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(もどる) 境内略図。 冬季は入苑出来ませんので注意! 手水舎の裏から。 西側の脇参道を北へ。 回廊脇の馬場を進みます。 西門。 何と、ここから先は入苑券がないと進めません。 一旦神門へ戻る。 神門脇の客殿へ。 ここで御祈祷を申し込む。 祈祷を受けた人に入苑券が配られます。 祈祷には時間がかかるので、晩秋の閉苑直前にリベンジしました。 社殿で八方除の御祈祷をしてもらいました。 名前を読み上げるので恥ずかしかったです。 御祈祷が終わったら直ぐに神嶽山神苑へ向かいました。 外門で入苑券を渡して中へ。 難波の小池脇に手水舎。 御神水受所。 紅葉。 進む。 浄め土。 神嶽山へ。 神嶽山。 内門。 内門から中へ。 八氣の泉。 池の周りを一周する。 土橋を渡る。 上池。 八角燈籠。 茶室直心庵。 梅見門。 腰掛待合。 御祖神社へ。 末社御祖神社。 先へ進む。 茶屋和楽亭。 方徳資料館。 手水鉢。 寒川神社の歴史と「八方除」についての資料を展示。 相模国府祭の模型もある。 方徳資料館を出て下池へ。 こんな立派な資料館が埋もれていて勿体ないなぁ〜 茶屋和楽亭の様子。 閉園間際に行ったので閉まっていました 下池。 石舞台。 石橋を渡る。 滝。 紅葉。 石舞台から下池を見る。 石橋を見る。 土橋を見る。 一周しました。 内門から出る。 神嶽山を通って、 手水舎へ。 本殿を見上げる。 外門を出て神門へ戻る。 再び境内の東側から。 社務所。 納札殿。 納札殿脇に南門。 南門脇にはまごうと横浜緋桜。 はまごう説明板。 南門から出る。 東側の脇参道。 広場。 寒川名物八福餅。 赤福みたいなものかな? 人形奉斎殿。 駐車場。 神池の紅葉。 三の鳥居に戻る。 最後に御朱印。 神嶽山神苑に入るために御祈祷を受けたら、定期的に祈祷案内が来るようになりました。 商魂逞しいなぁ〜 (おまけ) 正月は神門にねぶたが飾られます。 14回目である平成26年正月は「天の岩屋戸」でした。 12回目までは干支で、今後しばらくは神話を題材にするそうです。 おみくじ。 迷子になったらココ。 あたりが暗くなる。 神門。 ねぶた。 おみくじ。 帰りの電車で。 寒川神社の神職が多く住んでいたからとの説があるとか無いとか… |
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