三日月の館

いつもご訪問有難うございます。

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本丸から鉄門を見る。
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本丸大広間跡。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-31/kanezane/folder/1510034/73/61661873/img_146?1408976386_
パンフレットで。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-31/kanezane/folder/1510034/73/61661873/img_151?1409964896_
馬洗石。
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天守閣へ向かう。
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塩蔵から入る。
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ひんやりとした塩蔵を進む。
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本丸を見下ろす。
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太鼓門跡を見下ろす。
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桜が満開の帯曲輪を見下ろす。
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鉄門を見下ろす。
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干飯櫓へ向かう。
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干飯櫓内部の様子。
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干飯櫓から出る。
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土塁上を月見櫓跡へ進む。
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内堀と桜。
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桜。
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月見櫓跡。
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茶壺櫓へ向かう。
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天守閣を見る。
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二の丸を見る。
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茶壺櫓跡。
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高石垣と内堀。
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ここからは立入禁止。
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下りる。
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茶室麟閣。
観覧料200円。
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御三階櫓跡。
再建に向ける調査の為、石垣が崩されていました。
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完成イメージ図。
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また、徐々に復元整備が進むとこのように…
楽しみです。
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戊辰戦争直後の天守閣。
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出来れば木造で再建築をお願いします!
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本丸御殿は復元しないらしい。
その方が見やすいかな。
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干飯櫓と走り長屋。
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鉄門から本丸を出る。
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もう一度天守閣を見る。
赤瓦が見れてヨカッタ
鯱は無かったとか。
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太鼓門。
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太鼓門石垣。
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太鼓門石垣上部。
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北出丸追手門跡。
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追手門から出る。
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周囲を散策。
桜ヶ馬場跡。
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西出丸。
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梅坂。
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駐車場となっている西出丸。
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讃岐門。
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内堀を見る。
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会津若松城さようなら。
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会津若松城の西に、山本覚馬と新島八重の生誕地碑。
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生誕地は碑のさらに西。
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地図。
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拡大図。
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北側に日新館跡。
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日新館天文台跡。
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説明板。
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さらに北にかねたん屋敷跡。
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ここは山鹿素行の生誕地でもあります。
東郷平八郎筆の碑が建っています。
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そのまま北へ進み興徳寺へ。
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興徳寺本堂。
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境内裏に蒲生氏郷墓所。
再訪です。
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蒲生氏郷墓所。
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五輪塔。
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七層天守。
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ここから日光街道を西へ。
清水屋旅館跡。
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幕末に活躍した志士たちが逗留したと云う。
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レオ氏郷南蛮館。
中には、七層天守の間が再現されているとか。
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阿弥陀寺へ。
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新選組斎藤一の墓。
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説明板。
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そして、本丸から移築された御三階櫓。
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斜めから。
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説明板。
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七日町駅から帰る。
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見所満載で日帰りではきつかったです。
登城日 3回目 2014年 4月19日(土)晴
難易度 ☆
場所   福島県会津若松市追手町1-1

大河ドラマ「八重の桜」ブームも一段落したと思い、新幹線に乗って日帰りで行ってきました。
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東京から約3時間で会津若松到着!
城のような駅舎。
今さら気がつきました。
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まずは、駅の東にある石部桜へ向かいました。
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大河ドラマのオープニングに登場したためか、人気スポットなのであちこちに標識がありました。
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石部桜遠景。
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西から見る。
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ぐるーっと廻って、
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北から見る。
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石部桜の根元。
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説明板。
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石部桜は蘆名家の重臣石部家の屋敷にあったものと云い、江戸時代の絵図にも描かれている。
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樹齢約600年のエドヒガン。
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石部桜を後にする。
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飯盛山へ向かう。
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飯盛山麓の太夫桜。
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エドヒガン。
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説明板。
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飯盛山案内図。
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飯盛山へは動く歩道で登れます。
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自刃白虎隊19士の墓。
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説明の碑。
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白虎隊自刃の地へ。
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白虎隊自刃の地。
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白虎隊士像。
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説明板。
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会津若松城が見えるかな?
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遠くに小さく見えました。
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飯盛山から見た石部桜。
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会津若松城へ向かいます。
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桜満開の天寧寺町土塁。
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説明板。
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道路を渡る。
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北面。
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土塁西端。
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天寧寺町土塁から西北に進み、県立博物館東側へ。
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前回は、堀跡がこのように植栽で表現されていることに気づきませんでした。
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ここの桜は小彼岸桜。
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その由来。
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二の丸へ。
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三の丸と二の丸の間の堀。
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別角度。
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二の丸東門の石垣。
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二の丸から振り返る。
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二の丸の様子。
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大河ドラマの余韻。
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内堀。
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廊下橋を見る。
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廊下橋へ。
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内堀と高石垣。
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反対側。
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廊下橋を渡る。
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廊下橋から二の丸を見る。
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本丸虎口石垣。
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虎口石垣脇の雁木。
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走り長屋石垣の脇を進む。
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天守閣が見えてきました。
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裏門(埋門)跡。
蒲生氏時代には表門があった。
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鶴ヶ城稲荷神社へ。
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由緒書。
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狛狐。
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社殿。
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北出丸の追手門を見る。
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会津磐梯山を見る。
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下りる。
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武者走り。
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天守閣を見上げる。
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弓門石垣を登る。
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鐘撞堂。
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梅坂。
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弓門(西中門)。
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天守閣を見る。
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恐る恐る下りる。
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桜満開の帯曲輪。
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土塁上から内堀を見下ろす。
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天守閣を見る。
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干飯櫓に向かって進む。
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桜まみれの干飯櫓。
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下りる。
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下りた所に上杉謙信仮廟所跡。
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天守閣を見上げる。
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鉄門。
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鉄門から天守閣を見る。
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鉄門から入る。
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本丸へ向かいます。
つづく
もどる

金蓮蔵(宝物殿)から西へ登って行く。
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花桃。
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諸葛孔明が広めたと云うオオアラセイトウかな。
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般若心経堂へ。
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案内板。
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般若心経堂。
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般若心経堂前に申八梵王。
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説明板。
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般若心経堂へ入る。
中で国宝「慈光寺経」のレプリカを見ることが出来る。
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般若心経堂を出る。
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出た所に、弘長2年弥陀一尊種子板碑。
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説明板。
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反対側に如意輪観音。
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説明板。
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般若心経堂前に駿河台匂。
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駿河台匂の花。
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ここから境内の西側。
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月の井。
七井の一つ。
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閼伽の井。
七井の一つ。
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観音堂への石段。
登るとかなりきつかった。
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石段を登らなくても観音堂へ行けます。
慈光寺古道を登って行く。
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そのまま進んで行くと、小川町駅へ行けるらしい。
9kmですが…
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七井の一つ、丹花の井と独鈷の井があると書いてあったのでちょっと寄り道。
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分岐点。
まず独鈷の井を目指す。
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稲荷社の脇を進む。
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杉木立の道を進む。
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また分岐点。
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進もうとしたらあまりの倒木の多さに断念。
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最初の分岐点に戻る。
曲がった所に丹花の井。
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慈光寺古道へ戻る。
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ここから観音堂へ登って行く。
「紺紙金字一字宝塔心経」。
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説明板。
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弘法大師筆「隅寺心経」。
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説明板。
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観音堂境内。
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説明板。
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手水舎。
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板碑。
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板碑やお地蔵様が境内のあちこちに。
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観音堂へ。
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外陣の様子。
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賽銭箱は埋め込み式。
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見上げると左甚五郎作の「夜あらしの名馬」。
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観音堂を出る。
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石段を下りた所。
山王社跡かな?
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神石の上におかめの面が置かれた古社。
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塔頭霊山院へ向かう。
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松前早咲。
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松前早咲の花。
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所々桜が咲く道を進む。
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約10分で霊山院到着!
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脇参道は花桃が咲き誇る。
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表参道。
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「あわてない あわてない 一休み一休み」。
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勅使門。
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山門から入る。
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境内の様子。
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霊山院文化財説明板。
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入定尊叔山禅師行録。
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境内奥、入定堂前のしだれ桜。
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入定堂から境内を見下ろす。
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永源寺。
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永源寺の花。
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水晶。
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水晶の花。
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ここから舗装された霊山坂を下って行けば、所々で山桜を観つつ女人堂前へ戻ることが出来るのですが、正法寺へ向かいました。
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途中、滑りやすい坂道。
足元気を付けて!
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正法寺。
ここにも国宝「慈光寺経」がある。
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ミツバツツジが咲き誇る。
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バス停へ向かう。
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最寄の正法寺入口バス停。
バスが行ったばかりだった…
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とぼとぼ歩く。
虚空蔵堂。
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チューリップ。
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都幾川渓谷鉄道「蛍駅」。
そんな鉄道は無いが…
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へんな店。
バス停に「トトロ爺前」と書いてある。
ここなら都幾川渓谷鉄道について知っているかも?
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とき庵で一休み。
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うずら家の天ぷらを思い出す。
かなり期待!
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う〰ん。
それほどでも無かった。
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慈光寺入り口宿交差点へ戻って来ました。
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まだバスが来ないので、とぼとぼ歩く。
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「木のむら」だそうです。
建具会館なんていうものがありました。
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結局、1時間で明覚駅まで歩いてしまいました。
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御車返の花。
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八高線に乗って帰りました。
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桜は種類が豊富なので、いつが行くのがベストなのか解らなかった。
寺が素晴らしかったです。
2014年4月16日(水)晴

通勤電車の吊り広告でたまたま見て知りました。
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埼玉県比企郡ときがわ町に慈光寺という名刹があり、種々の里ざくらが咲き乱れているという。

所在地  埼玉県比企郡ときがわ町大字西平386
山号   都幾山
宗派   天台宗
本尊   千手観音
創建   天武天皇2年(673)
開基   慈訓


JR八高線明覚駅が最寄り駅ですが、かなり離れています。
八高線越生駅と東武東上線武蔵嵐山駅からときがわデマンド&バスが走っていますが、予約制でかつ本数が少ないです。
慈光寺入口バス停下車。
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トイレの前に地図があります。
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事前にときがわ町のHPから地図を用意しておいた方が良いでしょう。
(現地にもある所にはありますが…)
国宝まである!
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桜マップ。
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宿交差点を右折し登山開始!
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まずは女人堂へ。
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女人堂。
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ここにも国宝があるそうです。
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屋根の上のソメイヨシノ。
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ちょっと遅かったかな〜
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この辺りはすでに慈光寺の境内。
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慈光坂を登って行くと南殿。
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南殿の花。
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こちらは霞桜かな。
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思川桜。
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思川桜の花。
散りかけでした。
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さらに登って行くと一葉。
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一葉の花。
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石段を登って行くと、
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普賢象。
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参道を進む。
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シャガ。
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石段を登って行く。
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聖徳太子供養塔。
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削平地。
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鐘や念仏堂があったようです。
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仁王門跡。
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古絵図。
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奥に青石塔婆がある。
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青石塔婆。
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説明板。
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ここから参道は二手に分かれる。
女人道。
進むと野仏があるそうです。
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山吹。
太田道灌の父、太田道真は近くの越生で死去。
慈光寺は、太田道灌等の焼き討ちにあい炎上し衰退した経緯を持つ。
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参道を進む。
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御室有明。
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御室有明の花。
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青もみぢと桜。
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車道を離れて石段を登って行く。
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シャガの道。
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もみぢの花。
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石段を登ると慈光寺鐘楼下に出る。
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歩いてきた桜並木を見下ろす。
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この辺りが慈光寺境内の中心。
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東側から。
開山堂。
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中に国指定重要文化財である開山塔が納められている。
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説明板。
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隣りに蔵王堂と釈迦堂があった。
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釈迦堂跡。
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昭和60年11月26日に不審火で焼失するまでこのような立派な堂が建っていた。
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釈迦堂跡と蔵王堂跡実測図。
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説明板。
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釈迦堂跡の奥に蘭蘭。
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蘭蘭の花。
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本堂へ向かう。
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紫つつじ。
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鐘楼。
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国指定重要文化財の銅鐘。
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説明板。
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登って行く。
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良寛書「楷書心経」。
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説明板。
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空海書「破体心経」。
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説明板。
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本堂が見えてきました。
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中門。
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「慈悲」と書かれた扁額。
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阿弥陀堂(本堂)。
住職に本尊等の説明をしていただいたのですが…
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ここで御朱印をいただく。
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阿弥陀堂前の多羅葉(たらよう)。
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説明板。
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時の鐘。
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鐘を撞く時の言葉。
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庭の仏さま。
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中門脇にお地蔵様が立ち並ぶ。
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阿弥陀堂から西へ。
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寺紋は笹竜胆かな?
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金蓮蔵(宝物殿)でお勉強。
入館料300円。
是非入るべし!
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金蓮蔵南の駐車場。
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ここに境内絵図があります。
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慈光寺バス停。
本数は少ない。
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金蓮蔵へ戻る。
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御朱印。
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さらに西へ進みます。
つづく
もどる

櫻川磯部稲村神社から磯部桜川公園へ向かう。
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磯部桜川公園。
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案内図。
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名勝櫻川の碑。
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脇に諷詠堂桜川顕揚記念碑。
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説明板。
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石倉翠葉句碑。
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桜川説明板。
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【桜川】

桜川は、桜川市山口集落の鏡ヶ池に源を発し、この集落の桜林を西へ流れ、後に、南下し筑波山のふもとをまわって、霞ヶ浦へ流入している。
この付近は、古くから磯部百色桜として桜の名所となり、吉野に次いで名高かったと言われ多くの歌に詠まれている。
桜川の名称も、毎春、桜の花びらがその川面に浮かぶので名づけられたといわれる。
桜は、東北産の白山桜が中心で、梅鉢桜、桜川匂、薄毛桜、白雲桜、初見桜、青桜、青毛桜、源氏桜、大和桜、初重桜などがあり、淡紅色のもの、花梗に毛のあるもの、芳香の強いものなどの珍種も混在している。
室町時代に世阿弥元清が著わした謡曲「桜川」は、この桜川沿岸の悲話から題材を取ったものといわれる。

桜川市

「天然記念物 桜川のサクラ」の碑。
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白山桜が中心。
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白山桜かな?
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薬師堂。
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記念碑。
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薬師堂は元は櫻川磯部稲村神社の神宮寺にあった。
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公園の奥へ。
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催し物をやっていました。
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白い!
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これも桜かな?
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枝垂桜。
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枝垂桜の花。
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大島桜。
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大島桜の花。
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大沢桜。
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大沢桜の花。
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池。
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謡曲桜川のサクラの碑。
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碑文。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-31/kanezane/folder/1510034/73/61661873/img_112?1404573782_
花見の宴会をしている人はいませんので、静かに観ることが出来ました。
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公園を出る。
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再び櫻川磯部稲村神社へ。
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神社から北へ向かう。
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里山の山桜を目指す。
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岩瀬北中学校の北側の桜並木。
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桜吹雪が凄かった。
2〜3日前に来るのがベストだったんだろう。
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桜橋晴嵐。
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遠くに里山の山桜が見えてきた。
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ここからは案内図を頼りに進む。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-31/kanezane/folder/1510034/73/61661873/img_113?1404654909_
平沢地区の絶景ポイントへ。
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絶景ポイントから。
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望遠で。
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遠くに大きな桜の木が見えた。
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弁天池の方へ進む。
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行屋の桜は見当たらなかった。
地元の方に尋ねても解らなかったです。
(さっきのあの大きな桜の木かな?)
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林道入口へ。
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桃の花かな?
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カラフルですね〰
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林道入口から見る。
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林道入口の駐車場から筑波山が見えました。
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一旦南下。
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十字路の交差点付近は大神台遺跡。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-e7-31/kanezane/folder/1510034/73/61661873/img_114?1404656879_
想定図。
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十字路を西へ行くと、もう一つの絶景ポイント。
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望遠で。
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大岩の桜はあれかな?
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ここは関東ふれあいの道だそうです。
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平沢地区を後にしました。
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再び桜橋晴嵐を通って、
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羽黒駅から電車に乗って帰りました。
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天然記念物に指定されている種類が多く、全部観れなかったのが残念でした。

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