|
根室市のご当地グルメであるエスカロップを食べてきました。
一番人気があるとのことで、「どりあん」へ向かいました。 場所は、駅からちょっと港方向へ下ったところにある、ポスフールというスーパーの前です。 オムライス等の洋食系のメニューが並んでいましたが、エスカロップを注文。 エスカロップの語源はフランス語のescalope(肉の薄切り)とのこと。 スペシャルエスカロップというのもありましたが、肉厚が少し太く、ソースの味が違うとのことでしたので、とりあえず定番のにしました。 タケノコ入りのバターライスに薄い肉厚のカツが載っていて、デミグラスソースがかかっていました。 横にポテトサラダが添えてあります。 うーん。 おいしかったですが、ちょっと物足りない。 西のトルコライスにはナポリタンがついているそうですが、その分かな? 駅近くにはサンマのエスカロップと書いてある店もありました。 さすがに2人前は食べれませんので断念しましたが、いろんなエスカがあるんでしょう。 もし、根室にまた来ることがあったら、チャレンジしてみたいものです。(無さそうですが…) |
全体表示
[ リスト ]






本当 トルコライスのようですね。
初めて知りました。
しかし、根室は遠いですな。
2008/11/13(木) 午後 9:11 [ mat**u_p*pa ]
ご当地グルメで西と東におなじようなものがあるのは不思議ですね。
トルコライスが食べてみたくなりました。
2008/11/13(木) 午後 9:48
マッツゥさんの仰るとおり、トルコライスのようですね。
日本の東の果てと西の果てで同じようなメニューがあるのは、何か不思議ですね。
2008/11/13(木) 午後 10:20
どうしてに西のはトルコライスというのでしょか?
疑問になってきました。
2008/11/14(金) 午後 11:47
エスカロップって言うのはロシア語なのでしょうか?
ロシアとトルコは隣接しているので、この原型となるものは同じなのでは?
2008/11/14(金) 午後 11:53
街のあちこちにロシア語標記があふれかえっている根室ですが、エスカロップはフランス語だそうです。
隣国のドイツのシュニッツェルの影響もあるかもしれません。
2008/11/15(土) 午前 8:04
なるほど ロシア語 なんですねーー。
場所場所での海外との繋がりが実感できますね。
福岡とかは韓国の方が多いのかハングルが多いですし。
トルコライスは、たしか一枚のお皿に「ご馳走」をまとめて
盛り付ければ、うけるのでは?という事で考案され、また、洋食
メインでの盛り付けだったので、当時長崎では海外=トルコという
ことでトルコライスと名づけられたと、見た記憶がありますよ。
(ずいぶん前の記憶でハヤフヤですが・・・・^^;)
2008/11/15(土) 午前 8:15 [ mat**u_p*pa ]
マッツゥさん
フランス語ですよ。
トルコライスの語源はおもしろいですね。
長崎では海外=オランダでは無かったのですね。
2008/11/15(土) 午前 8:32
すいません。フランス語ですよね(汗)
記事に書いてあるのに。ちゃんと読んでいるんですが・・。
頭では判っても、記載時に混同してしまいました。。
失礼しました。
2008/11/15(土) 午前 11:34 [ mat**u_p*pa ]
いつかトルコライスと食べ比べしてみたいものです。
2008/11/16(日) 午後 9:30