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受験生を持っている親の身としては、子供にその時その時で確かな助言を送りたいものです。助言という言葉をどう使えば子供に自信が芽生えてくれるのでしょうか。
アメリカある大学での実験で、IQテストを受けた学生をA、Bの2グループに分けて、Aグループには「君たちは最高の成績だ」と伝え、Bグループには「残念ながら最低の成績だ」と伝え、その上で女子学生にデートを申し込ませると、おもしろい結果が出たとのこと。
Aグループの男子学生の多くは、えり抜きの美女女子学生にデートを申し込み、Bグループの学生は並みの女子学生に申し込む率が高かったといいます。
でも、実際はA、Bの2つのグループは任意に分けただけで、成績はぜんぜん反映されていなかったのです。学生の行動を決定づけているのは自信なのですが、その自信に根拠はありません。
おまじないでもいいから自信を植え付ければ、よい結果を生むということ。上記の実験からもわかります。言葉と暗示の力って凄いです。
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こんばんは。
「病は気から」と同じですね。
何事も「絶対成功させる」と念じて準備を周到に行えば成功に導いて
くれることが多いように思います。
嘘をつくことがいけないという倫理観を持っているのは日本人と
アメリカ人、そして嘘をつくのは当たり前で「嘘も千回言えば本当
になる」と考えるのが日本のお隣のお国。
今回の記事は、お国柄にも通じるような・・・・
話が違う・・・かな?
ちょっとアルコールが回ってます(笑
というか、今年一年いろいろお世話になりました。
なんというか、ブログで始まった交流が思いがけない形でお世話に
なることになります。
新しい年、親バカ親父と親父よりはまともな息子ともどもよろしく
お願いします。
それでは、良いお年をお迎えください。
2012/12/31(月) 午後 11:00 [ NOMU ]
おはようございます。
今年も宜しくお願いします。
新年を迎え、我が家では受験生の息子が生活の中心になっています。
もうひと踏ん張り、本人も家族も忍耐あるのみです。
また、このブログを始め、継続してきて良かったですよ!
2013/1/1(火) 午前 9:15 [ kinsan ]