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(もどる) 選佛場へ。
空手道始祖、船越義珍の碑。 【空手に先手なし】 空手道の始祖船越義珍先生は、明治元年11月10日沖縄県首里市に生まれ、11才の頃より唐手術を安里安恒、糸洲安恒の両師に学び、その… 手前の石碑に経歴が書いてあるようだが、読めなかった。 選佛場。 説明板。 内部の様子。 先へ進みます。 仏殿脇の梅。 選佛場の脇を左折。 雪に埋もれた石仏。 紅梅。 みかん? メジロ。 春は近いです。 塔頭龍隠庵へ。 突き当たりにやぐら。 登って行きます。 塔頭龍隠庵本堂。 寒っ〰 境内の奥。 平和観音。 戻る。 居士林。 説明板。 「居士」とは在家の禅の修行者を指し、居士林は禅を志す在家修行者のための専門道場で、この建物は東京の牛込にあった剣道場を移築したもの。 先へ進みます。 仏殿の裏に法堂があった。 反対側には何があったのかな? 弁天堂方面からの道と合流し、大方丈脇を進む。 塔頭寿徳庵へ。 椿。 失礼しま〰す。 登って行く。 山門。 山号は南山。 この塔頭も非公開。 戻ります。 大方丈は後で。 佛日庵墓地入り口。 小さいが臥龍梅のような枝ぶりの梅。 塔頭正伝庵へ。 妙香池を見下ろす。 正伝庵入り口。 ここも非公開です。 妙香池。 虎頭岩の上に一撃亭がある。 説明板。 左折して塔頭正統院へ。 塔頭正統院。 山号は萬年山。 通常非公開であるが、正月やGWなどに公開される。 中に神奈川県下唯一の国宝建造物である舎利殿がある。 説明板。 開山堂内部。 今日は見る事出来ず退散。 妙香池へ戻り、先へ進む。 右側に塔頭如意庵参道。 登って行きます。 山門。 竹林。 非公開だった。 ちょっと覗いてみる。 戻って先へ進む。 塔頭佛日庵通用門。 山門。 開いてなかったので後日再訪。 境内の様子。 本堂。 本堂前に昭和8年(1933)魯迅より寄贈された泰山木。 受付脇にも魯迅より寄贈された木蓮。 境内中央に開基廟。 北条時宗を祀る。 境内を見渡す。 手前に臥龍梅。 境内奥へ。 待合の東屋。 茶室。 中の様子。 最後に御朱印。 佛日庵を出て、さらに奥へ進みます。 (つづく) |
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