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所在地 神奈川県中郡二宮町山西2122 主祭神 大名貴命・大物忌命・級長津彦命・級長津姫命・衣通姫命 創建 伝 垂仁天皇の御世 最寄駅はJR東海道本線二宮駅。 まずは二宮小脇にある観光協会で情報収集。 案内図。 本数はかなり少ないです。 参道。 鳥居が無いので看板が目印。 参道途中に西光寺。 境内には室町時代からあると云うカヤの木がある。 参道へ戻る。 二宮町には石仏が点在する。 参道を進む。 鳥居。 社号額。 石段を登る。 茅葺きの随神門。 随神像。 右側、豊磐間戸命。 左側、櫛磐間戸命。 説明板。 境内西側に神輿殿。 神輿殿を覗く。 神輿殿前に由緒書。 古札納め所の隣りに手水舎。 吐いておられました。 手水舎の奥に弓道場と神楽殿。 安土。 弓道場の脇に倒壊した石鳥居。 説明板。 御神木である夫婦杉の残った1本。 もう1本は、平成23年(2011)9月21日の台風15号により倒れてしまった。 随神門へ戻る。 境内東側。 社務所。 参集殿。 社殿へ。 右の狛犬。 左の狛犬。 拝殿。 絵馬はリラックマと二引両の神紋と北条氏の家紋が入ったものの2種類。 社殿の東側から。 末社東五社。 本殿が透けて見えた。 本殿裏の遥拝所。 末社西五社。 社殿を一周しました。 拝殿前から境内を見渡す。 随神門を出る。 石段を降りる。 参道を戻る。 川勾神社入口バス停の東側に成就院。 川勾神社の神宮寺だった寺。 参道へ戻る。 旧東海道へ向けて南下する道の途中にある川勾山密厳院。 ここも川勾神社と関係があるらしい。 薬師堂。 神仏分離令前は川勾神社の本地仏だったそうです。 説明板。 この辺りにも鳥居が建っていたのかな? 南側に旧東海道。 東海道一里塚跡。 説明板。 最後に御朱印。 座問答で寒川神社と相模国一の宮の座を争っている川勾神社でした。 |
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