はの門の礎石。
灯籠の台石が使われています。
はの門を裏側から。
ロの櫓。
にの門櫓を見上げる。
鬼瓦には十字紋が彫られている。
キリシタンか魔除けかは謎。
にの門。
にの門から天守群を見上げる。
いっぱいあってよくわからないので、説明板。
ほの門。
ほの門をくぐって天守群の下へ。
ほの門と水一門の間は油壁でしきられている。
ここだけが油壁。
秀吉時代の名残とか。
姥が石。(網のところ)
秀吉が姫路城を築城する際に石が集まらず苦労していた際、城下で餅を売っていた貧しいお婆さんが、そのことを聞いて、使っていた石臼を寄付したので、秀吉は喜んで石垣に使ったという。
その評判を聞いて、たくさんの石垣が集まったとか。
隣に飾ってある瓦紋。
城主が度々変わった。
天守裏の帯郭。
渡櫓が曲線を描いている。
イの渡櫓。
ロの渡櫓。
櫓の中には井戸もある。
ホの櫓。
への門。
備前丸、搦手へ通ずる。
水一門へ戻って先へ進む。
水二門。
水一門を裏から。
向こうに油壁が見える。
水三門。
水四門。
水五門。
水六門。
天守へ入城。
(つづく)
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はじめまして、私のホームページでリフレッシュして下さい!
2008/5/3(土) 午後 0:34 [ OASYS ]
はじめまして
あちら、こちらと回っていて足跡を付けました。
失礼でしたらごめんなさい。
良かったら私のホームページものぞいて見て下さいね。
2008/5/3(土) 午後 1:44 [ えんぴつ先生 ]
この前はどうもありがとうございました。
また、コメントを残しに来てください。
2008/5/4(日) 午前 4:26 [ みさき ]