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熊谷うどん 熊たまや

評価 ☆☆☆☆

秩父鉄道熊谷駅改札口の前にあります。
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熊谷は小麦の生産量が半世紀の間県内一であることから、熊谷産の小麦を使ったうどんを町おこしに利用したそうです。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_30?1414335085
メニュー。
肉ねぎつけ汁うどんにたまかけごはんセットを選択。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_29?1414335085
店内。
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芸能人がたくさん訪れたようだ。
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待っている間…
My七味唐辛子を作ろう!
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_31?1414335085
すりすり…
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生たまご食べ放題なんだって…
(入り口の看板を良く読むように)
ごはんだけって注文出来ないの?
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3分も待たずに出来ました!
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武蔵野うどんに似てる。
汁がおいしい。
熊谷のB級グルメとして全国的に有名になれるとは思わないが、駅のうどん屋としてはレベルが高いと思います。
生たまごが無料だと知っていたらメニューの選択に悩むなぁ〜

蝦夷ちらし(函館駅)

蝦夷ちらし

評価 ☆☆☆

駅弁の函館みかど。
平成24年に倒産後、北海道キヨスクが経営。
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価格1,260円。
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列車の中でうまく写真が撮れなかったので、ショーケースの見本で。
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う〰ん。
悪くないけど、コストパフォーマンスを考えると、やっぱり鰊みがき弁当ですね。
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国宝舎利殿を見にGWにリベンジしました。
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塔頭正統院の山門。
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山門から本堂を見る。
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本堂。
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一撃亭の入り口。
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脇の入り口から入る。
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舎利殿と禅堂。
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国宝舎利殿。
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正面から。
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中の様子。
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引いて見る。
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禅堂前から見る。
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禅堂。
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中の様子。
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戻る。
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蔵と鐘楼。
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最後に御朱印。
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山門を出る。
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塔頭如意庵へ。
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登って行く。
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山門。
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玄関。
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庭へ。
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庭。
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手水鉢。
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中の様子。
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塔頭黄梅院へ。
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庭。
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本堂。
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木像。
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聖観音堂。
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シャガ
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大方丈へ。
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心字池のある庭園。
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大方丈の様子。
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大方丈から庭園を見る。
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手前の石。
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石割りもみぢ。
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大方丈を出る。
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百観音霊場。
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唐門。
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法堂跡。
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塔頭松嶺庵へ。
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山門。
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中の様子。
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牡丹の花。
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本堂。
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境内に遍路みちがある。
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山門から出る。
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円覚寺を後にしました。

(おまけ)

4月の円覚寺。
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山門から覗く。
桜の名所という感じがしなかった。
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新緑のもみぢ。
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近所の桜。
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6月の円覚寺。
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総門前。
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梅雨に濡れるもみぢ。
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秋のもみぢがきれいかも。
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佛日庵脇を登って行きます。
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白鹿洞へ。
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説明板。
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【白鹿洞】

当時落慶開堂の日、この洞中より一群の白鹿が現われ、開山國師の法筵に列したという。
この奇瑞より山号を「瑞鹿山」という。

少し登って左折すると塔頭続燈庵。
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非公開なので、山門を望遠で。
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戻って登ると突き当たりに塔頭黄梅院。
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山門。
北条時宗夫人覚山尼が菩提を弔うために建立した華厳塔の地に、足利氏が夢窓國師の塔所として建立したもの。
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たまに公開される。
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引き返す。
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妙香池の脇を進む。
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大方丈へ。
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少し戻る。
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入る。
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心字池のある庭園。
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シジュウカラ?
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大方丈を庭園から見る。
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大方丈を正面から見る。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_26?1413378820
中の様子。
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大方丈前のビャクシン。
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大方丈から百観音霊場を見る。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_25?1413378820
百観音霊場。
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唐門。
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彫り物。
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庫裏。
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唐門脇から出る。
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庫裏を振り返る。
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宗務本所。
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唐門を表から見る。
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唐門から法堂跡を見る。
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佛日庵への参道へ合流する道。
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国宝洪鐘のある弁天堂へ向かいます。
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仏殿の脇を通る。
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仏殿脇の鐘。
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ここで左折。
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この辺りが浴室跡。
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脇に塔頭蔵六庵があるはずだが、建替えしているのか無かった。
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弁天堂へ向かいます。
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弁天堂入り口。
神社?
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割れた石碑。
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登って行きます。
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リスがいた!
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さらに登って行きます。
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国宝洪鐘。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_27?1413381338
鐘を見る。
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国宝がこんな間近に。
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弁天堂。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_28?1413382977
内部の様子。
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彫刻。
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歌碑。
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奥の弁天堂茶屋。
ここから東慶寺が良く見える。
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下りる。
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先へ進みます。
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登って行きます。
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塔頭帰源庵へ。
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山門。
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夏目漱石が滞在したと云うが非公開。
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下りる。
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受付脇、山門前の駐車場。
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今来た道を振り返る。
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弁天堂への道をもう一度。
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裏門へ向かいます。
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境内図によると、この辺りに般若水があるらしい。
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裏門から出る。
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裏門を振り返る。
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裏門は車専用で、通常は閉まっています。
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裏門の先に横須賀線の踏切。
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踏切の手前に塔頭臥龍庵。
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廃屋のような感じでした。
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横須賀線踏切を渡る。
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白鷺池を見る。
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鎌倉街道へ戻り、一周しました。
最後に御朱印。
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京の寺とは違った佇まいの円覚寺でした。
つづく
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選佛場へ。
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空手道始祖、船越義珍の碑。
【空手に先手なし】
空手道の始祖船越義珍先生は、明治元年11月10日沖縄県首里市に生まれ、11才の頃より唐手術を安里安恒、糸洲安恒の両師に学び、その…
手前の石碑に経歴が書いてあるようだが、読めなかった。
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選佛場。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_20?1413160277
入り口。
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内部の様子。
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先へ進みます。
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仏殿脇の梅。
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選佛場の脇を左折。
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雪に埋もれた石仏。
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紅梅。
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みかん?
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メジロ。
春は近いです。
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塔頭龍隠庵へ。
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突き当たりにやぐら。
登って行きます。
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塔頭龍隠庵本堂。
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寒っ〰
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境内の奥。
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平和観音。
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戻る。
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居士林。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_21?1413183505
門。
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「居士」とは在家の禅の修行者を指し、居士林は禅を志す在家修行者のための専門道場で、この建物は東京の牛込にあった剣道場を移築したもの。
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先へ進みます。
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仏殿の裏に法堂があった。
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反対側には何があったのかな?
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弁天堂方面からの道と合流し、大方丈脇を進む。
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塔頭寿徳庵へ。
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椿。
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失礼しま〰す。
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登って行く。
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山門。
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山号は南山。
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この塔頭も非公開。
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戻ります。
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大方丈は後で。
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佛日庵墓地入り口。
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小さいが臥龍梅のような枝ぶりの梅。
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塔頭正伝庵へ。
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妙香池を見下ろす。
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正伝庵入り口。
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ここも非公開です。
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妙香池。
虎頭岩の上に一撃亭がある。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_22?1413193424
さらに進みます。
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左折して塔頭正統院へ。
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塔頭正統院。
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山号は萬年山。
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通常非公開であるが、正月やGWなどに公開される。
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中に神奈川県下唯一の国宝建造物である舎利殿がある。
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説明板。
https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-dd-61/kanezane3/folder/463061/08/13087208/img_23?1413210444
舎利殿内部。
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開山堂内部。
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今日は見る事出来ず退散。
妙香池へ戻り、先へ進む。
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右側に塔頭如意庵参道。
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登って行きます。
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山門。
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竹林。
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非公開だった。
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ちょっと覗いてみる。
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戻って先へ進む。
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塔頭佛日庵通用門。
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山門。
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開いてなかったので後日再訪。
境内の様子。
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本堂。
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本堂前に昭和8年(1933)魯迅より寄贈された泰山木。
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受付脇にも魯迅より寄贈された木蓮。
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境内中央に開基廟。
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北条時宗を祀る。
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軒。
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境内を見渡す。
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手前に臥龍梅。
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境内奥へ。
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待合の東屋。
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茶室。
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中の様子。
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最後に御朱印。
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佛日庵を出て、さらに奥へ進みます。
つづく

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