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和風住宅での吹きつけの様子です。

和風住宅の外壁は洋風住宅のタイル張りや形成されたサイディングとは違います。

左官職人が仕上げるラス下地セメントモルタル塗り工法や、
塗装職人が仕上げる吹きつけ工法があります。

今回のお宅は塗装職人が仕上げます。

吹き付けの中にも艶のある仕上げと艶のない仕上げがあります。

今回はリシンを混ぜた艶のない仕上げ、リシン吹きつけで行いました。

吹きつけは現場で施工する為、職人の腕に大きく左右されます。

施工前に風で塗料が飛散しないように、木やサッシなどを養生をするのですが、

弊社の職人さんは本当に丁寧に養生をしてくれ頭が下がります。

吹付けの技術同様、丁寧な養生こそ大切な技術だと思います。

吹き付けが終わり、綺麗な色となり完成に一歩近づきました。



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写真は割栗石を並べている様子です。

割栗石とは地盤を固める為に用いられる石材のことです。

単純に並べているわけではなく、形を見ながら栗石を並べています。

ここにも職人技があるんですよ。

写真でも分かるように綺麗に並んでいることが分かります。

砕石よりも大きな石を地面に敷くことで、設置面積が大きくなり

力を分散することができます。

並べ終えたその上に砕石を敷き、鉄筋コンクリートランマーで突き固めていきます。

この上にコンクリートを平らに打ちます。

地盤調査をして地盤が悪いときは、割栗石の下に補強をしますが今回は補強の必要は

ありませんでした。

この工法は大きなビルなどでよく施工されますが、住宅では珍しいといえます。

地震に強く丈夫な家を建てるためには建物本体の構造を強くすることはもちろんですが、

土台も強くなければ建物を支えることはできません。丈夫な土台が強い家の第一歩と考えます。

そのためには時間と労力を惜しみません。

今回も大変丈夫な良い土台が出来上がりました。


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私たちは『竹小舞土壁下地』という日本古来から続く断熱法で施工しています。

小舞竹を格子状に編み込み、両面から土を塗っていく伝統的な工法です。

トラック4車分の土を使用し作業します。

調湿性に優れているため、内部結露対策に効果があります。

他にも蓄熱効果や筋交い+土壁の施工により、筋交いのみの壁よりも耐震強度が上がります。

その上、100%自然素材を使用しているため、シックハウスなどの心配がありません。

手間と時間はかかりますが、それ以上に家に良いことばかりです。

ご近所の方々もこの作業にとても興味を持っていただき、見学していく方が多いそうです。





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先日、お施主様の地盤調査を致しました。

今回は少し地盤に不安な点があったため、地盤補強をすることになりました。

私たちの家造りは建てた後では隠れてしまう見えない部分をとても大切にしています。

どんな家でも新築の家は綺麗ですので格好もつくでしょう。

しかし、見えない部分をおろそかにした家は地震などの大きな揺れに耐えることは

難しいでしょう。

私たちが目指す家は100年後も安心して暮らせる家です。

カネタケ竹内建築は構造にこだわりを持っているのはそのためです。

強固な基礎と骨太の木材、がっちりと組みあげていく造りは頑丈そのものです。

強固な構造を支えるのはやはり地盤です。

鋼管杭(こうかんくい:地中に打ち込む鋼製の杭のことである。鉛直・水平方向に

大きな耐力を持つため、ビルや住宅などの建築物の基礎や地すべり土塊の移動の抑制に用いられる)

を打つことで、地盤の不安要素を改善することができました。

地盤補強が終わると、基礎工事にはいっていきます。


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