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(もどる) 弘前藩初代藩主津軽為信。
慶長8年(1603)に為信が築城を開始し、慶長16年(1611)二代藩主信牧の時に完成して、今年は400年目にあたる。 たか丸くん。 弘前城築城400年祭のマスコットキャラクター。 前代未聞の兜をかぶる。 本来なら大盛り上がりのはずの弘前公園へいざ! まずは、弘前公園マップ。 (2)外濠沿いの桜並木。 (3)追手門口から入城。 (4)三の丸追手門。 国の重要文化財。 (5)追手門を城内から見る。 (6)三の丸の桜並木。 (7)中濠に突き当る。 辰巳櫓が見えてきました。 中濠と辰巳櫓。 (8)ここで左折。 露店が建ち並ぶ。 成田専蔵珈琲店の出店。 弘前では有名らしい(自称) コーヒードーナツを食べてみましたが… (9)中濠に架かる杉の大橋。 (10)杉の大橋を渡る。 (11)杉の大橋から二の丸未申櫓を見る。 (12)杉の大橋から中濠を見る。 (13)二の丸南内門。 国の重要文化財。 (14)二の丸南内門を二の丸から見る。 (15)未申櫓。 国の重要文化財。 (16)弘前公園最大の桜「二の丸大大枝垂れ」 大正3年に植栽。 (17)おなじみの天守と下乗橋。 桜が邪魔して天守が見えない贅沢。 (18)内濠南側。 そして、いよいよ本丸へ。 (19)下乗橋から撮った天守。 皆ここに群がるので大混雑。 片手で撮った苦心の一枚! (20)天守と御滝桜。 御滝桜は大正3年に植栽。 棟方志功が命名。 (21)弘前枝垂れ。 こちらも大正3年に植栽。 (22)弘前枝垂れ越しに見た天守。 天守へ向かう行列。 当初は例年より少ないと言われていましたが、震災復興支援と自分に言い聞かせて、例年通り集まって来たようです。 (23)天守から内濠を見下ろす。 天守にある本丸の模型。 左下の石垣が天守台。 (24)天守を後にして天守台へ行ってみる。 (25)旧天守台。 築城当時は、ここに五層の天守が聳えていたが、寛永4年(1627)落雷で焼失。 その後、未申櫓が建てられた。 天守台を見上げる。 本丸から見た西濠。 遠くに岩木山が見えた。 また、思わず帰って来いよ〜♪」と手を振る。 本丸戌亥櫓跡。 (26)本丸に咲き誇るシダレザクラ。 (27)本丸を後にする。 (28)本丸北側のシダレザクラ。 「サクラ切る馬鹿、ウメ切らぬ馬鹿」という諺のように、桜は切ってはいけないものと考えられていたが、ここ弘前公園の桜はリンゴの剪定技術を応用し若返りが図られている。 (29)鷹丘橋を渡る。 (30)鷹丘橋から見た内濠。 鷹丘橋を渡ると北の郭。 現在は武徳殿休憩所が建っている。 (31)北の郭館神跡から見た内濠。 (32)天守をズームアップ。 ここも人が群がる撮影ポイントなので、人の隙間から撮影した渾身の一枚! また二の丸へ向かいます。 (つづく) |
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