三日月の館

いつもご訪問有難うございます。

日本100名城スタンプラリー

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
登城日 3回目 2011年11月23日(水)曇のち雨 
難易度 ☆
場所   愛知県岡崎市康生町561 岡崎公園内

足助城山城へリベンジを果たすべく名鉄名古屋本線東岡崎駅へやって来ました。
イメージ 1

しかし、バスは行ったばかりで次の足助行きまで約1時間半待ち。
時間があったので、まだ見ぬ東隅櫓を見に岡崎城へ立ち寄りました。
岡崎公園案内図。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/31/kanezane/folder/1510034/img_1510034_60723176_44?1316565130_
駐車場から見た東隅櫓。
オー!
イメージ 2

4年前はこんな感じだった。
イメージ 3

近づいてみる。
イメージ 4

この石垣は当時のものかな?
イメージ 5

東隅櫓を見上げる。
マンションが邪魔だなぁ〜
イメージ 6

上に行ってみる。
イメージ 7

6年前の同じ場所。
背後の高層マンションは建設中。
イメージ 8

奥へ進む。
この辺りは結構お気に入り。
イメージ 9

登った所に浄瑠璃姫の墓。
薬師如来の申し子であった浄瑠璃姫は、源氏の御曹子源義経と別れた後、恋慕の余り菅生川に身を沈めてしまう。
姫の墓は平泉の方に向けて建てられている。
その姫の庵があったところが岡崎城の浄瑠璃曲輪といわれた。
イメージ 10

初代市川團蔵の碑。
この辺りの出身だったそうです。
イメージ 11

浄瑠璃姫の墓側面の石垣は本物かな?
イメージ 12

東隅櫓へ。
イメージ 13

近づいてみる。
中へ入れるようだ。
イメージ 14

中の様子。
入城無料。
イメージ 15

岡崎城の縄張図が展示されている。
イメージ 16

2階へは登れず。
奥に台所があった。
どこかのアパートみたいだった。
イメージ 17

東隅櫓から見下ろす。
イメージ 18

せっかくなのでこちらにも。
イメージ 19

グレート家康公葵武将隊が演武中。
行ってみる。
イメージ 20

子供たちと一緒に踊っていました。
イメージ 21

隣ではからくり時計が…
忙しい。
イメージ 22

最後に決める。
金ピカ兜の武将はオッサンだった。
イメージ 23

土産屋の側面に二の丸井戸跡があった。
ここは二の丸だと知る。
イメージ 24

説明板
イメージ 25

【岡崎城二の丸御殿の井戸】

この井戸は江戸時代の石組井戸で、平成19年度の発掘調査で発見されました。
岡崎城二の丸御殿(現在の家康館からこの井戸付近までの位置に建っていました。)に伴うものと推定されます。
二の丸御殿の絵図には、建物の北東側に二基の井戸が表示されており、そのどちらかと考えられます。

岡崎市
岡崎市教育委員会

発掘された石組井戸。
イメージ 26

絵図。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/31/kanezane/folder/1510034/img_1510034_60723176_45?1316565130_
天守まで行っている時間が無くなったのでこれで。
イメージ 27

岡崎城を後にしました。
イメージ 28


(おまけ)

松坂屋が無くなっていました。
イメージ 29

お決まりのマンホール。
イメージ 30

カラーのものもあった。
イメージ 31

時間があれば城下も散策したかった。
イメージ 32

開く トラックバック(1)

登城日 ?回目 2011年 8月 4日(木)晴 
難易度 ☆
場所   兵庫県姫路市本町68

JR姫路駅から見た姫路城
イメージ 1

昭和39年(1964)に完了した「昭和の大修理」から半世紀が経った姫路城大天守は、傷みや汚れが目立つようになってきたため、世界遺産を後世へ引き継ぐべく平成21年(2009)から保存修理工事が開始された。
工事期間中の平成27年(2015)までは通常の登城は出来ない。
しかし、「天空の白鷺」という見学施設が作られ、工事の様子を外から見れるという。
城めぐりに適さない暑い夏ですが、屋内施設ということで行って来ました。
イメージ 2

直射日光を避けるため、みゆき通り商店街経由で姫路城へ。
商店街の途中、薬局前で見つけたいのしし。
いのししに追いかけられて崖から転落。
そこに目当ての薬草があって薬局発展の礎となったと云う。
イメージ 3

10分程で大手門へ。
大手門付近から見た天守群。
イメージ 4

三の丸から見た天守群。
イメージ 5

近づいてみる。
大天守の横に橋も出来ていました。
イメージ 6

入城口付近から見た天守群。
イメージ 7

菱の門から入城。
暑い夏と大天守が覆われてしまっていることから、登城者は疎らだった。
イメージ 8

三国堀から見る天守群。
本来なら、天守群がきれいに見えるスポットなのですが…
イメージ 9

通常は三国堀脇を真っ直ぐ進み、い→ろ→は…の順番で門を潜って天守群へ向かう(上道)のですが、現在は一方通行となっており、いの門の次は右折してぬの門へ(下道)。
イメージ 10

ぬの門前の石垣。
扇の勾配。
イメージ 11

ぬの門を振り返る。
城内唯一の三層の櫓門。
イメージ 12

りの一渡櫓が特別公開中だった。
イメージ 13

内部の様子。
築城以来初の一般公開と云う。
イメージ 14

りの一渡櫓が接続しているチの櫓内部では甲冑の展示を覗くことが出来ました。
(ここは立ち入り禁止です。)
イメージ 15

りの一渡櫓から西の丸を見る。
めったに見られない景色。
イメージ 16

また、隣接するりの二渡櫓では、大天守の鯱瓦も間近で見ることが出来ます。
(もっとじっくり見ておけばよかった…
イメージ 17

上山里曲輪のお菊井戸。
イメージ 18

振り返ると…
ギネス級の大天守の線画。
涙ぐましいサービス。
イメージ 19

りの門へ進む。
イメージ 20

備前門へ進む道の頭上には、鉄橋が。
イメージ 21

腹切丸や搦手口は現在公開中止。
イメージ 22

振り返る。
イメージ 23

備前門を入る。
イメージ 24

備前丸から見た工事用の鉄橋。
腹切丸を跨ぐように建てられている。
この鉄橋上でクレーンを組み立てるのは難工事だったそうです。
イメージ 25

備前丸から見た大天守素屋根。
ここから「天空の白鷺」へ入城。
入場料200円。
イメージ 26

素屋根は天守をすっぽり覆うように建てられている。
イメージ 27

エレベーターで登る。
1階。
イメージ 28

2階。
イメージ 29

3階。
イメージ 30

4階。
イメージ 31

5階。
イメージ 32

6階。
イメージ 33

7階。
イメージ 34

そして、8階。
イメージ 35

見学室は7、8階が一般公開。
内部では保存修理の内容が良く解かるようにパネル展示や模型が設置されています。
イメージ 36

また、床には実寸大の柱が描かれています。
イメージ 37

外は暑かったですが、中は涼しくじっくり見学出来ました。
イメージ 38

再び外へ。
水の三門付近から見た天守群。
普段は大天守に目を奪われがちですが、こうやって見ると小天守群も立派ですね。
イメージ 39

秀吉の油壁と姥が石は健在。
ただいま「平成の姥が石」募集中とのこと。
1万円以上募金をすると協力者名簿に記載される。
イメージ 40

への門より先は通行止め。
イメージ 41

よって、ほ→に→は→ろ→いの門と進む。
イメージ 42

にの門櫓の十字紋の鬼瓦。
デジカメの望遠レンズが威力を発揮。
イメージ 43

最後に西の丸千姫化粧櫓へ。
普段は覗き見るだけですが、現在特別公開中。
イメージ 44

化粧櫓から見た天守群。
めったに見られない景色。
イメージ 45

菱の門前に建つ中村大佐顕彰碑。
姫路城を解体から救った恩人。
今回の「天空の白鷺」のビデオで初めて知りました。
イメージ 46

「天空の白鷺」は12月29日と30日以外は開館しているそうです。
大天守の内部には入れませんが、今しか見れない姫路城が見れます。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e7/31/kanezane/folder/1510034/img_1510034_59423322_151?1273936270_
是非!

(おまけ)

今年の11月12日・13日に姫路城でB−1グランプリが開催されます。
イメージ 47

姫路のB級グルメは姫路おでん。
馴染みがないです。
姫路といえば、御座候えきそばを連想します。
今夏はえきそばに仲間が増えていました。
イメージ 48

冷し梅かつおえきそばはまあまあでした。
冷しジャージャーえきそばは…
イメージ 49

う〰ん。
だし汁入れ過ぎです。
大船軒の湘南肉味噌うどんくらいにした方がいいなぁ。
もどる

(25)旧天守台。
イメージ 1

(26)本丸に咲き誇るシダレザクラ。
イメージ 2

(27)本丸を後にする。
イメージ 3

(28)本丸北側のシダレザクラ。
イメージ 4

(29)鷹丘橋を渡る。
イメージ 5

(30)鷹丘橋から見た内濠。
イメージ 6

(31)北の郭館神跡から見た内濠。
イメージ 7

(32)天守をズームアップ。
夜でも人が群がる。
皆いいデジカメ持ってるなぁ〜
イメージ 8

(33)東口券売所付近から見た内濠。
イメージ 9

(34)二の丸丑寅櫓。
イメージ 10

(35)二の丸を出て三の丸へ。
土橋から子の櫓跡方面を見る。
イメージ 11

(36)丑寅櫓を見る。
イメージ 12

(37)三の丸を東へ進む。
二の丸丑寅櫓を北から見る。
イメージ 13

(38)北東から見る。
イメージ 14

(39)緑の相談所内にある日本一幹が太いソメイヨシノ。
イメージ 15

(40)中央高校口から出る。
イメージ 16

(41)東側の外濠を南へ。
イメージ 17

(42)東門から再入城。
イメージ 18

(43)三の丸から見る。
イメージ 19

(44)二の丸東内門。
イメージ 20

(45)東内門を抜けたところにある日本最古のソメイヨシノ。
イメージ 21

(46)東内門を二の丸から見る。
イメージ 22

(47)二の丸から見た天守。
イメージ 23

(48)また下乗橋へ戻って来ました。
イメージ 24

(49)今度は西濠へ向かう。
旧天守台下付近の水芭蕉。
イメージ 25

(50)本丸直下の蓮池。
イメージ 26

(51)元々土塁上に立っていた銀杏。
イメージ 27

(52)埋門跡の工業高校口から出る。
イメージ 28

(53)桜のトンネルが見えてきました。
イメージ 29

(54)西濠。
イメージ 30

(55)西濠東側の桜並木。
イメージ 31

(56)西濠に架かる春陽橋を見る。
イメージ 32

(57)春陽橋から西濠を見る。
イメージ 33

(58)蓮池を北から見る。
イメージ 34

(59)北門(亀甲門)から出る。
イメージ 35

(60)北門。
イメージ 36

北側の外濠。
イメージ 37

(61)夜は岩木山が見えないので残念。
そして、夜はとても寒かった〰
イメージ 38

改めて弘前城に来て、さすが100名城と思いました。
桜は最高!
夜桜も良かった!

(おまけ)

さっぱり何を言っているのか解からない津軽弁。
と、言ってもこちらは駅弁。
前来た時には無かったので最近町おこしで始めたのだろう。
イメージ 39

やたら種類があるのでどれにしようか迷ってしまう。
と言うか、どれも魅力的で全部食べてみたかった。
まずはこれ。

ほたてめしとイカメンチ

評価 ☆☆☆☆

イメージ 40

本当はイガメンチなのだろう。
イガメンチは、イカ(イガ)のゲソと玉ねぎなどの野菜をみじん切りにしたものを揚げたもので、津軽地方に昔からあるB級グルメだそうです。
イメージ 41

うまかった。
もう一つ。

津軽マッコ弁当

評価 ☆☆☆☆

イメージ 42

マッコとは馬っ子という意味で、馬肉を味噌炒めしたものがご飯の上に載っている。
ちょっと酸っぱめの味。
イメージ 43

こちらもうまかった。

開く トラックバック(1)

もどる

桜のトンネル。
この桜並木1本だけでも他所では名所になるだろうが、西濠の東側に2本、西側に1本ある。
イメージ 1

(54)西濠。
弘前城築城当時は、現在の岩木川を駒越川、西濠を岩木川と呼び、岩木川が城の外濠の役割も担っていたが、度々洪水を起こすため、現在の岩木川に付け替えられたと云う。
イメージ 2

西濠西側の桜並木。
イメージ 3

(55)西濠東側の桜並木。
イメージ 4

正徳5年関山(ヤエザクラ)。
イメージ 5

(56)西濠に架かる春陽橋を見る。
イメージ 6

(57)春陽橋から西濠を見る。
イメージ 7

桜土手から桜のトンネルを見下ろす。
イメージ 8

(58)蓮池を北から見る。
イメージ 9

カモものんびり花見を楽しんでいました。
イメージ 10

四の丸は露店だらけ。
黒石名物つゆ焼きそば。
弘前から近いですが、行ってる時間が無いのでここで試してみる。
イメージ 11

う〰ん。
ソース味のつゆは苦手でした。
イメージ 12

大衆食堂「三日月」発見!
お腹が空いていなくとも寄ってみる。
イメージ 13

こぶ〰たソーセージ。
おいしかった
イメージ 14

(59)北門(亀甲門)から出る。
イメージ 15

(60)北門。
国の重要文化財。
イメージ 16

北門を出た所にある石場家住宅。
仲町伝統的建造物群保存地区(国指定重要伝統的建造物群保存区)に位置し、この建物は国の重要文化財。
イメージ 17

(61)北側の外濠。
遠くに岩木山が見えた。
イメージ 18

そして、夜が更ける。
(1)外濠南側。
イメージ 19

いがめんち?
いがめんちについては後日)
イメージ 20

(2)外濠沿いの桜並木。
イメージ 21

(3)追手門口から入城。
イメージ 22

(4)三の丸追手門。
イメージ 23

(5)追手門を城内から見る。
イメージ 24

(6)三の丸の桜並木。
イメージ 25

(7)中濠に突き当る。
辰巳櫓が見えてきました。
イメージ 26

(8)ここで左折。
露店が建ち並ぶ。
イメージ 27

(9)中濠に架かる杉の大橋。
イメージ 28

(10)杉の大橋を渡る。
イメージ 29

(11)杉の大橋から二の丸未申櫓を見る。
イメージ 30

(12)杉の大橋から中濠を見る。
イメージ 31

(13)二の丸南内門。
イメージ 32

(14)二の丸南内門を二の丸から見る。
イメージ 33

(15)未申櫓。
イメージ 34

(16)弘前公園最大の桜「二の丸大大枝垂れ」
イメージ 35

(17)おなじみの天守と下乗橋。
やはり桜が邪魔して天守が見えない贅沢。
イメージ 36

(18)内濠南側。
イメージ 37

(19)下乗橋から撮った天守。
イメージ 38

(20)天守と御滝桜。
イメージ 39

(21)弘前枝垂れ。
イメージ 40

(22)弘前枝垂れ越しに見た天守。
イメージ 41

夜は天守へ向かう行列はさすがに少なかった。
イメージ 42

(23)天守から内濠を見下ろす。
イメージ 43

天守から御滝桜を見下ろす。
イメージ 44

(24)天守を後にして天守台へ行ってみる。
イメージ 45

つづく
もどる

(33)東口券売所付近から見た内濠。
イメージ 1

(34)二の丸丑寅櫓。
イメージ 2

今日は柵が開いていた。
土塁に登ってみる。
イメージ 3

国の重要文化財。
イメージ 4

(35)二の丸を出て三の丸へ。
土橋から子の櫓跡方面を見る。
イメージ 5

(36)丑寅櫓を見る。
イメージ 6

三の丸にも露店が建ち並ぶ。
日本で一軒だけというジャンボおでん屋。
イメージ 7

炭化したようなコンニャク。
味は特に…
何故黒いかは企業秘密とのこと。
イメージ 8

嶽キミ天ぷら店。
嶽きみとは、岩木山の嶽高原で栽培・収穫されたとうもろこしのこと。
うまかった。
イメージ 9

(37)三の丸を東へ進む。
二の丸丑寅櫓を北から見る。
イメージ 10

(38)北東から見る。
イメージ 11

(39)緑の相談所内にある日本一幹が太いソメイヨシノ。
明治34年には既に植栽されていたと云う古木。
こんな立派なソメイヨシノは見たことがありません!
イメージ 12

(40)中央高校口から出る。
イメージ 13

城内を貫いて流れてきた白銀川。
中央高校も城のように見えました。
イメージ 14

白銀川沿いを少し進んだ所に鎮座する東照宮。
社殿は国の重要文化財。
城内には秀吉を祀っていたという館神、そして家康を祀る東照宮。
さすが津軽氏ですね。
イメージ 15

(41)弘前城へ戻って東側の外濠を南へ。
車が大渋滞していました。
歩いて来ればいいのに〜
イメージ 16

(42)東門から再入城。
イメージ 17

(43)三の丸から見る。
国の重要文化財。
イメージ 18

三の丸は桜だらけ。
この古木は雪明かりという名のヤエザクラ。
ソメイヨシノより1週間遅れて開花する。
イメージ 19

三の丸の南半分は有料の植物園となっている。
三の丸庭園が残る。
イメージ 20

二の丸辰巳櫓を撮るためには入るしかない。
イメージ 21

弘前アイス組合の青いリヤカー。
イメージ 22

名物りんごアイス。
イメージ 23

こちらはりんご焼そば。
りんごだらけ。
イメージ 24

城内唯一の石橋を渡って二の丸へ。
イメージ 25

中濠北側を見る。
イメージ 26

南側を見る。
イメージ 27

正徳5年のカスミザクラ。
津軽藩士が京都から持ち帰ったものという。
咲いてなかった。
イメージ 28

(44)二の丸東内門。
国の重要文化財。
イメージ 29

(45)東内門を抜けたところにある日本最古のソメイヨシノ。
ソメイヨシノは樹齢60〜80年と言われるが、弘前城内には樹齢100年を超すものが300本以上あるという。
その中でも、このソメイヨシノは明治15年(1882)に植栽された最古のもの。
イメージ 30

最古のソメイヨシノなのにこの若々しさ。
イメージ 31

(46)東内門を二の丸から見る。
イメージ 32

二の丸東門与力番所。
現存であるが、茶店として利用されている。
イメージ 33

二の丸の様子。
イメージ 34

(47)二の丸から見た天守。
イメージ 35

シダレ天守。
イメージ 36

(48)また下乗橋へ戻って来ました。
イメージ 37

(49)今度は西濠へ向かう。
旧天守台下付近には水芭蕉が咲き誇る。
イメージ 38

(50)本丸直下の蓮池。
イメージ 39

蓮池から見た旧天守台。
五層の大天守が建っていたら、ここが撮影ポイントだっただろう。
イメージ 40

(51)元々土塁上に立っていた銀杏。
土塁が無くなって盆栽のようになってしまった。
イメージ 41

(52)埋門跡の工業高校口から出る。
イメージ 42

埋門跡前の水濠。
かつてはもっと大きな濠だったようだ。
イメージ 43

(53)桜のトンネルが見えてきました。
イメージ 44

つづく

.
月の輪殿
月の輪殿
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索
友だち(7)
  • おしょう
  • 月の輪殿
  • 中路正樹
  • 大納言兼加賀守
  • 月の輪殿
  • マッツゥ
友だち一覧

ブログバナー

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事