日) 午前 8:30 MASAKI


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