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(もどる) (33)東口券売所付近から見た内濠。
(34)二の丸丑寅櫓。 今日は柵が開いていた。 土塁に登ってみる。 国の重要文化財。 (35)二の丸を出て三の丸へ。 土橋から子の櫓跡方面を見る。 (36)丑寅櫓を見る。 三の丸にも露店が建ち並ぶ。 日本で一軒だけというジャンボおでん屋。 炭化したようなコンニャク。 味は特に… 何故黒いかは企業秘密とのこと。 嶽キミ天ぷら店。 嶽きみとは、岩木山の嶽高原で栽培・収穫されたとうもろこしのこと。 うまかった。 (37)三の丸を東へ進む。 二の丸丑寅櫓を北から見る。 (38)北東から見る。 (39)緑の相談所内にある日本一幹が太いソメイヨシノ。 明治34年には既に植栽されていたと云う古木。 こんな立派なソメイヨシノは見たことがありません! (40)中央高校口から出る。 城内を貫いて流れてきた白銀川。 中央高校も城のように見えました。 白銀川沿いを少し進んだ所に鎮座する東照宮。 社殿は国の重要文化財。 城内には秀吉を祀っていたという館神、そして家康を祀る東照宮。 さすが津軽氏ですね。 (41)弘前城へ戻って東側の外濠を南へ。 車が大渋滞していました。 歩いて来ればいいのに〜 (42)東門から再入城。 (43)三の丸から見る。 国の重要文化財。 三の丸は桜だらけ。 この古木は雪明かりという名のヤエザクラ。 ソメイヨシノより1週間遅れて開花する。 三の丸の南半分は有料の植物園となっている。 三の丸庭園が残る。 二の丸辰巳櫓を撮るためには入るしかない。 弘前アイス組合の青いリヤカー。 名物りんごアイス。 こちらはりんご焼そば。 りんごだらけ。 城内唯一の石橋を渡って二の丸へ。 中濠北側を見る。 南側を見る。 正徳5年のカスミザクラ。 津軽藩士が京都から持ち帰ったものという。 咲いてなかった。 (44)二の丸東内門。 国の重要文化財。 (45)東内門を抜けたところにある日本最古のソメイヨシノ。 ソメイヨシノは樹齢60〜80年と言われるが、弘前城内には樹齢100年を超すものが300本以上あるという。 その中でも、このソメイヨシノは明治15年(1882)に植栽された最古のもの。 最古のソメイヨシノなのにこの若々しさ。 (46)東内門を二の丸から見る。 二の丸東門与力番所。 現存であるが、茶店として利用されている。 二の丸の様子。 (47)二の丸から見た天守。 シダレ天守。 (48)また下乗橋へ戻って来ました。 (49)今度は西濠へ向かう。 旧天守台下付近には水芭蕉が咲き誇る。 (50)本丸直下の蓮池。 蓮池から見た旧天守台。 五層の大天守が建っていたら、ここが撮影ポイントだっただろう。 (51)元々土塁上に立っていた銀杏。 土塁が無くなって盆栽のようになってしまった。 (52)埋門跡の工業高校口から出る。 埋門跡前の水濠。 かつてはもっと大きな濠だったようだ。 (53)桜のトンネルが見えてきました。 (つづく) |
日本100名城スタンプラリー
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