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(もどる) 境内図。 (御香宮神社HPより) 鏡の間と九社殿。 北側に能舞台。 奥に見所(見学所のことかな?)。 能舞台を覗いてみる。 拝殿。 拝殿は伏見城の車寄せだったと伝わっていたが、御香宮神社HPによると違うらしく、寛永2年(1625)に徳川頼宣の寄進によって建立されたものとのこと。 唐破風元に中国の登龍門の故事に基づいた極彩色彫刻が施されている。 右の狛犬。 左の狛犬。 拝殿の奥に本殿。 国の重要文化財。 拝殿北側の雨樋。 酒樽に溜めていました。 拝殿の東側に絵馬堂。 絵馬堂の天井。 奉納された算額。 絵馬堂から本殿東側にある御香水の石碑を見る。 絵馬堂から拝殿を見る。 拝殿の西側に社務所。 社務所手前の見所では、10月に行われる神幸祭の際に日本一重くて担げないという「千姫神輿」が特別公開されるそうです。 社務所から能舞台を見る。 社務所の奥には、伏見奉行所にあった小堀遠州ゆかりの石庭が移され、公開されている。 説明板。 絵馬堂側のソテツ(雄株)。 説明板。 本殿前西側に御香水。 説明板。 水かけ占いもやっています。 社殿の周りを時計まわりで一周します。 社務所の北側に神馬舎。 北へ。 稲荷社。 稲荷社社殿。 弁天社。 弁天池と弁天社社殿。 松尾社。 松尾社社殿。 東照宮。 東照宮社殿。 北門から一旦毛利橋通へ出る。 北門から入る。 北門から境内を見る。 鎮守の森の前にあるのは手水舎の跡かな? 社殿の裏を東へ進む。 六社(金札宮・那智社・熊野社・新宮社・天満天神社・春日大明神社)。 境内の北東隅。 足元に「Edward Schwartzに捧ぐ」。 ??? 大神宮。 大神宮社殿。 豊国社。 豊国社社殿。 本殿東側に四社(住吉大明神社・八阪社・恵比須社・若宮八幡宮)。 御香水の碑。 東側に読めない碑。 西側、社殿東側に安産の石碑。 一周しました。 伏見奉行内藤豊後守の武運長久を祈って奉納された石燈籠。 西側。 東側。 参道を南へ。 表門から出る。 中国の二十四孝の蟇股。 最後に御朱印。 豊臣秀吉による伏見城築城の際には、鬼門除けとして北東の地に移されたが、慶長10年(1605)に徳川家康によって現在地へ戻された。 移された場所には古御香宮がある。 |
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