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場所 京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町528 池田屋から高瀬川を挟んで東側に、武市瑞山(半平太)の寓居跡であった料亭「四国屋丹虎」がありました。 詳しい地図で見る 文久2年(1862)に仮住まいした場所だったという。 また、ここは長州藩や尊攘派の志士達の定宿で、池田屋事件の際には土方歳三の探索を受けたという。 現在は、「金茶寮」という料理旅館になっている。 武市瑞山ゆかりの部屋が現存しているそうです。 夏には鴨川納涼床でハモ料理や鮎の塩焼きなどの入った京会席が味わえる。 門の前に石碑が建っていました。 石碑しか見れず、中の様子が解らなかったのは残念でした。 |
京都史跡めぐり
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月の輪殿さん、ここは高瀬川沿いですよね^^ 僕も出張の仕事が終わった夜に、2度ほどここを訪れました(^^ゞ
このあたりの料亭は高そうで、ちょっと敷居が高いですよね(^^;
WPいきますね!
2010/2/2(火) 午後 10:42
Shaneさん
ありがとうございます。
高瀬川沿いや先斗町の店はなかなか馴染みになれないですね。
2010/2/2(火) 午後 11:40
部屋が現存! これは見てみたいけど………
高いんだろうな〜〜
難攻不落の史跡です。。。
2010/2/5(金) 午後 11:58
料理は15,000円くらいのようです。
拝観料としたは高すぎますね。
納涼床の季節に鴨川と東山の景色を眺めながらだったらいいかもしれません。
2010/2/6(土) 午前 9:13
高級な会席料理のお店のようですね。15000円とは・・・。
内外の有力者やセレブの御用達でしょうか(−−; 全ポチ☆
2010/2/6(土) 午前 9:45
HPには法事などの会合にご利用下さいと書いてありました。
セレブの法事ですね。
ポチ有難うございました。
2010/2/6(土) 午前 9:52
TBありがとうございました。
私もTBさせていただきますね。
2010/2/11(木) 午後 11:18 [ mat**u_p*pa ]
マッツゥさん
TB有難うございました。
2010/2/11(木) 午後 11:20