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(もどる) 現境内図。
説明板。 背伸びしてもJR東海のポスターと同じ構図が撮れないんだよなぁ〰 直ぐ諦める。 東塔跡の東南。 塔頭護国院。 護国院の西側を南へ。 南門。 脇に珍しい桜「御衣黄」。 南門から一旦出る。 参道。 南門。 南門にかかる山号「勝宝山 」の扁額。 南門から境内を見る。 西側へ逸れる。 塀沿いに西国三十三ヶ所観音像。 灌頂井。 灌頂井の北側に池。 池の畔に清龍権現社。 池の北側に句碑。 西側に寺山大師堂。 参道脇に子育延命地蔵尊。 寺山大師堂。 南側に名の解らない仏さま。 奥に興正殿。 光明殿。 東へ行き、孝謙天皇歌碑。 鐘楼。 説明板。 再び境内の西側。 光明殿の北側に緑の平和観音像。 この辺りに西塔が建っていたとか。 愛染堂。 京都御所近衛政所御殿を移築したものと云う。 正面から。 説明板。 大黒堂。 手水鉢の椿。 北へ。 本坊。 本坊を覗いてみる。 さらに北へ。 北通用門から出る。 振り向く。 北通用門から東を見る。 大和西大寺駅へ戻ることが出来ます。 西を見る。 現境内西端。 かつての境内はこの先も含んでいた。 野神神社を越えた所にある二差路。 先へ進むと西大寺長老墓地。 南側に新池。 新池の東南に西大寺の鎮守社だった八幡神社があるが行きそびれた。 本殿は国指定重要文化財。 二差路に戻って、今度は北へ。 西大寺野神緑地公園。 公園の中に鋳物師池跡。 鋳物師池のいわれ。 境内に西大寺の中興の祖と言われる興正菩薩・叡尊の五輪塔が建っています。 境内を見渡せる高台にあった。 最後に御朱印。 「まぼろし」と呼ばれた大寺、西大寺でした。 |
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