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(もどる) 金蓮蔵(宝物殿)から西へ登って行く。
花桃。 諸葛孔明が広めたと云うオオアラセイトウかな。 般若心経堂へ。 案内板。 般若心経堂。 般若心経堂前に申八梵王。 説明板。 中で国宝「慈光寺経」のレプリカを見ることが出来る。 般若心経堂を出る。 出た所に、弘長2年弥陀一尊種子板碑。 説明板。 説明板。 駿河台匂の花。 ここから境内の西側。 七井の一つ。 閼伽の井。 七井の一つ。 観音堂への石段。 登るとかなりきつかった。 石段を登らなくても観音堂へ行けます。 慈光寺古道を登って行く。 そのまま進んで行くと、小川町駅へ行けるらしい。 9kmですが… 七井の一つ、丹花の井と独鈷の井があると書いてあったのでちょっと寄り道。 分岐点。 まず独鈷の井を目指す。 稲荷社の脇を進む。 杉木立の道を進む。 また分岐点。 進もうとしたらあまりの倒木の多さに断念。 最初の分岐点に戻る。 曲がった所に丹花の井。 慈光寺古道へ戻る。 ここから観音堂へ登って行く。 「紺紙金字一字宝塔心経」。 説明板。 説明板。 説明板。 板碑。 板碑やお地蔵様が境内のあちこちに。 観音堂へ。 外陣の様子。 賽銭箱は埋め込み式。 見上げると左甚五郎作の「夜あらしの名馬」。 観音堂を出る。 石段を下りた所。 山王社跡かな? 神石の上におかめの面が置かれた古社。 塔頭霊山院へ向かう。 松前早咲。 松前早咲の花。 所々桜が咲く道を進む。 約10分で霊山院到着! 脇参道は花桃が咲き誇る。 表参道。 「あわてない あわてない 一休み一休み」。 勅使門。 山門から入る。 境内の様子。 霊山院文化財説明板。 入定堂から境内を見下ろす。 永源寺。 永源寺の花。 水晶。 水晶の花。 ここから舗装された霊山坂を下って行けば、所々で山桜を観つつ女人堂前へ戻ることが出来るのですが、正法寺へ向かいました。 途中、滑りやすい坂道。 足元気を付けて! 正法寺。 ここにも国宝「慈光寺経」がある。 ミツバツツジが咲き誇る。 バス停へ向かう。 最寄の正法寺入口バス停。 バスが行ったばかりだった… とぼとぼ歩く。 虚空蔵堂。 チューリップ。 都幾川渓谷鉄道「蛍駅」。 そんな鉄道は無いが… へんな店。 バス停に「トトロ爺前」と書いてある。 ここなら都幾川渓谷鉄道について知っているかも? とき庵で一休み。 うずら家の天ぷらを思い出す。 かなり期待! う〰ん。 それほどでも無かった。 慈光寺入り口宿交差点へ戻って来ました。 まだバスが来ないので、とぼとぼ歩く。 「木のむら」だそうです。 建具会館なんていうものがありました。 結局、1時間で明覚駅まで歩いてしまいました。 御車返の花。 八高線に乗って帰りました。 桜は種類が豊富なので、いつが行くのがベストなのか解らなかった。 寺が素晴らしかったです。 |
さくら
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