全体表示

[ リスト ]

所在地  埼玉県秩父市番場町1-1
主祭神  八意思兼命・知知夫彦命・天之御中主神・秩父宮雍仁親王
創建   (伝)崇神天皇10年

武蔵国四の宮で知知夫国新一の宮です。

詳しい地図で見る

最寄駅は秩父鉄道秩父駅ですが、東京方面から訪れる人の最寄駅は西武秩父駅かな。
イメージ 1

秩父仲見世通りを進む。
イメージ 2

まずは腹ごしらえ。
お食事処仲見世。
イメージ 3

名物はわらじかつ丼らしい。
イメージ 4

揚げるのに約30分ということで断念。
店内は空いているのに…
イメージ 5

仲見世通りを抜けた先、秩父市役所前の珍達そばへ。
イメージ 6

こちらも名物らしい。
店は満席でした。
イメージ 7

醤油ベースのスタミナラーメンという感じかな。
イメージ 8

秩父市役所前に秩父神社御旅所。
イメージ 9

中心に亀の子石。
イメージ 10

説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_114?1401236778
遠くに秩父神社の神奈備山である武甲山が見えた。
これ以上山を削らないで欲しい。
イメージ 11

団子坂を下る。
イメージ 12

秩父夜祭では、重い屋台を引き上げるのが見ものらしい。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_115?1401237248
坂を下った所に御花畑駅。
駅舎は国登録有形文化財。
イメージ 13

突き当たりに旗下山慈眼寺。
イメージ 14

日本武尊の伝承が残る。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_116?1401237762
団子坂を振り返る。
イメージ 15

ここから進路を北へ変え、参道である番場通りを進む。
イメージ 16

レトロな建物。
イメージ 17

こちらにも。
イメージ 18

参道の先に妙見の森公園。
中世には秩父平氏が信仰していた妙見菩薩を合祀し「秩父大宮妙見宮」と呼ばれていたことに因む。
イメージ 19

境内入り口。
イメージ 20

右の狛犬。
イメージ 21

左の狛犬。
イメージ 22

大鳥居から境内を見る。
イメージ 23

境内図。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_117?1401239504
大鳥居を入って右側に薗田稲太郎頌徳碑。
イメージ 24

左側に手水舎。
イメージ 25

脇に由緒書。
イメージ 26

【秩父神社】
当社は、市の中央柞の森に鎮座し、秩父地方の総社であり、延喜式神名帳にものっている、二千有余年の歴史をもつ関東屈指の古社であります。
人皇10代、崇神天皇の御代、知知夫彦命が、その祖神八意思兼命を奉祀したのに始まるといわれております。

1、御社殿 県指定有形文化財
現在の社殿は、天正20年徳川家康の寄進により建立されたもので、見事な権現造りです。
特に「つなぎの龍」と「子育ての虎」は、名工「左甚五郎」の作といわれています。

1、 御祭神
八意思兼命(やごころおもいかねのみこと) 政治、学問、工業、開運の祖神。
知知夫彦命(ちちぶひこのみこと)     郷土開拓の神。
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)  宇宙創造神、俗に北斗七星の神として妙見様といわれる。
秩父宮雍仁親王(ちちぶのみややすひとしんのう)

1、 御祭礼
2月    節分祭(古式による鬼やらい行事が行われる)
4月4日  御田植祭
7月20日  夏祭り(川瀬祭り)悪疫払いの行事、神輿を荒川にもみ込み、屋台笠鉾を曳きまわされる。
12月3日 秩父夜祭り(冬季例大祭) 日本三大曳山祭の一つで、国指定重要民俗資料秩父祭屋台、笠鉾六基が、県指定無形文化財の秩父屋台ばやしのリズムに乗って街中を夜を徹して曳かれる。

手水舎から神門を見る。
イメージ 27

参道を進む。
右手に神馬舎。
秩父夜祭の御神幸行列にお供をする御神馬2頭を繋ぐ施設。
イメージ 28

平成殿・社務所。
イメージ 29

神門。
イメージ 30

神門から社殿を見る。
イメージ 31

左側に白虎門への道。
手前に神降石。
イメージ 32

神降石の奥に柞稲荷神社。
イメージ 33

その隣に諏訪神社。
イメージ 34

北側に日御碕宮。
イメージ 35

日御碕宮の東側に乳銀杏。
イメージ 36

説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_118?1401629958
乳銀杏の乳。
イメージ 37

9月26日の番場町諏訪神社祭礼で建てられた御柱。
イメージ 38

神饌所。
イメージ 39

天水桶。
イメージ 40

社殿。
イメージ 41

扁額。
イメージ 42

見上げると子宝・子育ての虎。
イメージ 43

説明。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_119?1401630858
親の心得。
イメージ 44

社殿南西隅に洋樽。
イメージ 45

社殿西側へ。
イメージ 46

秩父宮妃歌碑。
イメージ 47

社殿西側の鳳凰。
イメージ 48

「瓢箪から駒」について。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_120?1401632482
妙見さまの御神徳。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_121?1401632482
本殿西側のお元気三猿。
イメージ 49

駒札。
イメージ 50

説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_122?1401632482
本殿西側にある豊受大神宮。
イメージ 51

額殿。
イメージ 52

額殿の様子。
イメージ 53

額殿から本殿を見る。
イメージ 54

本殿の北側へ。
イメージ 55

本殿北側に天神地祇社。
イメージ 56

天神地祇社の中心。
イメージ 57

全国の一ノ宮を中心に75座が祀られている。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_124?1401634370
本殿北側の北辰の梟。
イメージ 58

駒札。
イメージ 59

説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/05/12507305/img_123?1401634370
境内北東へ。
イメージ 60

額殿内。
イメージ 61

妙見宮扁額。
イメージ 62

弓道額。
イメージ 63

小野流一刀流の納額。
イメージ 64

皇大神宮。
イメージ 65

脇の東門は工事中だった。
イメージ 66

つづく


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事