|
(もどる) 境内図。
釈迦堂へ進む。 御影堂裏に圓光大師(法然上人)御本廟。 非公開。 渡り廊下の先に蓮生閣。 蓮生閣を見上げる。 エスカレーターが設置してある階段。 下りた所に釈迦堂。 淀の水津村の漁師で、悪次郎とあだ名されたほどの乱暴者が、托鉢の僧(実はお釈迦様)と出会って心を入れ替えるという物語に登場する仏様を祀る。 頬には悪次郎に焼火箸で焼かれた跡という傷が見れるという。 元々は僧侶の寝泊まりする方丈だった。 釈迦堂前の信楽庭。 白州に大小18個の石を配した庭は、阿弥陀さまの慈悲に包まれながら生死の大海を渡る念仏行者の姿を現していると言われる。 一番大きな3つの岩は弥陀三尊の姿。 18という石の数は、阿弥陀如来が私たちに約束している48の願いのうち18番目「念仏往生の願」を象徴している。 釈迦堂からさらに下りていく。 南側に大書院と小書院。 本玄関から出る。 東側に寺務所がある庫裡。 信楽庭への勅使門。 紅葉。 圓光大師火葬跡。 御影堂への階段。 柏槙。 説明板。 茂右ヱ門屋敷跡。 念仏讃。 もみじ参道。 もみじ参道は人一杯。 「出会いものめぐり」へ寄って行く。 戻る。 宝物庫。 脇の專門寮への門を進む。 水行場。 講堂。 東側に西山短期大学。 「出会いものめぐり」は土産物屋さんだった。 喫茶コーナーで抹茶白玉ぜんざいと塩吹き昆布で一息。 再びもみじ参道。 参道を進む。 赤い紅葉。 黄金色の紅葉。 青い紅葉。 燃える紅葉。 降り積もる紅葉。 参道を振り返る。 薬医門。 瓦と紅葉。 薬医門を潜る。 もみじ参道を進む。 降り積もる紅葉。 もう一枚。 薬医門を振り返る。 早朝の薬医門を再び。 カラフルな紅葉。 黄金色の紅葉。 参道脇の紅葉。 もみじ参道を振り返る。 表参道との分岐点に戻って来ました。 分岐点には東行逆馬の碑が建っています。 蓮生法師(熊谷直実)は阿弥陀様がいる西方を敬うあまり、関東への布教の旅に出るときも、「西におしりを向けて進むことはできない。」といい、馬に逆さに乗って西を拝みながら進んで行ったという故事を刻む。 午前11時の様子。 このくらいは撮れます。 総門を出る。 門前北側に安楽院。 和の店かわちや出店中。 中の様子。 光明寺を後にする。 最後に御朱印。 もみじ参道が素晴らしい光明寺でした。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2014年01月18日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




