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場所 京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町530 武市瑞山(半平太)の寓居跡の隣が、幕末の土佐四天王の一人である吉村寅太郎寓居址です。 詳しい地図で見る これだけ石碑がかたまっている場所は無いのでは。 石碑は竹に隠れて良く見えません。 説明板はかすんでしまって、良く読めません。 しかし、あるだけ別格です。 さらに、石碑の前には最近設置された説明板がありました。 武市半平太に師事していた関係で隣を仮住まいとしたのでしょうか。 土佐四天王の中では一番良く知らない人なので、これくらいにします。 |
京都史跡めぐり
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月の輪殿さん、吉村寅太郎は霊山のお墓を訪れて、初めて知った次第です(^^;
このあたり、幕末の志士たちが闊歩していたんでしょうね〜
WPいきますね!
2010/2/7(日) 午後 10:55
月の輪殿さん、今が旬の名所を逃さない感じですねー。
当時の風情がそこかしこに残る場所ですよね、京都は!
2010/2/7(日) 午後 11:19 [ - ]
Shaneさん
いつも有難うございます。
それにしても、この界隈は幕末関連の史跡が集中していますね。
その名残か、今でも木屋町・先斗町と言えば、夜の繁華街として賑わっていますね。
2010/2/8(月) 午後 8:31
ローリーさん
ミーハーなので、ブームに乗ってしまいました。
しかし、幕末の歴史は未だにさっぱり解りません。
新撰組なんかも、大河ドラマ観ましたが覚えられなかったです。
2010/2/8(月) 午後 8:32
私も篤姫で幕末に興味を持った口なんで、今までさっぱりでした。
(無論、新選組!を観ていても。^^;)
攘夷・開国・鎖国・倒幕・佐幕が入り乱れて何がなんやらでしたよ。
けど、少しだけ知ると、あー京都って史跡が多いなぁーと
あらためて思いましたよ。
2010/2/11(木) 午後 9:28 [ mat**u_p*pa ]
マッツゥさん
お久しぶりです。
お元気で何よりです。
2010/2/11(木) 午後 11:19