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			<title>金村さんちの世間話し</title>
			<description>私の好きな言葉です。『百折不撓』（何度の失敗にもめげずくじけず挑戦する）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>金村さんちの世間話し</title>
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			<description>私の好きな言葉です。『百折不撓』（何度の失敗にもめげずくじけず挑戦する）</description>
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			<title>『八重の桜』観てます！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-e8/kanemura39/folder/235928/03/47390703/img_0?1372431300&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　私は今まで幕末物語といえば、新しい日本を目指すことにおける正義、つまり国を変えようとする正義を掲げる薩長のみに注目していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも東北の人々にもまた、守らなければならない正義があったことを『八重の桜』を観て考えさせられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　変えるための正義と守るための正義、他者の正義と自分の正義とのぶつかり合いによって、日本が分裂しかねない状態にまで追いこまれた幕末。そのぶつかり合いが『八重の桜』ではよく表現されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会津の守るための正義とは義を重んじること、そのために会津は日新館を創設し「什の掟」を是とし藩士を教育していきました。これは、我が国の教育現場が確かな指針を失いがちな時代に、大いに学ぶ価値があると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/47390703.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 23:55:00 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>『東北大学の入学式』</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-e8/kanemura39/folder/235928/67/47187967/img_0?1365086067&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　今日、息子がお世話になる東北大学の入学式に妻と二人で出席して来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東大、京大に次いで日本で３番目に帝国大学として明治４０年に創立された大学です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この世界最高水準の研究と教育環境で、息子がどんな花を咲かせてくれるか親としては温かく、見守ってやりたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/47187967.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 23:34:27 +0900</pubDate>
			<category>大学</category>
		</item>
		<item>
			<title>『学校６日制に思うこと！』</title>
			<description>　今から２０年くらい前、ニセコ、瀬棚、北桧山や長万部方面の小学校へ学生を連れて訪問したことがあります。私はその時に訪問先の校長先生から聞いて驚いた記憶があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　学校はもともと６日制で運営されていました。それが、平成４年度の途中で４週５休を導入せざるを得なくなりました。当然、学校現場は混乱したそうです。保護者からの不満の声や授業時間の確保など先生方は対応に追われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その背景にあるのが、政府（労働省）は欧米から日本人の長時間労働を非難されたことから、まずは公務員の労働時間短縮をしていき、学校現場においても同様に行うべきとの判断から、平成４年度に文部省主導ではなく労働省が音頭をとって年度の途中から４週５休が導入されました。その後、平成７年度には４週６休になり、平成１４年度には４週８休つまり完全週休２日制となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり学校現場や保護者からお願いして現在の学校５日制ができたものではなく、当時の政府が労働時間の国際摩擦を回避するためにとった措置と云えます。ゆとり教育や生徒の学力問題などは後から取ってつけたようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、学習指導要領が小学校は平成２３年度から、中学校は平成２４年度から改訂されました。授業時間を確保する上からも４週８休は難しいと思います。そうなると、土曜日の校外活動（地域スポーツ）が大きく制約させることになるでしょう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本来、この問題は子供たち一人ひとりの個性を伸ばすことを念頭に考えなければいけないのですが、どうも大人の利害で決められています。政治や行政がもっと真摯な対応で学校現場に向き合わなければ、学校も変わらないし子供たちも変わらないでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/47042068.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 21:11:24 +0900</pubDate>
			<category>行政</category>
		</item>
		<item>
			<title>『言葉と暗示の力』</title>
			<description>　受験生を持っている親の身としては、子供にその時その時で確かな助言を送りたいものです。助言という言葉をどう使えば子供に自信が芽生えてくれるのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカある大学での実験で、ＩＱテストを受けた学生をＡ、Ｂの２グループに分けて、Ａグループには「君たちは最高の成績だ」と伝え、Ｂグループには「残念ながら最低の成績だ」と伝え、その上で女子学生にデートを申し込ませると、おもしろい結果が出たとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａグループの男子学生の多くは、えり抜きの美女女子学生にデートを申し込み、Ｂグループの学生は並みの女子学生に申し込む率が高かったといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、実際はＡ、Ｂの２つのグループは任意に分けただけで、成績はぜんぜん反映されていなかったのです。学生の行動を決定づけているのは自信なのですが、その自信に根拠はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おまじないでもいいから自信を植え付ければ、よい結果を生むということ。上記の実験からもわかります。言葉と暗示の力って凄いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46929037.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 13:40:42 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>『清州会議』</title>
			<description>　三谷監督が、原作・脚本・監督を務める最新作『清須会議』が２０１３年１１月にクランクインされるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　清州会議と云えば、本能寺の変において、織田信長とその嫡男信忠が京都で家臣の明智光秀によって討たれ死亡しました。また、光秀は山崎の戦いで羽柴秀吉に討たれ、坂本城への敗走途中で落ち武者狩りに遭い殺されます。光秀の三日天下の後、織田家家臣の柴田勝家、丹羽長秀、羽柴秀吉、池田恒興の４人が織田家後継を決める目的に、尾張国清洲城で会談がもたれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、戦国の世の中でこの会談に注目し映画化をしてしまう三谷監督は凄い感性の持ち主だと思います。織田信長という絶対君主の亡き後、エゴと嫉妬に渦巻く織田家家臣たちの合従連衡は人間の本性がよく理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、この会談でそれまで織田家の重臣筆頭だった柴田勝家の影響力が低下し、代わりに羽柴秀吉が重臣筆頭の地位を占めることになり、織田家内部の勢力図が大きく塗り変えられました。つまり、この会談は織田家の瓦解と羽柴秀吉の天下取りへのターニングポイントでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の『清州会議』では、 柴田勝家を演じる主演の役所広司を筆頭に、柴田と頭脳戦を繰り広げることになる羽柴秀吉役に大泉洋、柴田の側近・丹羽長秀役に小日向文世、信長の重心である池田恒興役に佐藤浩市が決定したそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　大泉くんも、すっかり日本を代表する俳優さんと共演するのですから大したものです。役所の勝家と大泉の秀吉が丁々発止でわたりあう場面を早くスクリーンで観てみたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46915773.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 22:43:37 +0900</pubDate>
			<category>邦画</category>
		</item>
		<item>
			<title>インフレターゲットは大丈夫？</title>
			<description>　円高、デフレ対策のためにインフレ目標を３％に設定し、日銀がすみやかに金融政策を行えるように日銀法を改正せよという意見があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　経済は今やグローバルであり、人為的にインフレ目標を継続的に行っていけるのか大変疑問に思うと共に、不安になります。人が行うことですから、ハイパーインフレや悪性インフレになってしまった時に、しっかりとした対応ができるのかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そもそも、インフレ目標は、日銀が望ましい物価水準を予め示し、その実現に向けて金融政策を行う手法です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各金融機関は日銀に口座を持っています。金融機関は資金供給オペレーションを行って日銀とお金をやりとりします。金融機関は国債などを担保に、現在であれば、ほぼゼロの金利で日銀から資金を借りられます。供給額も非常に潤沢な状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　金融機関にもし資金を借りるニーズがなければ金融機関はお金を借りないか、借りても日本銀行の自分たちの口座に預金したままです。現在、日銀は大量の資金を供給していますが、お金は世の中に出て行っていないのが現状のようです。それは日銀がお金を供給してないのではなく、お金を借りた金融機関が有効な投資先がないためにそのお金を使っていないというのが現実の姿です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　資金に対する民間の需要は低迷していて、企業はどんどん現預金を積み上げているそうです。最大の借金主体は国です。中小企業も借り入れは相当減っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、日銀は金融政策で何もしていないのではなく、物価や景気に配慮して可能な限りの資金を市場に投入しています。にもかかわらず、円高やデフレから脱却できない状況にはもっと違う側面の要因があるように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　インフレ目標が本格的に導入されると、物価は上昇するでしょうが、貨幣価値の目減りから年金や貯蓄を取り崩して生活している人たちの生活を更に追いつめることになるのではないかと心配になります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46850283.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 17:47:38 +0900</pubDate>
			<category>家計</category>
		</item>
		<item>
			<title>『２０１２北海道日本ハムファイターズのドラフト』指名から思うこと！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-e8/kanemura39/folder/235928/32/46763632/img_0?1351254167&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
｢名馬は常にあれど、伯楽は常にはあらじ｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中央大の鍵谷陽平くん（北海高校出身）がドラフトで北海道日本ハムファイターズに３位指名されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼は軟式野球出身で、硬式は高校からでした。彼の才能を見込んで道内一の投手に育てた北海野球部監督はあっぱれです。また、本人も中央大で『百折不撓』の精神でよく精進したと思います。あっぱれです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　勝てない時は、学校も野球部も外野からいろいろ言われ大変苦悩しましたが、心ある方々からのご支援とご協力をいただいたことで、平成８年ドラフトで指名された堀田くん以来のプロ選手の誕生です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした朗報は高校、大学を含めて私学の特色ある教育のたまものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにしても、この鍵谷くんの勇姿はファイターズでも見たいですね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46763632.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 21:22:47 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>『年金改革は政治家まかせではダメ！』</title>
			<description>　社会保障と税の一体改革の法律は成立したものの、中味の年金制度はいまだ私たちはよく理解できないままです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　先日、スウェーデンの年金制度について調べていたら、国民性の違いを大いに感じました。スウェーデンは高福祉高負担の国にとして有名です。そうした安全と安心そして良好な生活環境を手に入れるためには、政治や政府への信頼が大切であり、そのためにスウェーデン人は大変な努力をしています。徹底した情報公開による透明性の確保、国民の意思をよりよく政治に反映させる仕組みづくり、政策決定への積極的な住民参加などです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スウェーデンの年金制度は、以前は日本と同様の賦課方式、確定給付方式でしたが、従来の制度のままでは国民負担率（税と社会保険料の割合）をさらに引き上げざるをえないことから、国民共通の意識のもと年金大改革を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の年金不信のもとに、拠出した保険料は年金給付に直接結びつくのかという不信感や不安感があります。国が運営しているのだから大丈夫と云われても、『はい、そうですか』と今の若者たちは思っていません。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　スウェーデンは賦課方式を維持しつつも、加入者が拠出する保険料を『みなし掛金建て』とする制度を導入しました。それは、加入者が拠出する保険料は個人年金勘定で毎年記録し、過去の保険料拠出総額に基づき、年々の年金受給額を決める確定拠出型です。この制度のもとでは、拠出した保険料は老後に必ず返ってくることから、若者の年金不信はこの制度のもとでは消失します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、年金の支給開始年齢引き上げ問題も『みなし掛金建て』の制度下では生じないそうです。年金を何歳から受給し始めるかは、基本的に加入者の自由選択となり、国は６１歳から７０歳までの間に老齢年金を受給しなさいと定めるだけだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　概略を書きましたが、新しい制度への移行には大変な労力が伴います。スウェーデンは気候や風土が厳しい土地柄で、一人ひとりが心身ともに強くないと、生きていけないとこ。同時に個人の努力だけでは対処し難いことも多いです。日本に比べてはるかに厳しい土地柄だこそ、チームを組み、一致団結することの大切さを認識しているがゆえに上手く年金改革が出来たのでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46718595.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 20:20:44 +0900</pubDate>
			<category>行政</category>
		</item>
		<item>
			<title>１２００万人の民間サラリーマンに説明を！</title>
			<description>　厚生年金基金を廃止するのは、有識者による各部会で話し合われた結果ですから尊重しなければいけ&lt;br /&gt;
ないのでしょう。しかし一般庶民からすると不安に思うこと、廃止にする理由などがいま一つ分かりま&lt;br /&gt;
せん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一、積立不足の総額がおよそ１兆１０００億円に膨らんだから&lt;br /&gt;
　二、今後の基金の運用状況が大幅に改善する見通しがないから&lt;br /&gt;
　三、このままでは公的年金の財政にまで影響を与えかねないから&lt;br /&gt;
　　など、廃止にする理由が挙げられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、私たちはこれらの理由を聞いて『それじゃ、しかたないね』と簡単に納得できるでしょうか。&lt;br /&gt;
大事なことは、最初は良かれと思って制度化したものが結局は立ち行かなくなる要因をもっと掘り下げ&lt;br /&gt;
て加入者に提示することだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一、基金の廃止後は、確定拠出型に改めるそうですが、今の年金受給者は確定給付型ですから、現役&lt;br /&gt;
　　世代は年金の保険料を年金受給者と自分の分を納めなければいけないのか。&lt;br /&gt;
　二、基金がなくなれば、当然、基金を束ねている厚生年金基金連合会も廃止ですよね。&lt;br /&gt;
　三、ＡＩＪの年金消失問題はどうして起きたのか。この問題が起きなかったら基金廃止の話しも浮上&lt;br /&gt;
　　しなかったではないか。&lt;br /&gt;
　四、共済組合の加入者がどうして厚生年金の制度設計や運用計画をしなければいけなかったのか。当&lt;br /&gt;
　　事者意識が薄ければ、慎重な対応なんてできない。&lt;br /&gt;
　　など、行き詰った要因は書ききれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまでの反省も含めて、しっかり１２００万人の民間サラリーマンに説明してほしいと思うのは私&lt;br /&gt;
だけだろうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46686034.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 19:03:18 +0900</pubDate>
			<category>保険</category>
		</item>
		<item>
			<title>『自然を眺めること！』</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-24-e8/kanemura39/folder/235928/95/46615295/img_0?1346768994&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　病気で絶望のどん底にあるとき、小鳥の鳴き声を聞いたり、花がひっそり咲いていたりするのを見ると、救われた気がしたものです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私が病気でくよくよ悩んでみたところで、鳥や花にとっては何の意味もありません。そのことに気付くと、自分の苦しみがいかに狭く限られた範囲のものでしかないと思い知らされました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自然はすばらしいです。いろんなことを教えてくれます！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kanemura39/46615295.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 23:29:54 +0900</pubDate>
			<category>登山</category>
		</item>
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