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所在地 神奈川県高座郡寒川町宮山3916 主祭神 寒川大明神 創建 不詳 最寄駅はJR相模線宮山駅。 寒川神社の最寄駅です。 10分もかからずに寒川神社境内の西側に行くことが出来ます。 やはり大門踏切から。 社標と一の鳥居。 参道を進む。 参道を振り返る。 参道を見上げる。 参道をさらに進む。 約10分歩いて二の鳥居。 参道を進む。 参道脇の道祖神。 寒川神社周辺では道祖神をいくつか見かけました。 道祖神脇の石碑。 開明橋? 目久尻橋に架かる橋は端午橋。 ??? 目久尻川は、座間市栗原にあった寒川神社の御厨(みくりや)のあたりから流れてくるため下流で「御厨尻川」と呼び、それが転じて「目久尻川」と呼ばれるようになったと云う。 また一説には、住み着いて悪さをした河童を捕らえて目を穿り(くじり=抉り)取ってしまった、という出来事から、「目穿川」と呼ばれるようになり、それが転じて「目久尻川」となったとも。 参道へ戻る。 二股の道を左へ行くと参集殿。 その先に門前だんご茶屋。 だんごがうまい! 戻って二股の道を右へ。 東側に西善院。 ここにもこうやくんがいました。 寒川神社の別当寺であった薬王寺の本尊があるそうです。 社標。 神池。 神池北側にある「相模薪能 石橋」の像。 神池橋を渡って三の鳥居から表参道を進む。 三の鳥居を潜って参道を進むと西側の石碑の脇に道があります。 ちょっと寄り道。 道路を挟んで西側に末社宮山神社があります。 境内の様子。 神池。 社殿。 由緒書。 説明板。 社殿から境内を見渡す。 境内へ戻る。 西側の脇参道。 真っ直ぐ進むと神嶽山神苑。 参道へ戻る。 地震で倒壊した一の鳥居。 参道を振り返る。 参道を進む。 西側にJR宮山駅への近道。 また寄り道。 境内を出た所に第二駐車場。 こんな休憩所が出来る(もう出来ている?)そうです。 JR宮山駅からの境内入り口。 西の脇参道。 参道へ。 平成天皇即位20年記念で植樹された黒松と梛。 読めなかった歌碑。 ここから境内略図。 手水鉢。 神門へ。 右の狛犬。 左の狛犬。 神馬舎。 神門。 神門から社殿を見る。 神門脇に授与所。 授与所の様子。 授与所から西門を見る。 授与所から東門を見る。 奥は客殿。 東門脇の客殿入り口。 御祈祷を受ける人は、客殿からここを通って本殿へ向かう。 釣燈籠。 方位盤と渾天儀。 説明板。 拝殿。 中は中二階のようなものもあってかなり大きい。 注連縄。 拝殿から境内を見渡す。 擬宝珠。 御神木。 社殿西側の出口。 中の様子。 回廊西側を南下。 東門を見る。 西門を見る。 社殿を振り返る。 神門から出る。 神嶽山神苑へ向かいます。 (つづく) |
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