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境内図。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/61/kanezane3/folder/463061/img_463061_10947979_90?1387894593

最寄駅はJRなら東海道本線熱田駅。
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駅に隣接して熱田区役所と図書館。
情報収集出来ます。
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熱田駅前が熱田神宮境内北東隅。
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北側に入口は無いので南を目指します。
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大津通から境内を見る。
大きいなぁ〜
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喫茶ユキ。
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鉄板ナポリタン発祥の店?
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名鉄の最寄駅、神宮前駅。
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熱田神宮東門駐車場入り口。
300台駐車可能。
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きよめ餅総本家。
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熱田名物だそうです。
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東門を見る。
JRと名鉄で来た人はここから入るのが参拝の近道。
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やはり正門から入ることとします。
さらに南下。
秋葉山園通寺。
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熱田社の神宮寺だったそうです。
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秋葉山より古いのかな?
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/61/kanezane3/folder/463061/img_463061_10947979_117?1388067661_
熱田神宮境内南東隅。
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南側の正門から入る。
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第一鳥居の前を左折。
別宮へ。
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境内の様子。
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手水舎。
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別宮八剣宮。
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本宮に次ぐ社格で、和銅元年(708)9月9日創建。
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太郎庵椿。
やぶつばきの一種で、樹齢300年を超える。
江戸中期古渡に住む高田太郎庵という茶人が愛好したのに由来。
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境内西側に摂社上知我麻神社。
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右に末社大国主社。
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左に末社事代主社。
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1月5日に両社の祭「初えびす」が行われる。
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真ん中に上知我麻神社。
星崎社から遷座。
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日本武尊の妻宮簀媛命の父、尾張国造だった乎止与命(おとよのみこと)を祀る。
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正月の様子。
「知恵の文殊様」として知られ、学業成就・進学祈願にもご利益があるらしい。
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御朱印。
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第一鳥居前の駐車場へ戻る。
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約60台停めれる駐車場東側へ。
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土塁かな。
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脇参道を進む。
参道東側に摂社日割御子神社。
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天忍穂耳尊(あまのおしほみみのみこと)をお祀りする式内名神大社で、創建は熱田神宮本宮より古いらしい。
鎮座地は往古、海に臨む「干崎(ひさき)」と呼ばれたと伝わる。
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木が鬱蒼と茂る脇参道をさらに進む。
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参道東側に摂社孫若御子神社。
少し広い境内。
明治7年に境内の別の場所から遷座したという。
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尾張氏の祖とされる天火明命(あまのほあかりのみこと)をお祀りする式内名神大社。
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正門へ戻る。
一の鳥居。
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正参道を進む。
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暫く進むと東側に鳥居。
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正参道から逸れる。
楠之御前社。
伊弉諾尊、伊弉册尊の二柱を祀る。
社殿が無く、楠の神木が社殿代わり。
小鳥居に干支や氏名を書いて奉献すると願い事が成就するという。
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さらに逸れて脇参道の東側にある摂社南新宮社へ。
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境内唯一の朱塗りの社殿で、素盞嗚尊を祀る。
毎年6月5日にお祭りがある。
脇に末社八子社と末社曽志茂利社がある。
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脇参道に戻ると、西側に清雪門。
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もと本宮の北門だったと云い、不開門といってかたく閉ざされたままの門。
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説明板。
どうしてここにあるのかは書かれていなかった。
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正参道へ戻り少し進むと、東側に末社徹社 (とおすのやしろ)。
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天照大神の和魂(にぎみたま)を祀る。
神様には荒魂(あらみたま)と和魂の両面があるとされ、和魂は慈しみ加護してくれる神とのこと。
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正参道を見る。
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今度は西側へ。
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棒の手発祥地の碑。
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裏面の説明。
足助八幡宮にもあった棒の手の発祥地はここ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/61/kanezane3/folder/463061/img_463061_10947979_118?1388410750_
土偶のついている眼鏡之碑。
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二十五丁橋。
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横から見る。
尾張名所図会や名古屋甚句で名高く、板石が25枚並んでいるところからこの名がついており、名古屋では最古の石橋という。
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名古屋甚句の中には西行法師が、これほど涼しい宮を誰が熱田と名をつけた、という唄がある。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/61/kanezane3/folder/463061/img_463061_10947979_119?1388410750_
南神池。
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池の畔に休憩所。
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休憩所の名前は「清め茶屋」。
きよめ餅由来の茶屋と同じ名前。
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隣に宮きしめん。
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宮きしめん物語。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/dd/61/kanezane3/folder/463061/img_463061_10947979_120?1388410750_
何にしようかな?
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白つゆ。
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赤つゆ。
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正月は宮福きしめん。
特別バージョン!
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正月は福を求めて行列が出来る。
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ここできしめんを食べるとおいしく感じました。
正参道へ戻る。
佐久間燈籠。
御器所城主佐久間盛次の四男大膳亮勝之が海上で台風に遭った際、当神宮の守護を祈り難を免れたので、寛永7年(1630)その御礼として寄進したもの。
高さ8.25m。
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一旦東参道へ逸れる。
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参道南側の第三駐車場内に土俵。
名古屋場所の際、横綱による奉納土俵入りが行われる。
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東門の鳥居。
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正月は大混雑。
参道は露店でぎっしり。
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東参道を戻る。
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本宮へ向かいます。
つづく


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