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登城日 2007年 1月 4日(木)曇 難易度 ☆☆ 場所 大分県佐伯市鶴谷城山 佐伯城は、慶長六年(1601)に入部した毛利高政により、翌七年から十一年にかけて、番匠川の河口に近い塩谷の八幡山に築いかれた。 詳しい地図で見る 佐伯城遠景。 地方に行くと、交通機関がわからず、いつも駅から延々と歩くはめになる。 本当に遠かった。 馬場の土手。 武家屋敷。 安井の井戸。 茶室汲心亭。 薬医門。 三の丸の石垣。 このあたりに搦手門があった。 大手門跡。 藩校四教堂跡。 城山周辺案内図。 三の丸櫓門を裏から。 佐伯文庫跡。 二の丸へ。 本丸との間には橋が架かっていました。 二の丸跡。 平櫓と二重櫓が建っていましたが、1617年に失火し、本丸天守も焼いてしまいました。 西の丸へ。 西の丸への虎口。 渡櫓が建っていました。 西の丸。 西の丸二重櫓跡。 西の丸大門跡。 西の丸から本丸を見る。 二の丸へ戻る。 (つづく) |
城
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