三日月の館

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説明板。
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周辺案内図。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/31/kanezane/folder/1510034/img_1510034_61181498_6?1339546293_
本丸縄張図。
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本丸から城下を見る。
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元取山へ向かう。
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馬の鞍掛け。
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本丸の北側へ。
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本丸西側の空堀。
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縄張図。
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反対側から見る。
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上から見下ろす。
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本丸北側の空堀。
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空堀の先を進む。
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鴨城笹百合街道を進む。
この辺りに武家屋敷があった。
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元取山砦へよじ登る。
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元取山砦。
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ここから元取山山頂まで約5分。
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元取山砦を後にする。
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元取山砦を振り返る。
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元取山への山道。
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元取山山頂。
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山頂から鴨城方面を見る。
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三角点。
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西側から下山。
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約10分で車道へ。
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ここも。
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車道を下りて行くと、「大土塁→」の看板。
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行ってみたが、普通の地形に見えた。
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その付近に赤松政則が建立した雲龍寺があった。
説明板。
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→に沿って足元に気をつけながら進む。
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雲龍寺跡。
雲龍寺は現在金沢に移転。
周囲に土塁が残るのみ。
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お彼岸の中日(3月20日午前6時8分)、この場所にて東側の土塁と古墳の間より日の出が拝めます。
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戻って先へ進むと片山大道。
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砂こぶの要塞と呼ばれている。
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両側から攻撃されたらひとたまりもない。
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この道が何と、麓まで続いている。
これが竪堀だとしたら、これほど長いものは見たことが無い。
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途中、よじ登ると陣取山の武家屋敷跡がある。
登れない。
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丸木落しの攻撃場。
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急に空堀が途切れて、丸木どころか自分が落ちそう。
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また空堀。
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門跡の礎石?
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片山大道登城口。
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鳥倉八幡宮が目印。
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車で元取山へ登るなら、鳥倉八幡宮の横の道から。
やはり、熊に注意!
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バスで帰ろうかな。
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本数が少なかった。
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熊さえいなければ楽しい山歩きが出来て、赤松政則の名が微かに残る鴨城でした。

(おまけ)

帰りにまた通った三日市。
元取山へ移る前の雲龍寺の舊地か。
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雲龍寺は現在金沢市にある。
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金沢三十三観音の霊場なるも、拝観謝絶の悪名高き寺。
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当然、赤松政則の話など聞けず、残念。

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