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(もどる) 佐伯町作成「天神山城跡」パンフレット鳥瞰図。
「長屋の段から飛騨の段の下まで」。 桜の馬場から長屋の段を見る。 崩れた石垣。 長屋の段へ登る。 長屋の段虎口。 長屋の段。 倉庫があり、鉄砲櫓・食料櫓・武器櫓などがあった。 長屋の段、南面石垣。 二の丸へ登る。 二の丸虎口。 長屋の段を振り返る。 二の丸。 本丸を保護する、いわば第二の拠点である。 本丸へ向かう。 空堀。 水が無く、断面がV字形である。 本丸防衛の為の堀割である。 二の丸を振り返る。 本丸を見る。 空堀を振り返る。 本丸到着! 登城口から約1時間でした。 本丸。 連郭式山城の中心部で戦の場合城主の本陣となる。 城址碑は九州宮崎の後裔の方によって建てられた。 ここに鳥瞰図があります。 本丸の東側に天津社跡。 城には古来、守護神が付き物である。 天文2年本丸築城の時、山麓に遷宮した。 (現天石門別神社) 麓の天石門別神社へワープ!天石門別神社は河本登城口の横に鎮座。狛犬。 和気清麻呂。 本丸へ戻る。 本丸東側の虎口。 本丸の東側にある飛騨の丸へ通ずる。 また、城下の天瀬侍屋敷にも。 麓の天瀬侍屋敷へワープ!案内板。屋敷跡を囲む石垣。 下の段。 木戸があった。 中の段。 上の段へ。 上の段。 中の段を北へ。 ぐるみの段。 土壘の段。 ここからも本丸へ行けるらしいが… 挑戦しかけたが、足場が悪そうだったのですぐに断念。 本丸へ戻る。 天瀬侍屋敷から登って来た所。 本丸から飛騨の丸を見下ろす。 飛騨の丸。 宗景の重臣明石飛騨守景親の屋敷跡。 野面積の石垣は代表的な築郭法である。 本丸を振り返る。 飛騨の丸下。 飛騨の丸下から飛騨の丸を振り返ると石垣。 馬屋の段へ下りて行く。 (つづく) |
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