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(もどる) 鷹射場から下る。
堀切を渡る。 鐘撞堂(烽火台)から下りてきた所に戻って来ました。 宝ヶ池。 説明板。 その先に大杉。 説明板。 残念ながら平成25年8月11日午後の落雷で焼けてしまった。 飯縄曲輪北側下の東側に土塁の有る曲輪。 上から見下ろす。 その上の曲輪。 飯縄曲輪の北側を進む。 飯縄曲輪の西側へ。 虎口があった。 下りて行く。 車坂(男坂)を登って来た堀切へ戻って来ました。 直進が本丸。 右が女坂。 尾根道を直進。 太鼓曲輪下。 右へ進めば太鼓曲輪へ。 左側に家老屋敷。 家老屋敷。 家老屋敷から太鼓曲輪切岸を見る。 足元に戦国時代の石垣があったのを知ったのは帰宅後でした 太鼓曲輪へ。 太鼓曲輪南側の土塁。 家老屋敷を見下ろす。 先へ進む。 堀切。 引橋が架かっていたと云う。 本城曲輪下までやってきました。 土蔵のあった曲輪。 虎口跡。 米曲輪へ。 米曲輪から本城曲輪の土塁を見る。 説明板。 築井古城記碑。 説明板。 米曲輪を進む。 城下を見下ろす。 大手虎口あたり。 米曲輪の北端。 WCがある。 津久井湖を見下ろす。 本城曲輪へ。 本城曲輪に説明板。 説明板。 近づいて見る。 本城曲輪を後にする。 堀切を渡る。 もう一枚。 引橋跡。 剣先から太鼓曲輪を見る。 また車坂(男坂)を登って来た堀切へ戻って来ました。 今度はまきみち(女坂)へ。 緩やかな坂が続く。 大日向。 下に小さな曲輪が段々に続いている。 土塁。 先へ進む。 竪堀を見上げる。 帰りは北根小屋の方に下りて行きました。 小網諏訪神社。 建久4年(1193)に築井太郎二郎義胤が建てたもの。 城山ダムを造る時にこの地へ遷座させられた。 境内の桜。 天気が良ければなぁ〜 津久井湖と桜。 津久井城北麓の花の苑地。 付近の桜の名所らしい。 行ってみる。 う〰ん やはり天気がよければ印象変わったかも。 さようなら津久井城。 麓まで行くのは大変ですが、整備されているので登りやすい津久井城でした。 |
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