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(もどる) 境内図。 東参道と正参道が交わる所の東北角に文化殿・宝物館。 国宝、国の重要文化財に指定されたものを多数所蔵。 全部が一度に見れるわけではありません。 第二鳥居。 手水舎。 大楠。 弘法大師のお手植えで樹齢千年以上と伝わる。 献酒。 これらの西側には勾玉苑があり、一般参拝者は入れない。 客殿。 勾玉苑利用者の休憩所。 龍影閣。 明治天皇が愛知県へ立ち寄った時に休憩所として建築されたものを移築したもの。 国の登録文化財。 又兵衛茶室。 国の登録文化財。 正参道を進む。 東側に東八百萬神社。 西側に西八百萬神社。 信長塀。 正面に第三鳥居。 鳥居を抜けると本宮が見えてきました。 本宮でお参り。 正月はごった返す。 東側に授与所。 その東側に神楽殿。 神楽殿の東側に斎館・勅使館。 神楽殿と斎館・勅使館の間にこころの小径入口。 こころの小径で本殿の周りを一周出来る。 神楽殿東側に力石。 摂社龍神社。 日本武尊の東征に従った吉備武彦命、大伴武日命を祀る。 都会とは思えない原生林のような杜を進む。 摂社御田神社。 五穀豊穰の守護神である「大年神」を祀る。 神楽殿裏にある土用殿へ。 明治の社殿改造まで草薙剣が収められていた建物を復元したもの。 こころの小径へ戻る。 大楠。 境内に大楠は7本ある。 末社清水社とお清水。 罔象女神(みずはのめのかみ)を祀る。 平家の武将、平景清が眼を患った際、この神に祈り湧き水で清めたところ効果があったことから、目の神様として信仰されているとか。 本殿裏へと進む。 本殿裏。 古墳? 摂社一之御前神社。 天照大神の荒魂を祀る。 こころの小径終わり。 本殿西側の長床・祈祷殿へ。 本殿へ戻って来ました。 授与所の東側から南下。 ならずの梅。 一度も実をつけたことがないそうです。 西楽所。 5代将軍徳川綱吉が貞享3年(1686)に再建。 5月1日の舞楽神事にはここで楽を奏する。 反対側に東楽所もあったが、戦災で焼失。 信長塀。 説明板。 信長塀から境内を見る。 信長塀の南側に末社内天神社。 少彦名命を祀る。 末社大幸田神社。 宇迦之御魂神を祀る。 向かい側は境内図に載っていない建物。 東へ下りていくと宮庁。 宮庁の東側に熱田神宮会館。 信長塀へ戻る。 南下する。 六末社。 乙子社・姉子神社・今彦神社・水向神社・素盞嗚神社・日長神社の6社で、祭神はいずれも日本武尊および尾張国造に関係する神々を祀っている。 正参道へ。 第二鳥居から西へ。 学問の神様、菅原社。 西門から境内を出る。 境内西側を北へ進む。 国道19号線(伏見通)を挟んで反対側には源頼朝の生誕地がある。 入れない勾玉苑の門。 その北側に車が入れるおはらい入口。 了解を取って、車に気を付けながら入って行くと、末社影向間社。 熱田大神を祀る。 境内北西隅。 地下鉄神宮西駅がある。 摂社下知我麻神社。 こちらも星崎社から遷座。 日本武尊の妻・宮簀媛命の母、真敷刀俾命(ましきとべのみこと)を祀る。 境内北側に熱田街園。 めだかが放流されている。 東へ進むとJR熱田駅。 一周しました。 最後に御朱印。 日本武尊ゆかりの熱田神宮でした。 |
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