評価 ☆☆☆☆☆ 日本三大稲荷である豊川稲荷周辺では稲荷寿しが有名で、発祥の地の一つと言われています。
http://www.toyokawa-map.net/others/inarizushi.html 本当は、飯田線で少し行った豊川駅の駅弁なのかも知れない。 しかし、豊橋駅のあちこちで売っている。 壺屋弁当部が調製。 普通のは480円。 三色稲荷は550円。 写真のはその豪華版で630円。 これほどうまい稲荷寿しは食べたことが無い、というくらいのおいしさ。 こっちも捨てがたい。 助六寿司。 稲荷寿し4個=かんぴょう巻き5個では、量からすると釣り合わない感じがしますが、かんぴょう巻きも捨てがたい。 こっちを買う方が多いかな。 以前、バラで食べれる壺屋の立ち食いそばをご紹介しましたが、やはり弁当を買いたい。 ただし、すぐに食べること。 油揚げにたっぷり甘い出汁がしみ込んでいる。 よって、持ち歩くと漏れてくる。 カバンの中に入れたら大変です。 要注意です! |
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評価 ☆☆☆☆☆ ホテルハイマートが調製。
値段1,100円。 ふたを開けると鱈づくし。 棒ダラの甘露煮・焼きたらこ・タラの親子漬等が入っている。 何とも豪華です。 本当に駅弁? と疑いたくなるような品々。 お土産にも喜ばれるのでは、と思ってしまう。 これは大人の味ですね。 このお弁当は日本酒に合うかも。 珍味です。 お薦めです。 |
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評価 ☆☆ |
評価 ☆☆ 三島駅の駅弁「桃中軒」から9月4日に新発売されました。 三島駅の駅弁は魚中心の駅弁が多かったのですが、本格的な牛肉の駅弁の登場です。 JA南駿がブランド牛として売り出しているのが『あしたか牛』です。 あしたかとは、富士山の手前に横たわる山の名が愛鷹(あしたか)山で、その山麓で育てられた牛が『あしたか牛』だそうです。 パッケージがスーパーの惣菜っぽい。 米沢駅の牛肉どまんなかより、ひとまわり小さい気がします。 味はまあまあでした。 三島駅で牛肉系の駅弁が食べたい時はしょうがないです。 値段が930円と高め。 やはり、魚系の駅弁を買った方が無難かも。 |






